東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年01月

「円らく 中野荘@中野」のレポート。

「株式会社円らく」が運営する和風創作料理のお店。
秋葉原、高田馬場、三鷹、所沢などに店舗を展開している。

円らく中野荘@中野
「丸井本社ビル」の角を曲がった早稲田通り沿いにある。
昔、蔵として使われていたような建物。

円らく中野荘@中野
客席間の空間もあり、落ち着く。

円らく中野荘@中野
カウンターの椅子も、くつろげそう。

円らく中野荘@中野
一杯目は、「らんめい酒(500円)」。
藍苺酒と書く。
「ブルーベリー」をまるごとお酒に漬け込んで作ったもの。
そんなことは、誰も知らんめい。

円らく中野荘@中野
「カジキ鮪のリエット(490円)」。
パテに似たフランスの肉料理である。
タップリあるので、パンが足りないぐらい。

円らく中野荘@中野
「カワハギの一夜干し(380円)」。
軽く炙って、マヨネーズをつけて頂く。
芳ばしい。

円らく中野荘@中野
「小豆茶割り(500円)」。
小豆は、ポリフェノールたっぷり。
血液サラサラ、生活習慣病予防、アンチエイジング・・・。
まあ、紫色の食品は積極的に取ることにしますか。

円らく中野荘@中野
「海老しらすの香り揚げ(650円)」。
甲殻類の香ばしさがプーンと漂う。

円らく中野荘@中野
「奈良萬(720円)」。
奈良県のお酒じゃないのね。
夢心酒造株式会社(福島県喜多方市)のお酒。
祖先が奈良県から移り住んだということらしい。

スッキリ、辛口。
料理に合うね。

円らく中野荘@中野
「牛ロースと牡蠣のハリハリ煮(950円)」。
水菜かと思ったら、ネギね。
大粒のカキは、プリプリ。
ウマいね。

知り合いを連れて行ったら喜ぶカモ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

円らく 中野荘
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【住所】東京都中野区中野4-6-17
【電話】03-3228-8989
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-13:00/17:30-24:00(L.O.23:00)・・・月-金
*17:00-24:00(L.O.23:00)・・・土・日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「東京煮干屋本舗@中野」のレポート。
2013/4/24オープン。
名店「つけ麺栄楽」の跡地。
「RYOMA本店@新井薬師前(2005年4月創業)」のセカンドブランド。

東京煮干屋本舗@中野
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」の近く。

東京煮干屋本舗@中野
店内に入って右側に、券売機。
店内はL字型カウンター11席。

東京煮干屋本舗@中野
卓上の様子。

東京煮干屋本舗@中野
今回は、「特製煮干らーめん(880円)」。

東京煮干屋本舗@中野
東京煮干と謳っているためか、具にも素揚げした煮干しが載っている。

東京煮干屋本舗@中野
茶濁色のスープは、しっかりとした動物系に支えられた和風醤油味。
煮干のニボニボとした感じではなく、バランス重視の落ち着いた味。
ジワジワと旨味が押し寄せてきてウマい。

東京煮干屋本舗@中野
麺は、「大成食品」製の中太のストレート。
麺はやや柔らかめで、スープとよく馴染んでいる。
スルスルと啜り心地が良く、ムッチリとした食感。

東京煮干屋本舗@中野
具のチャーシューは、肩ロース肉を使ったもの。
ソフトな噛み応えで、噛んではジューシー。

東京煮干屋本舗@中野
家系と同様に、鶏スープにほうれん草が良く合う。

東京煮干屋本舗@中野
味玉は、黄身がゼリー状の半熟具合。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

東京煮干屋本舗
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【住所】東京都中野区新井2-1-1
【電話】03-5942-4550
【定休日】無休
【営業時間】
・11:00-22:00(L.O.)[月~土]
・11:00-18:00(L.O.)[日]
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩6分

「新越泉@新井薬師前」のレポート。

新井薬師駅南口から、徒歩3分程位のところにある銭湯。

新越泉@新井薬師前
土地勘があっても迷ってしまうような場所にある。
2階に「あらいやくし保育園」があるので、それが目印。
マンションのような建物の1階と地下1階が「新越泉」。
入口左横が、自転車置き場。

