東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2013年09月

「大金@久我山」の実食レポート。

大金@久我山-店舗外観
京王井の頭線「久我山駅北口」を出て、目の前の「人見街道」を右手に行って直ぐ。
スーパーマーケット「サミットストア」の隣。

大金@久我山-店内
テーブル20席(4席×5卓)、L字型のカウンター8席、奥に座敷24席(4席×6卓)。
卓上には、七味唐辛子、醤油、ソース、爪楊枝などが置かれている。

大金@久我山-メニュー
「そば・うどん」のメニュー。

大金@久我山-メニュー
「セットメニュー」。
人気のあるメニュー。
大食漢でない人は、スルーした方が良さそう。
子どもとシェアする場合は、重宝。

大金@久我山-メニュー
「ご飯物・一品料理」のメニュー。
酒の肴も揃っている。

大金@久我山-メニュー
「お飲み物・デザート」のメニュー。

大金@久我山-彩そば
今回は「彩(いろどり)そば-890円」。
冷し天ぷらそばという位置づけであろうか。
大海老の天ぷらが中央に鎮座し、ナスやインゲンなどの天ぷらも付いている。
その他、山菜、カニカマ、とろろ、わかめ、大根おろしと豪華絢爛。

大金@久我山-彩そば
蕎麦は二八程度で、太さは中位。
しっかりした歯応えと滑らかな喉越しのバランスがとても良い。

蕎麦つゆは少し甘めで、鰹節の出汁がしっかり効いている。

天ぷらはサクッと揚がっていて美味しい。

大金@久我山-彩そば
フルーツが付く蕎麦屋さんは初めてかも。
そば団子が付いたお店はあったが・・・。

昼時は混雑し、待つこともある人気店。
ヾ(*´∀`*)ノ オナカイッパーイ

そば処 大金
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【住所】東京都杉並区久我山3-25-3
【電話】03-3333-7255
【定休日】木曜日
【営業時間】
・11:00-15:00/17:00-20:00
・11:00-20:00(土・日・祭日)
【アクセス】
・京王井の頭線 久我山駅南口 徒歩1分

「永祥上海食堂@中野」の実食レポート。

2013年9月オープン。

「永祥生煎館(ヨォンシャアンシェンシェンクァン)」が運営するお店。
本店は、「永祥生煎館・池袋店」。

「永祥生煎館は、本場上海の焼き小龍包の中で最高位の『大王』の称号を持ち上海で最も有名な人気店である『小楊生煎館』より職人を招き、本場上海の焼き小龍包の味をご提供しています。」とのこと。

永祥生煎館@中野-店舗外観
場所は、中野駅北口を出ると右手に「ケンタッキーフライドチキン」がある。
その左脇の路地を少し入ったところに出来たお店。

TAKE OUT中心だと思うが、店内にもスペース(イートイン)がある。

店頭の貼り紙には、「焼き小龍包が、オープン特価。」とある。
4個380円→280円
6個590円→420円

味見のつもりで、「6個入り(420円)」を購入。

永祥生煎館@中野-焼小龍包
この焼き小龍包は、中国の国家資格である「面点師」が作っているものらしい。
ブランド豚の「秋田こまちポーク」を使用し、添加物は不使用ということなので安心。

タップリの白ゴマと小ネギが振りかけられている。
タレは別添え。

永祥生煎館@中野-焼小龍包
蒸した小龍包をプレートで焼いたもの。
ひっくり返すと焦げ目がついている。

生地が厚めなので、歯を立てる。
ザックリ。
ドッ、ピューン。
汁が飛び散り、床を汚す。
食べ方を誤るとこのような事態に。

最初に箸で穴を開けてからかぶりつくと良いみたい。

永祥生煎館@中野-焼小龍包
小龍包の皮は、お尻の方は柔らかめ、ねじれのある上の方はクラッカーのようなザックリとしたハードな食感。
餡はひき肉のみで、あらかじめ醤油ベースの味付が施されている。
噛むとコラーゲンスープが口の中に広がる。
(*゚Q゚*)ウマ!

