東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2013年12月

「ザ フットニック@中野」の実食レポート。
今回は「実食編」。

フットニック 中野店
「店舗外観」。

フットニック 中野店
「店内」。
四季の森公園では、よくイベントが催されている。

フットニック 中野店
「ホットドック(600円)」。

フットニック 中野店
パンは外側がカリッとしていて、中はしっとり。
マスタードとケチャップの味が懐かしい。
ソーセージは、歯を立てるとパリッと音を立て、肉汁がジョワッとあふれ出る。

フットニック 中野店
こちらは、「ビーフバーガー(1100円)」。
お値段が少々高めだが、ボリューム感がある。

フットニック 中野店
たっぷりのポテト。
個人的には、ケチャップよりもマヨネーズの方が好み。

フットニック 中野店
かなり厚みのあるバンズ。
スライスされたトマトに、たっぷりのレタス。

フットニック 中野店
ハンバーグも肉厚。

バンズを押し潰して、口を全開にして頂く。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

フットニック 中野店(THE FooTNiK Nakano)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 1F
【電話番号】03-5942-8499
【定休日】年中無休
【営業時間】11:00-翌1:00 (L.O. 24:30)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩5分

「フットニック 中野店@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

前回の夜に続いて、ランチタイムに訪問。

「THE FooTNiK」は1996年創業。
同店は恵比寿、大崎に続き3店舗目。
中野店2012年10月5日にオープン。

フットニック 中野店
「四季の森公園」の風景。

フットニック 中野店
「中野セントラルパーク サウス」の1階にある。
テラス席で食事なんて、素敵。

フットニック 中野店
全80席とキャパは大きい。

フットニック 中野店
こちらのコーナーで、オーダーと清算をする。

フットニック 中野店
メニュー。

フットニック 中野店
英国伝統の「フィッシュ&チップス」、「イングリッシュパイ」、「バンガーズ&マッシュ」などを取りそろえている。
「イングリッシュ ブレックファースト」は、ヨーロッパ旅行をする人にはお馴染みのもの。
ホテルのビュッフェスタイルの朝食は、ほぼこれと同じ。

フットニック 中野店
壁面に貼られているものや樽など、イングリッシュパブの雰囲気を再現している。

フットニック 中野店
店内には大型のテレビが壁面に設置されていて、主要なサッカーの試合が放映されている。

フットニック 中野店

次回は、実食編。

フットニック 中野店(THE FooTNiK Nakano)
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野4-10-2 中野セントラルパーク サウス 1F
【電話番号】03-5942-8499
【定休日】年中無休
【営業時間】11:00-翌1:00 (L.O. 24:30)
【アクセス】JR・他 中野駅北口 徒歩5分

「もっつん 中野本店@中野」のレポート。
今回は、実食編。

もっつん?中野本店@中野
「もっつん? 中野本店」の店舗外観。

もっつん?中野本店@中野
「ももサワー(350円)」。
「大きいサイズもありますが」と勧められたが、いくらなのよ?
価格の表示がないのよね。

まずは、おつかれちゃーん。

もっつん?中野本店@中野
「レバテキ(250円)」。
レバーの表面をサッと炙ったレアな一品。
刻み葱とゴマとタレを和えたソースがかかっている。
ゴマ油の風味で、レバーはほぼ生の食感。
鮮度が良くなければできないもので、生レバーが好きな人にはたまらない。

もっつん?中野本店@中野
「ササミとアボカドのワサビマヨ和え(380円)」。
ササミも生。
最初、帆立かと思ってしまった。
Σ(´θ`)うめぇ~

マヨネーズとアボカドがよく合う。

もっつん?中野本店@中野
「角ハイボール(380円)」。
おすすめの角ハイボール。
アルコール濃度もある。

もっつん?中野本店@中野
「ゴボウチップ(250円)」。
ボリューム有。
卓上に置かれた密封容器に入った醤油を少しつけて頂く。
この醤油、風味がイイね。

カリカリではなく、しっとりとした挙げ具合。
おつまみとしてナイス。

もっつん?中野本店@中野
「モヒカン娘(500円)」。
別の店で飲んだことのある日本酒。
どちらかといえば、甘口かな。
ツンツンとした感じがなく飲みやすい。
量は1合ないかも。

もっつん?中野本店@中野
とっくりの裏側。
「あーっ、見なきゃ良かった」。
カビが生えている。
(・ω・ノ)ノ ヒョエ~

もっつん?中野本店@中野
「アスパラ、ネギマ、レバー、シロ、しいたけ(各100円-500円)」。
サーブされるのに20分程かかる。

串焼きを全部塩で。
大山鶏ということで、それぞれウマい。

もっつん?中野本店@中野
「つくね(100円)」。
甘辛いタレで頂く。

ほろ酔い気分で、会計。
3850円です!」。
(◎。◎)!