新越泉@新井薬師前
マンションやビジネスホテルのようなエントランス。

新越泉@新井薬師前
1階がフロント。
地下1階が、浴場。
下駄箱に、靴を入れフロントへ。
フロアーは、かなり広いスペース。
風呂を出た後に、一息つけるような空間。
テーブルとイスが並べられている。
入浴料金は、460円。
サウナ料金は、500円(バスタオル・専用ロッカー付)。
他の銭湯に比べて、サウナ料金が高い。
おまけに、小さいタオルは付いていない。
~( ̄‥ ̄*)フベンネ

新越泉@新井薬師前
暖簾をくぐり、長い階段を下る。
サウナ客専用のロッカーは、一般利用者の1.5倍ほどの大きさ。

さて、浴場内へ。
設備としては新しく、綺麗。
洗い場24人分。
立ちシャワーブースが3機。
ボディソープ&シャンプーは、5セット常備。

「やすらぎの湯(日替わりの薬湯)」、「電気マッサージ風呂」、「ジェットバス」、「水風呂」などがある。
風呂に使用する水は井戸水で、軟水。

サウナは、遠赤外線サウナ。
専用のカギで開ける。
無理をすれば、12人分。
通常、7~8人が腰かければ満杯か。
テレビ付で、砂時計は2個。
温度は最初82℃、出るとき88℃。
水風呂は、4人ほど入れやや広め。
サウナ利用の合間に一休みするような場がないのが、ちょっと辛い。

銭湯の料金設定にしては高め。
スーパー銭湯・健康ランドに行った方が良いかも。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

新越泉
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【住所】東京都中野区新井5-17-2
【電話】03-3386-4917
【定休日】月曜
【営業時間】15:00-24:00
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩3分

「佑佳@新中野」のレポート。

2013年9月3日Open。
ベトナム出身のご夫婦が営むお店。

佑佳@新中野
中野駅から新中野駅方面へ、中野通りを進む。
赤い看板が目印。

佑佳@新中野
今回は、「麻婆豆腐入りチャーハン(680円)」。
スープ、サラダ、漬物、デザート付。
良心的な価格設定で、嬉しい。

佑佳@新中野
チャーハンと麻婆豆腐がセットになり、プチ豪華。

佑佳@新中野
お米の粒々がしっかりとしている。
家庭で炒めると、こうはいかない。
麻婆豆腐は、中辛程度。
御飯がススム君。

佑佳@新中野
かき玉汁のようなふんわりとした玉子が入っている。

佑佳@新中野
ゼリーのデザートもお口直しでアリガタイ。
お腹いっぱいになって、ご馳走様。

ベトナム・中華・台湾料理
佑佳
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【住所】東京都中野区中央4-26-9
【電話】03-3384-2692
【定休日】第3日曜日
【営業時間】
*11:30-14:30/17:00-23:00(平日)
*17:00-23:00(日曜)
【アクセス】
*東京メトロ丸ノ内線 新中野駅 徒歩5分
*JR中央線・総武線 中野駅南口 徒歩7分

「タクティー(Tucktty)@中野新橋」のレポート。
2007年10月29日創業。
2014年5月21日にリニューアルオープン。

タクティー@中野新橋
丸ノ内線「中野新橋駅」を出て、左(青梅街道方面)へ直進。
「Tucktty」とだけ書かれたシンプルな庇が目印。
OPEN(営業中)のプレートが、イタリア三色旗カラーなので、イタリアンの店と認識できる。
リニューアル前は、ビストロだった。

タクティー@中野新橋
店内は自然光を取り入れたスタイリッシュな空間。
テーブル席20席。
静かに食事ができる落ち着いた雰囲気だ。

タクティー@中野新橋
PASTA PRANZO-パスタランチ(950円)
今回は、「ベーコンと鎌倉キャベツのトマトソース(ローマ風)スパゲッティ」。
「温オーガニックハーブティ “マイティリーフ”」を選択。

タクティー@中野新橋
「鎌倉野菜サラダ」。
綺麗に盛り付けられた生野菜。
シャリシャリと瑞々しい歯触り。
~( ̄‥ ̄*)フレッシュ

タクティー@中野新橋
「ベーコンと鎌倉キャベツのトマトソース(ローマ風)スパゲッティ」。
キャベツが甘い。
(*゚Q゚*)ウマ!
スパゲッテイも食感はしっかりとしたもので、ソースをしっかり受け止めている。
ベーコンも厚切りでイイネ。

タクティー@中野新橋
「温オーガニックハーブティ “マイティリーフ”」。
癒されるなぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Tucktty(タクティ)
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【住所】東京都中野区本町5-4-7 キタガワビル 1F
【電話】03-5385-9835
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:00)/18:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 中野新橋駅 徒歩2分