小龍包とは、全部フニャフニャの皮だと思っていたが、そうじゃないのね。
中国では、餃子と言えば“水”餃子、小龍包と言えば“焼き”小龍包なんだろうね。

小龍包以外に麺類やスープ類なども取り揃えているので、また利用したい。
(*^〇^*)マタネー♪

永祥上海食堂
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【住所】東京都中野区中野5-62-7
【電話】03-5942-4435
【定休日】無休
【営業時間】11:30-22:00前後
【アクセス】JR中央線・総武線 中野駅 徒歩2分

「ピッツェリア コパン(Pizzeria Copain)@新井薬師前」の実食レポート。

コパン@新井薬師前-店舗外観
中野通りを哲学堂公園方面に向けて、自転車で走る。
徒歩圏内なら、週1で通いたいところ。

間口は然程広くはない。

コパン@新井薬師前-店内
扉を開けると、外観を見ただけでは予想出来ない広さがある。
テーブル36席で、4人掛け(2人掛け用×2卓)が中心。

コパン@新井薬師前-店内
初めて、窓際の席に座ることが出来た。
ここは特等席。

今回は「ランチセットメニュー(1050円)」。
パスタは「カルボナーラ」、ドルチェは「ティラミス」、ドリンクは「アイスコーヒー」をチョイス。

コパン@新井薬師前-サラダ
まずは、サラダ。
ワインビネガーの酸味が心地良いドレッシングで頂く。

コパン@新井薬師前-カルボナーラ
標準的な太さの麺に、クリームソース。
卵と生クリームのコクのある味わい。
ブラックペッパーが、ピリッと刺激を与えアクセント。
(*゚Q゚*)buono!(*゚Q゚*)buono!

コパン@新井薬師前-カルボナーラ
どちらかと言えば、クリームと生卵のネットリ感はなく、サラリとした感じ。
「炭焼き職人風」と言うよりは、「都会風」。
プラス料金の大盛にすれば良かったと後で後悔。

コパン@新井薬師前-ドルチェ
ドルチェは、「ティラミス」を選択。
Tirami su! は「私を元気付けて」の意味。
日本で数年前にブームになった。
イタリアでは、日本の大福のようなポジション。
「ザバイオーネ・クリーム」が、ウマい。

コパン@新井薬師前-アイスコーヒー
アイスコーヒーを飲みながら、午後のひと時を優雅な気分で過ごす。
(*^〇^*)Era tutto buonissimo.

コパン(Pizzeria Copain)
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【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分

「サンメリー(SUNMERRY’S)@中野」のレポート。

1946年(昭和21年)5月創業の株式会社サンメリー。
東京・埼玉に約40店舗を展開。

中野サンモールを中野ブロードウェイ方面へ直進。

サンメリー@中野-中野サンモール
只今の時刻は、20時30分。
さてこの時刻に起きるイベントは?

サンメリー@中野-中野サンモール
そうそう、パン、サンドイッチが丁度半額になる時刻なのだ。
それ以前は30%off。

サンメリー@中野-中野サンモール
20時30分丁度だと、品数はこの通り。

20時25分の5分前に入店し、トレイに品物を載せる。
30分を超えたら、レジに並ぶ。
それが、ベスト。

サンメリー@中野-中野サンモール
地元の人はよく知っておりますな。

保存は効くので、明日の朝食用として買う。

サンメリー@中野-中野サンモール
購入したパン。

わざわざ足を運ぶことは無いが、帰り道に時間帯が合えば利用している。
それにしても、半額とは嬉しい。
(*^〇^*)マタネ♪

サンメリー 中野店
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【住所】東京都中野区中野5-61-7
【電話】03-3387-2782
【定休日】無休
【営業時間】
・7:30-21:00
・8:30-21:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中野駅北口 徒歩3分

