東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年03月

「ピッツェリア コパン(Pizzeria Copain)@新井薬師前」の実食レポート。
9回目の訪問。

「新井薬師前」駅より中野通りに出て、北に進んだ場所にある。
関東バス「下田橋」バス停が、最寄り駅。
哲学堂公園の近く。

コパン@新井薬師前
中野通りの桜の開花は、5分咲き位。

コパン@新井薬師前
テーブル36席で、4人掛け(2人掛け用×2卓)が中心。
12時半で、ほぼ満席。

このお店のいいところは、相席には絶対にしないところ。
4人掛けに2人で座っても、そのまんま。
先客優先。

今回は、コパン・ランチセット(1080円)。
(サラダ・ドルチェ・コーヒーor紅茶付)

①本日のおすすめ「サラミ・玉ネギ・アンチョビのピッツア」。
②ドルチェは、「チョコラータ」。
③ホットコーヒー。
をセレクト。

コパン@新井薬師前
心地良い酸味の効いたドレッシングでいただく。

コパン@新井薬師前
「サラミ・玉ネギ・アンチョビのピッツア」。
ナポリ風の薄生地で、サックリと焼き上がっている。
トローリとしたチーズの旨みとアンチョビの塩気がマッチ。
ウマいっす。

コパン@新井薬師前
ドルチェは、「チョコラータ」。
スポンジ部分に、密度感がある。
濃厚なチョコレートの味わい。

コパン@新井薬師前
食後のコーヒー。

コパン@新井薬師前
(*^〇^*)Era tutto buonissimo

コパン(Pizzeria Copain)
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【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分

「焼きとり 仲野@中野」のレポート。

今回は、「実食編」。

焼とり仲野@中野
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

焼とり仲野@中野
置き看板。

焼とり仲野@中野
店内は、カウンター8席。
それと、店外のカウンター6席。
2階は、「ちゃぶ台席」。

焼とり仲野@中野
日清及び日露戦争の勝利に大きく貢献した乃木希典大将と東郷平八郎大将の写真が掲示されている。
何で?
一応、乃木さんの方は、中野とは縁があるね。
「中野ブロードウェイ」の敷地の一部は、乃木希典大将が所有していた土地だったということ。

焼とり仲野@中野
「グレープフルーツサワー(400円)」。

焼とり仲野@中野
「お通し」。
玉コンニャクと筍の煮物。
上品な出汁の味が、よく染みている。

焼とり仲野@中野
「焼き鳥5本盛り合わせ(850円)」。
焼き鳥1本150円~というのは、中野では高級な部類。
肉は大振りで、肉質も良いので値段相応。
オイシイね。

焼とり仲野@中野
「特製酎ハイ(400円)」。

焼とり仲野@中野
「肉豆腐(550円)」。
飲み屋にきたら、煮込みかコレだね。

焼とり仲野@中野
「梅サワー(400円)」。

酒が効いてきたので、ほなサイナラ。
桜は5~6分咲きかな。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

焼きとり 仲野
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【住所】東京都中野区中野5-55-9
【電話】03-3388-4134
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.翌0:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「焼とり 仲野@中野」のレポート。

今回は、「店舗紹介編」。

1970年(昭和45年)創業の居酒屋。
店名の由来は、「イ(にんべん)には人が集まるという意味があるので、中野ではなく仲野と命名。」
また、「隣の席に座った知らない者同士でも話が始まる『仲』という意味が込められている。」とのこと。

焼きとり仲野@中野
中野駅北口より、中野サンモールを直進。
中野ブロードウェイ入口より、右横の「白線通り」進み、少し進んだ左手の路地を曲がる。
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