「アザミ@中野」のレポート。
1959年(昭和34年)創業。
シェフはフレンチ出身で、本格的な洋食を出すお店。

アザミ@中野
中野駅南口を出て、中野マルイ前を通り越して、さらに歩道を進む。
右手にチロル風の店構えの外観が見えてくる。

アザミ@中野
店内は、テーブル4人掛け×6卓、カウンター6席。

アザミ@中野
人気店で、満席の時も多い。

アザミ@中野
今回は、「薩摩豚バラ軟骨のボルドースタイル(880円)」。
デミグラスと赤ワインの煮込み。

最初に、サラダ。
綺麗に盛り付けられたポテトサラダと野菜。

アザミ@中野
続いて、ライスとメインディッシュ。
バケットも添えられている。

アザミ@中野
香草やエディブルフラワーが飾り付けられていて綺麗!

アザミ@中野
赤ワインとデミグラスで煮込んだソースが、しっかり豚バラ軟骨に染み込んでいる。
(*゚Q゚*)ウマ!

お肉がトロトロで、コラーゲンたっぷり。
円やかな味わいで、深いコクがある。
Σ(´θ`)うめぇ~

アザミ@中野
〆のコーヒーも、苦味が程良い。
リッチな気分。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

COFFEE SHOP アザミ
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【住所】東京都中野区中野3-33-9 南口ビル 103
【電話】03-3381-4763
【定休日】日曜(月2回)
【営業時間】
*11:00-15:00(ランチ)
*15:00-17:00(ティー)
*17:00-23:00(ディナー)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「ぽんた食堂@中野」のレポート。
2014年12月4日創業。

鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

ぽんた食堂@中野
中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」を左折(高円寺方面)し、セブンイレブンの手前の道を右折して直ぐ。

ぽんた食堂@中野
店内は打ちっぱなしのコンクリートで、壁が白く塗られている。
天井が高く、開放的な空間。
総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)
各席に、膝かけが用意されている。

ぽんた食堂@中野
仕入れによってメニューが変わるランチは、
生本まぐろ丼、海鮮丼、日替わりなどと魚メイン。
ばらちらし風の海鮮丼は、人気があるようで、既に終了していた。

ぽんた食堂@中野
今回は、愛媛県産「活〆真鯛づけ丼(鯛出汁付)1000円」。

ぽんた食堂@中野
鯛のづけの上に、大葉・小ネギ・白ゴマがかけられている。
酢飯の酢の効き具合もイイ感じ。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

ぽんた食堂@中野
茶わん蒸し付とは、豪勢ね。
熱々で、出汁が効いていてうめぇ。
~( ̄‥ ̄*)ハフハフ

ぽんた食堂@中野
具なしの味噌汁じゃない。
アラ汁だわさ。
Σ(´θ`)シミジミ

ぽんた食堂@中野
御飯を半分食べたところで、湯呑に入った「鯛出汁」を投入。
ジャジャン鯛茶漬けの出来上がり!
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ぽんた食堂
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【住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「廣畑@中野」の実食レポート。

中野で約30年間営んでいる「宮崎の郷土料理」と「オリジナル料理」が自慢のお店。

廣畑@中野
「香港亭 中野店」が派手な店構えなので、ちょっと地味に見えてしまう。

でも、地味でいいんだよ・・・ねぇ。
一見さんに気付かれない方が。
最近、混んでいるので。

廣畑@中野
総席数(カウンター・テーブル)24席。

廣畑@中野
大将は黙々と調理をこなし、女将は店内を駆け巡る(猪突猛進)。

廣畑@中野
「ライムハイ(350円)」。
サワーのバリエーションは無いので、定番のコレで。

廣畑@中野
「枝豆と玉葱のかき揚げ(250円)」。
安いねぇ。
塩でいただく。
サクサク、玉ねぎの甘みがイイね。

廣畑@中野
「お造り3点盛り合わせ(500円)」。
マグロ頭、イカ、赤貝+ひも。

廣畑@中野
「レモンハイ(350円)」。
グビグビ。

廣畑@中野
「鮪納豆(100円)」。
激安!

廣畑@中野
「つみれ汁(250円)」。
つみれとネギ、豆腐。
つみれが鰯臭くて、たまらんばい。
(*゚Q゚*)ウマ!(*゚Q゚*)ウマ!