「紬麦@秋葉原」の実食レポート。
2010年12月15日創業。

店名は、「麦を紡いで、独自の麺を作り出す」に由来する。
国産小麦(香川県産さぬきの夢100%)を使用した自家製麺が自慢のお店。


店主の板倉功太さんは、ラーメン好きが高じて、脱サラをしてこのお店を開業。
無修業、独学で味を確立。

紬麦@秋葉原-置き看板
JR秋葉原駅昭和通り口を出て、高架下の「昭和通り」を横断する。
高架沿いを右折して、直ぐ。

この置き看板が、唯一の手掛かり。

紬麦@秋葉原-階段
雑居ビルの地下飲食街にある。
階段を下り、「味の地下街」へ。

紬麦@秋葉原-飲食街
奥の方に見える。

紬麦@秋葉原-店舗外観
到着。入口横の券売機で、食券を購入し店内へ。

紬麦@秋葉原-店内
カウンター7席、テーブル5席(1人掛け×1卓、2人掛け×2卓)。

紬麦@秋葉原-つむぎラーメン
今回は「つむぎラーメン(850円)」+だし味玉子(100円)。

通常のラーメンに、炒めたネギとラー油、ごま油を加えたメニュー。

スープ表面に、香味油が浮かぶ。
胡麻の芳ばしい香りが漂う。
~( ̄‥ ̄*)イイカオリダス

魚介の効いたスープに、甘辛い味がプラス。
ラー油による辛味が舌を刺激し、鶏や魚介の旨味が後からじんわりとやってくる。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

麺は、自家製の中太ストレート麺。
表面が艶やかで、絹のような舌触り。
噛みしめると芳醇なる小麦の風味。
Σ(´θ`)うめぇ~

噛むほどに甘味が出て来る高水準の麺。

紬麦@秋葉原-つむぎラーメン
具のチャーシューは、ロース肉。
大ぶりで、提供直前にバーナーで炙りを入れているので香ばしい。
口の中でホロホロと崩れ、肉汁がジュワーッと出て来てウマい。

メンマは、平たい形状でシャクシャクとした食感。
味玉は、黄身がトロリとした絶妙な半熟具合。

炒めたネギは、たっぷり入り、とても柔らく甘味が出ていて美味しい。
ほうれん草も多め。
他の具は、刻みネギ。

ヾ(*´∀`*)ノ メンガサイコー!

らーめん紬麦
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【住所】東京都千代田区神田平河町1 第三東ビルB1F
【電話】非公開
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-14:15/18:00-20:00
・11:30-15:00(土曜)
【アクセス】
・JR山手線 秋葉原駅(昭和通り口) 徒歩3分

「車屋 別館@新宿」のレポート。

新宿駅東口「アルタ」の裏側の道を紀伊国屋書店方面へ直進した左手角にある和洋食のお店。

車屋別館@新宿-店舗外観
お店の真向かいに、「日本旅行」の支店があったがいつの間にかなくなっていた。
1階は、目の前で鉄板焼きの調理過程が眺められるカウンター席。
2階以降は、テーブル席となっている。

車屋別館@新宿-店内
本日は、2階へ。
1人客でも、4人掛けのテーブル席に座らせてくれるところが素晴らしいところ。
見習って欲しいお店が、たくさんある。
着席すると「おしぼり」と熱い「ほうじ茶」が出される。
「おしぼり」を首に当てると気持ちイイ。

車屋別館@新宿-おばんざい定食
今回は「おばんざい定食(980円)」。
ご飯のおかわりは自由。

ヾ(*´∀`*)ノ オイシソウ!

車屋別館@新宿-おばんざい定食
大根の漬物の上に、サワラの焼き物。
脂が載っていてウマい。
そして、玉子焼き。
ちょこっとずつだが、色々な味を味わえるのが嬉しい。

車屋別館@新宿-おばんざい定食
おからとこんにゃく、蓮根の煮物、高野豆腐、絹さや。
上品な味付で、ヘルシー。
Σ(´θ`)うめぇ~

車屋別館@新宿-おばんざい定食
ひじきと大豆の煮物と漬物、あおさの味噌汁。
和食はやっぱりイイ。

(*^〇^*)マタネ!

車屋 別館
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【住所】東京都新宿区新宿3-21-1
【電話】03-3352-5566
【定休日】元旦
【営業時間】
 〇11:30~23:00(L.O.22:00)
 〇11:30~22:30(L.O.21:30)-日・祝日
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩2分

「Bia Bia(ビアビア)@東高円寺」の実食レポート。

2012年12月20日創業。
イラン人のマスウド・ニコナムさんが営むラーメン店。
店名の「BiaBia(ビアビア)」とは、ペルシャ語で「おいでおいで(=Welcome)」という意味。