「そんなはずは・・・計算をし直してチョー」。
店員さんは、伝票とにらめっこ。

埒(らち)が明かないので、電卓を借りて自ら打ってみる。
(゚◆゚)ξハッ
3060円じゃんか」。
清算をして、帰宅。

自宅で計算。
席料100円(お通しなし)をプラスして・・・。
何と「2810円」。
伝票の数字も???
\\\\٩(๑`^´๑)۶//// 激おこプンプン丸!

もっつん? 中野本店
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-68-16
【電話】
・050-5868-7524 (予約専用番号)
・03-5380-8977 (問い合わせ専用番号)
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌2:00
【アクセス】JR・他中野駅北口 徒歩5分

「もっつん 中野本店@中野」のレポート。
今回は、店舗紹介編。

地元出身者3名で立ち上げたお店。
ココ中野本店の他、下記の支店がある。

・もっつん? 中野2号店(東京都中野区中野5-58-10)
・もっつん? 新井薬師店(東京都中野区上高田3-40-5 )

もっつん? 中野本店@中野
お店の場所は、ブロードウェイ隣の西側の細い路地。
駐輪場がある場所。

上部の看板は、見上げない限り気付かない。

もっつん? 中野本店@中野
“もつ鍋”と書かれた白い提灯が目印。

オープンテラス席が見える。
冬場はビニールシートが掛けられているが、夏場はなく開放的な感じとなる。

もっつん? 中野本店@中野
店内は30席程。
奥に42インチの液晶テレビがあり、スポーツなどが放映されることもある。

厨房の調理担当の男性1人、ホール担当2人(男女)で切り盛り。

席料100円で、お通しはなし。

もっつん? 中野本店@中野
ココは、テラス席。
ストーブが1台置かれているので、足元は暖かい。
でも、隙間から風が入るので少し寒い。

犬の連れ込みOK。
愛犬家には嬉しい配慮だが、飲食店としてはどうかと・・・。

もっつん? 中野本店@中野
ドリンクメニュー。
おすすめは、ハイボールと生ビールらしい。

もっつん? 中野本店@中野
おすすめ料理は、備長炭で焼いた“大山鶏”の串焼きとモツ鍋。

もっつん? 中野本店@中野
一品料理が豊富で、レバテキやぜんまい刺しが人気。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

もっつん? 中野本店
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-68-16
【電話】
・050-5868-7524 (予約専用番号)
・03-5380-8977 (問い合わせ専用番号)
【定休日】無休
【営業時間】17:30-翌2:00
【アクセス】JR・他中野駅北口 徒歩5分

「三獣使@上井草」の実食レポート。

12回目の訪問。

三獣使@上井草
上井草駅から歩いてくると、電飾の置き看板の光がチラホラと見えてくる。
文字が見えてくるのは交差点辺りだが、効果はあるものだ。

三獣使@上井草
場所柄、夜の時間は人が疎ら。
先客0人、あと客2人という感じ。
深夜に、小腹を空かせた酔客が立ち寄るのかもしれない。

三獣使@上井草
今回は、「煮干らーめん」+味付け半熟玉子。
限定メニュー。

基本ベースのスープに、片口イワシを追い煮干ししたスープ。

茶濁色をしたスープに、キラキラと光る煮干しの粉が浮いている。

まずはスープをグビリ。
強烈なニボニボとしたスープではなく、穏やかで旨みのにじみ出た味わい。

動物系とのバランスも良く、飲むほどに味わい深い。

麺は「三河屋製麺」製の中太の平打ちストレート麺。
スルスルと啜り心地が良く、ムッチリとした食感。

三獣使@上井草
チャーシューは、ロース肉が2枚。
しっとりとした肉質で、柔らかくておいしい。

メンマは極太。
太いがソフトな噛みごたえ。

味玉は、黄身がトロリとした半熟具合。
他の具は、万能ネギと海苔。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