廣畑@中野
「冷や汁(380円)」。
最後の〆は、コレで。
サクサクっと食べて、ご馳走様。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

宮崎料理 オリジナル料理の店 廣畑
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【住所】東京都中野区中野5-32-11 シティプラザ1F
【電話】03-3388-6132
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】17:00-L.O.22:30
【アクセス】JR・東京メトロ東西線・他 中野駅 徒歩2分

「麺彩房@沼袋」の実食レポート。

2001年3月4日創業。
1931年(大正6年)10月3日創業の老舗の製麺所「大成食品株式会社」のアンテナショップ。

麺彩房@沼袋
スーパー「ライフ中野新井店」の東側にある。
板張りのシブい外観。

麺彩房@沼袋
店内に入り、右手に券売機がある。
席数は、カウンター7席、テーブル8席、小上がり8席。

麺彩房@沼袋
今回は、「海老辛油そば(750円)」。
夜限定のメニュー。

麺の量は選べるので、大盛(300g)にした。

麺彩房@沼袋
麺は、太縮れ麺。
もちろん「大成食品」製。

ムッチリ、モチモチとした食感で美味しい。
油はしつくこくなく、しょっぱからさもない。
後べた後、ニンニク臭で悩むこともない。

麺彩房@沼袋
チャーシューは、バーナーで炙られてある。
芳ばしくて、ジューシー。

麺彩房@沼袋
途中で卵黄を割れば、マイルドな味わいに変わる。

麺彩房@沼袋
レンゲの「海老辛」を加えれば、辛味が増し刺激的。
甲殻類の風味が何とも言えない。

味変アイテムの「酢」が置いてなくて残念。
ジャンクさはなく、上品な味わいの油そば。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

麺彩房
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【住所】東京都中野区新井3-6-7 コートⅡトリイ1F
【電話】03-3386-2327
【定休日】月曜(月曜が祝日の場合営業、翌火曜日が休み)
【営業時間】11:00-15:00/17:30-20:30
【アクセス】
○西武新宿線 沼袋駅 徒歩6分
○西武新宿線 新井薬師駅 徒歩8分
○JR中央線・総武線 中野駅 徒歩12分

「天麩羅 きよし@中野」の実食レポート。

創業より50年を超えるという、老舗の天ぷら屋さん。
現在は、二代目の店主・小沢登志さんと奥さんの二人で切り盛りしている。

天ぷら きよし@中野
JR・東京メトロ東西線「中野駅」北口から、中野ブロードウェイを通り過ぎると、早稲田通りに出る。
早稲田通りを右手、新宿方面へ暫く歩き、右手に「きよし」が見えてくる。
年季の入った店構え。
袖看板には、「小沢きよし」とある。

天ぷら きよし@中野
店内に入ると、右手に厨房とカウンター席。
左手に、座敷がある。

カウンターは、5席で天板は一枚板の白木で趣がある。
座敷は、12席 (テーブル3卓×4席)
店内を見上げると、スタンダードジャズの名盤のLPジャケットが、さりげなく飾られている。

天ぷら きよし@中野
きよしのらんちメニュー。
良心的な価格設定。

天ぷら きよし@中野
きよしのグランドメニュー。

今回は、「天ぷら定食850円」。
箸袋に「神田中久 支店」の文字が書いてある。

天ぷら きよし@中野
最初にお茶とサラダ、漬物、大根おろしが差し出される。

天ぷら きよし@中野
サラダは、赤玉ねぎスライスとレタス、トマト、イカゲソ。
サッパリとしたドレッシングでいただく。

天ぷら きよし@中野
丼鉢に入ったご飯。
量的にも満足できる。

天ぷら きよし@中野
ワカメとネギの味噌汁。
出汁が効いている。

天ぷら きよし@中野
こちらは、天ぷら。
海老2尾、レンコン、キス、ピーマン、かき揚げ。
かき揚げは貝柱とイカ、エビ。

衣はサクサク感は弱いが、しっかりとした衣。
ネタの食感は良く、美味しい。

特に、感動ものは大きめのかき揚げ。
自分は、桜海老と玉ねぎの具が好きだが、この大粒の海老のプリプリ感はたまらない。

天つゆはやや薄口であるが、甘ったるさがないのがイイ。
出来れば塩でもいただきたいところ。

庶民的な値段で、たらふく食えるのが嬉しい。
あぁ、食った、食った。
余は満足じゃ。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

天麩羅 きよし
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【住所】東京都中野区中野5-24-22
【電話】03-3387-0172
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩11分

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