ニコナムさんは、1990年代に来日し、「長浜らーめん世田谷店@八幡山」、「まこと家@青物横丁」、「アイバンラーメン(芦花公園、経堂)」を経て独立。

ビアビア@東高円寺-店舗外観
お店の場所は、東高円寺駅出口2を出たら左(東)に進み、「ニコニコロード」を入って直ぐ右側。

板材を多用した外装が目印。
ドアの右側は製麺室になっている。

ビアビア@東高円寺-店内
入って直ぐ左側に券売機がある。
L字型カウンター8席。
店内は、コンクリート打ちっぱなしの内装で、天井が高くゆったりとした空間。
壁の棚には、食材や郷土玩具が飾られている。

ビアビア@東高円寺-ジャージャー麺
今回は「ジャージャー麺(800円)」。
夏期限定のメニュー。

ガラスの器に盛られ、見た目からしてもヒンヤリ。

ビアビア@東高円寺-ジャージャー麺
彩りが鮮やかな夏野菜。

ビアビア@東高円寺-ジャージャー麺
具の下から麺を引き出す。
麺は中細のストレート麺。
国産小麦とライ麦を配合したもので、ブツブツが混ざっている。
麺そのものには味付けがされていないので、肉味噌を絡めて食す。

シコシコとしたコシがあり、歯切れの良い麺。
Σ(´θ`)うめぇ~

BiaBia@東高円寺-ジャージャー麺
おくらのネバネバ感もイイネ。
肉味噌は、適度な辛味と甘味があり、ホロホロした食感。
塩辛さはなく、マイルドで肉の旨味が満載。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

BiaBia@東高円寺-ジャージャー麺
フルーツトマトは、糖度が高くフレッシュ!
キュウリと白髪ネギは、瑞々しい。

ヾ(*´∀`*)ノ ウフフ。


Bia Bia
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【住所】東京都杉並区高円寺南1-6-6 吉川ビル1F
【電話】03-3317-7154
【定休日】月曜
【営業時間】
・11:30-14:00/17:30-22:00(平日)
・11:30-スープ切れ終了(土・日・祝)
【アクセス】東京メトロ丸の内線 東高円寺駅出口2 徒歩3分

GOMA@沼袋」の実食レポート。

「キング・オブ・呑んだ後ラーメン」という呼称のあるこのお店へ。
でも素面(しらふ)で向かう。

GOMA@沼袋-店舗外観
自宅を改造したお店で、「シツレイしまーす。」と言って扉を開ける。
(言う必要もないが・・・)

GOMA@沼袋-ビール
「ビール(500円)」。
まずは、ビール。
オッ、小瓶だ。
プハッーではなく、クハーッ(落胆した時の声)。
ラーメンの丼鉢が小さい時にも出る。

GOMA@沼袋-青菜炒
「青菜炒(450円)」。
青梗菜(ちんげんさい)の炒めもの。
強火で炒めているので、シャッキリとしている。

GOMA@沼袋-セロリの酢のもの
「セロリの酢のもの(300円)」。
中華風の味付けですな。

GOMA@沼袋-コロナビール
「コロナビール(500円)」。
メキシコのビール。
ライムが突き刺さっている。

少年時代、コーラの瓶に指を入れて抜けなくなった友だちを思い出した。
五円玉を鼻の穴に入れて自慢する友だちがいたのを思い出した。
色んなやつがいた。

GOMA@沼袋-ギョウザ
「ギョウザ(450円)」。
外側カリッと中はジューシー。

GOMA@沼袋-炒葱麺
最後はお目当ての「炒葱麺(ネギソバ)600円」。

中華鍋で葱を炒め、そこに清湯スープを注いで作ったラーメン。

激アツ!
老鶏と香味野菜でとったスープは、あっさりしつつも深みのある味。
(*゚Q゚*)ウマ!
香りづけのゴマ油の風味が心地良い。

麺は自家製の細ストレート麺。
スルスルとすすり心地が良く、シコシコとしたコシのある食感。
Σ(´θ`)うめぇ~
その他の具は、白ゴマと糸唐辛子。

「キング・オブ・呑んだ後ラーメン」という呼称の通り、〆にラーメンを食べたい時に重宝するお店。
(*^〇^*)マタネー♪

GOMA
「「「「「「「「「「
【住所】東京都中野区沼袋1-44-10
【電話】03-3385-5005
【定休日】毎月3日・13日・23日
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】西武新宿線 沼袋駅 徒歩4分