らーめん三獣使
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【住所】東京都練馬区下石神井4-12-10
【電話】03-6915-9130
【定休日】月曜
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-翌1:00(平日)
・11:30-15:00/18:00-23:00(日曜・祝日)
【アクセス】西武新宿線 上井草駅 徒歩3分

「食堂七彩@都立家政」の実食レポート。

11回目の訪問。

食堂七彩@都立家政
当初、「喜多方ラーメン」というフレコミでデビューした七彩であるが、今は「稲庭中華そば」。
もちろん、メニューの中には両方ある。
手打ちの喜多方、乾麺の稲庭と両立させている。
福島>秋田と続いて・・・山形、青森と展開すると面白いのだが。

食堂七彩@都立家政
今回は、「稲庭冷がけ中華そば(塩)」。
期間限定のメニュー。

食堂七彩@都立家政
大ぶりのチャーシューが鎮座。
氷も浮かびクールなスープ。

食堂七彩@都立家政
透明感があり、表面には「ワサビオイル」が浮かんでいる。

スープの色と同様、透明感のあるスッキリとした味わい。
スーッと、舌から喉元を通り過ぎていく時の感覚が何とも快感。
鶏の旨みがギュっと詰まっていて、滋味深さが舌から伝わってくる。
~( ̄‥ ̄*)ナントモイエナイ

その後、ワサビの刺激がツーンとね。
(*゚Q゚*)キクーー

食堂七彩@都立家政
麺は、「佐藤養悦本舗」製の平打ちの中細ストレート麺。

ツルンとした滑らかな口当たりで、とてもしなやか。
スルスルと啜り心地がよく、のど越しも良い。
Σ(´θ`)うめぇ~

食堂七彩@都立家政
チャーシューは、低温調理で作られたレアな肉質。
適度な噛みごたえを残し、噛むほどに肉の旨みが出てくる感じ。

食堂七彩@都立家政
青菜として、クレソンが一杯入っている。
ほろ苦く、瑞々しくて美味しい。
紫キャベツは、彩としてきれい。

食堂七彩@都立家政
メンマは、風味もよく、コリコリとした食感。
他の具は、ネギ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

食堂 七彩
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【住所】東京都中野区鷺宮3-1-12
【電話】03-3330-9266
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-15:00/18:00-21:00
【アクセス】西武新宿線 都立家政駅 徒歩1分

「三進@仙川」の実食レポート。

仙川商店街の一番奥の方にある大衆割烹。

三進@仙川
商店街をブラリブラリ。
事前調査もせず来たもので、昼食の場所に右往左往。
置き看板のメニューを見て決定。

三進@仙川
鰻がメインというお店だけあって、店内も鰻の寝床のように細長い(笑)。

テーブル席が3卓とカウンター。

三進@仙川
奥には座敷。
2階も座敷があるらしい。

三進@仙川
今回は、「海鮮丼(1000円)」。
「うな重(梅)2100円」にもひかれたが、気分的にコチラをチョイス。

豪華ですな。
付け合わせの小鉢は、マグロの甘露煮❔
酒の肴に良さそう。

三進@仙川
ブリが脂がのっていて旨い。
帆立も口どけ感があって美味しい。

三進@仙川
エビちゃん、イクラちゃんも良い表情。

内容の濃ーい海鮮丼だった。
美味しさに、三球三進!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

大衆割烹 三進
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【住所】東京都調布市仙川町1丁目14-20
【電話】03-3300-5655
【定休日】第2・4水曜日
【営業時間】11:45-14:00/17:30-22:00(日・祭日は21:30まで)
【アクセス】京王線 仙川駅 徒歩3分

「鮨丸@新宿」の実食レポート。
1947年(昭和22年)3月24日会社設立の「丸山商事株式会社」が運営するお店。
4回目の訪問。
鮨丸@新宿
「IDC大塚家具」の前にある。

鮨丸@新宿
「満腹満足の豪快ランチ!」ということで、こちらへ。

鮨丸@新宿
カウンター席は常に埋まっている。

鮨丸@新宿
今回は、「テンゴにぎり(1365円)」。
通常の1.5人前の量。
サーモン、玉子焼き、エビ、イカ、白身魚、赤身2貫、タコ、光りもの、鉄火巻き、カッパ巻き、日替わり2貫。