「藤丸@中野」の実食レポート。

2009年6月17日創業。
店主の佐藤さんは、「大成食品株式会社」の製造部門出身。

藤丸@中野-店舗外観
お店は中野駅北口を出て、「昭和新道」よりも更に東側の道を直進。
「中野共立病院」のある道で、早稲田通りに出る少し手前にある。
コンクリート打ちっぱなしの外装と白い暖簾が目印。

藤丸@中野-店内
店内は、厨房を囲むようなL字型カウンター7席。
こじんまりとした空間。
口頭注文、前払い制。

藤丸@中野-らーめん(煮干し醤油味)
今回は「煮干し醤油味(650円)」。

顔を近づけると、フワーッと煮干しの薫り。
~( ̄‥ ̄*)ウーン イイカオリ♪
濁りのあるスープは、鶏白湯。
それに醤油ダレを用いたもの。

思いの外、ドロッとした感じではなくサラッとした感じ。
鶏特有の匂いは強くなく飲みやすい。

円みのある口当たりで、鶏の旨味がギュッと凝縮されている。
Σ(´θ`)うめぇ~

麺は、「大成食品」製の中細のストレート麺。
スルスルとすすり心地が良く、しっかりとしたコシがある。
小麦の風味もあって美味しい。

藤丸@中野-らーめん(煮干し醤油味)
具のチャーシューは、皮つきの鶏肉。
味は淡白で、ホロホロと崩れる柔らかさ。
メンマは平たい形状で、柔らかくシャクシャクとした食感。
他の具は、カイワレと海苔。

スープに、卓上調味料の「えび辛」を加えると、海老の風味と辛味が増して、味変効果が得られる。
(*゚Q゚*)ウマーイ!

(*^〇^*)マタネ♪

藤丸
「「「「「「
【住所】東京都中野区中野5-42-5
【電話】03-6311-0471
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:00-15:00/17:30-20:00
・11:00-15:00(土曜・祝日)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「株式会社 牛繁ドリ-ムシステム」が運営する焼き肉のチェーン店。

牛繁@中野-店舗外観
中野駅より新井薬師前方向へ進み、「あいロード」に入って直ぐ左側にある。
「大感謝祭 半額セール」の幟に釣られて入店。

牛繁@中野-店内
テーブルや掘りごたつ形式の席が中心で、隣席との一定の距離があって落ち着く空間。
全72席。

牛繁@中野-七輪
「元気 七輪焼き肉」と看板にあるように、七輪で焼くのが牛繁スタイル。
網は、汚れたら途中で変えてくれる。

牛繁@中野-卓上
卓上の調味料など。

牛繁@中野-ホッピー
まずは、「ホッピー(450円)」でプハーッ。
プリン体ゼロなのが嬉しい。
味にも慣れてきたし・・・。

牛繁@中野-トロゲタカルビ
「トロゲタカルビ(620円→320円)」。
牛1頭のうち約50gしか取れないとされる幻の希少部位らしい。
半分位脂身なので、とてもジューシー。

牛繁@中野-味わいカルビ
「味わいカルビ(410円→205円)」。
半額のおかげ。ありがたや、ありがたや。
七輪は火力の調整ができないので、気を抜くと焦げてしまう。

牛繁@中野-しいたけ
「肉厚しいたけ(200円→100円)」。
たぶん中国製。

牛繁@中野-豚カルビ
「豚カルビ(410円→205円)」。
これは、柚子胡椒で頂く。
タレの種類がいくつかあるので、味に飽きることは無い。

牛繁@中野-ホルモン盛り合わせ
「ホルモン盛り合わせ(725円→363円)」。
ホルモンは、「放るもん」と言うことで、元々は捨ててしまう部位。
今や、ホルモンが無くては、焼き肉ではない。

牛繁@中野-盛岡冷麺
「盛岡冷麺(590円)」。
〆に頂く。
アッサリめ。
コッテリしたものの後には、イイカモ。
でも、もう少し辛くても良いかナ。

また、半額の日まで、サヨウナラ。
また、お世話になります。
(*^〇^*)マタネ♪

牛繁(ぎゅうしげ) 中野店
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都中野区新井1-8-7
【電話】03-5913-6770
【定休日】無休
【営業時間】
・17:00-24:00(月~土)
・16:00-23:00(日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

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