鮨丸@新宿
コハダは、お久しぶり。
光りものがないと、鮨という感じがしない。
脂の載ったサーモンとホロホロとした身の穴子が美味しい。

鮨丸@新宿
味噌汁はエビの頭。
甲殻類の風味がたっぷり。
Σ(´θ`)うめぇ~

好みのネタは少なかったが、量的には満足満足。
(*^〇^*)マタネ♪

すし処 鮨丸
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【住 所 】新宿区新宿3-31-6
【電 話 】 03-3356-7077
【定休日】年末年始
【営業時間】
・11:30-14:00/17:00-23:30 (月-金)
・11:30-23:30 (土)
・11:30-21:30 (日・祝)
【アクセス】JR・京王線・小田急線他 新宿駅東口 徒歩3分

「野方食堂@野方」の実食レポート。

1936年(昭和11年)創業。

野方で、定食一筋70年も続いている老舗。
現在の店主は3代目。
2008年に建て替えをし、それまでの「乃がた食堂」から、「野方食堂」に変わった。

野方食堂@野方
野方駅から、間近。
店頭のケースには、食品サンプルが並んでいる。

野方食堂@野方
店内は、テーブル36席(2人掛け×6卓、4人掛け×6卓)。
ゆったりとした空間で、落ち着いて食事ができる雰囲気。

野方食堂@野方
野方食堂の看板メニューは、「とりから」。
年間4万6千個も売れたというもの。
「とりから定食(680円)」もあるが、欲張りさんのセットメニューをオーダー。
ご飯の大盛りが無料だそうで・・・。

野方食堂@野方
今回は「C定食」。
とりから2個、とりかつ2個、やっこ豆腐がついたメニュー。

野方食堂@野方
揚げ物にご飯の大盛りは、厳しそうなのでデフォルトで。
味噌汁は、カツオ風味のわかめの味噌汁。

野方食堂@野方
柴漬けとスパゲッティのマヨネーズ和え。
箸休めとしてイイね。

野方食堂@野方
やっこ豆腐。

野方食堂@野方
デカッ!
鶏の唐揚げは、自家製のタレに漬け込んで挙げてある。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

ザクッと音が出て、口の中で肉汁がジョワーッと出る。
~( ̄‥ ̄*)ゴハンガススム

野方食堂@野方
次に、とりかつ。
衣が厚手で、とりからにも負けないど迫力。
まるで、岩石。

野方食堂@野方
こちらは醤油をぶっかけて頂く。
Σ(´θ`)うめぇ~

時折、千切りキャベツを食べれば、油っこさをリセット。
ガッツリ食べて、満足満足!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

野方食堂
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【住所】東京都中野区野方5-30-1
【電話】03-3338-7740
【定休日】木曜日
【営業時間】11:00-14:45/17:30-23:00
【アクセス】西武新宿線 野方駅 徒歩3分

「まぐろそば浅草本店」の実食レポート。
2回目の訪問。

2011年6月12日オープン。
運営するのは、「株式会社ダイセイ」。
鮪を専門に40年の長きにわたり卸業を営んできた会社。
「プロが目利きする本当の鮪の味を消費者に直接伝え、心ゆくまで鮪を味わうことのできる場を提供したい」ということでオープンさせた。

まぐろそば浅草本店@浅草
浅草に来たらまずここへ。
外人の観光客が多い。ありがたや、ありがたや。

まぐろそば浅草本店@浅草
路地に入ったところにあるが、地図なしではここに到着することができない。
次来た時もそうであろう。

まぐろそば浅草本店@浅草
木材を多用した店内。

まぐろそば浅草本店@浅草
今回は、「天丼セット(1260円)」。

まぐろそば浅草本店@浅草
大海老が中央に鎮座し、脇に野菜天。
このエビは、芝エビ❔ それともバナメイエビ❔
美味しければ、どちらでも良い感じ。
サクッと揚がっていて美味しい。

まぐろそば浅草本店@浅草
付属の煮びたし。

まぐろそば浅草本店@浅草
蕎麦は色白よりも、色黒の方が・・・。
女性は肌黒よりも、肌白の方が好み。

つゆにくぐらせて、スルスルと啜る。
蕎麦の香りも良く、コシもある。
美味い蕎麦と天丼で、お腹も満足。

まぐろそば 浅草本店
::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都台東区浅草1-31-3
【電話】03-3844-0934
【定休日】水曜
【営業時間11:00-21:00
【アクセス】
・都営浅草線 浅草駅 徒歩5分
・東京メトロ銀座線 浅草駅 徒歩6分

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