焼きとり仲野@中野
店内入口の左手には、屋台を彷彿とさせるようなカウンター席が設けられている。

焼きとり仲野@中野
正面の入口。
写ってはいないが、右隣の「八百串屋 仲野家@中野(2005年12月25日オープン)」は系列店。

焼きとり仲野@中野
店内は、カウンター8席。
それと、店外のカウンター6席
レトロな感じ・・・、昭和にタイムスリップ。

焼きとり仲野@中野
1階カウンター席の他、2階には「ちゃぶ台席」がある。

焼きとり仲野@中野
ドリンクのメニュー。

焼きとり仲野@中野
肴のメニュー。

焼きとり仲野@中野
焼きとりメニュー。
「紀州備長炭」で、焼き上げる。

焼きとり仲野@中野
仲野のおすすめメニュー。

焼きとり仲野@中野
さらに、おすすめ品。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

焼とり 仲野
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【住所】東京都中野区中野5-55-9
【電話】03-3388-4134
【定休日】月曜
【営業時間】17:30-翌1:00(L.O.翌0:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「川二郎@中野」のレポート。

1968年8月創業。
鰻串焼き専門の居酒屋。
グルメ漫画“美味しんぼ(原作:雁屋哲、作画:花咲アキラ)”にも登場した名店。

今回は、実食編。

川二郎@中野
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。
縄のれんの向こう側に、店内の様子が見て取れる。
ほぼ満席状態が続く。

川二郎@中野
空席を確認して店内へ。
L字型カウンター9席+テーブル4席。
2階には、予約専用のテーブル8席がある。

川二郎@中野
お通しのキャベツ。
ポン酢しょうゆで、サッパリとした味。
シャキシャキとした食感を楽しむ。

川二郎@中野
「ビール・中瓶(600円)」。
昔は、「ビールはキリンじゃなきゃ」という人が多かった。
少しわかるような気がする今日この頃。

川二郎@中野
「きも焼(250円)」。
きもは、鰻の胃・腸・腎臓などの内臓を焼いたもの。
ほろ苦さとコリコリと小気味の良い食感。

川二郎@中野
「ひれ焼(250円)」。
ひれ焼は、鰻の背びれの部分を串にクルクルと巻いたもの。
脂が載っていて、トロリとした食感。
甘辛いタレと山椒のピリッと感が相俟ってウマい。

川二郎@中野
「えり焼(250円)」。
いわゆる「かぶと焼き」。
鰻の首の周りの肉を集めて串刺しにしたもの。
適度に脂が載っていてイイネ。

川二郎@中野
「大山本醸造(500円)」。
山形の地酒で、「加藤嘉八郎酒造(株)」製。

キレが良く、フルーティ。
飲み口が良い。

川二郎@中野
「短冊(350円)」。
脂が載っていて、ジューシー。

川二郎@中野
「八幡巻(350円)」。
八幡巻とは、ゴボウを主な食材とした料理で、八幡村(現在の京都府八幡市)の郷土料理。

煮て下処理したゴボウに、鰻を巻きつけた串焼。

鰻をアテに、酒を飲むというのは、乙なものだ。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

うなぎ串焼 川二郎
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【住所・地図】東京都中野区中野5-55-10
【電話】03-3389-4192
【定休日】日曜
【営業時間】17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「川二郎@中野」のレポート。

1968年8月創業。
鰻串焼き専門の居酒屋。
グルメ漫画“美味しんぼ(原作:雁屋哲、作画:花咲アキラ)”にも登場した名店。

今回は、店舗紹介編。

川二郎@中野
場所は、中野駅北口より「中野サンモール」を直進。
「中野ブロードウェイ」入口のところで右折。
暫く歩き、左手に「路傍」という居酒屋が見えたら左折。
古い居酒屋が立ち並ぶ「中野新仲見世商店街」の一角。

木製看板と、縄のれんが目印。

川二郎@中野
2代目の先代鈴木正治さんの時には、人気漫画「美味しんぼ」にも登場したこともある。
その2代目は2008年、同店近隣の昭和新道に「味治(みはる)@中野」を開店させ、そちらに移った。

2代目が抜けた後、親族である鈴木規純さんに託したが、独立。
そのため、2代目の長女である平山晴恵さんが仕込みや焼き手を修業し、跡を継いだ。

川二郎@中野
焼き手は平山さん。
店内は、ややこじんまりとした空間。
L字型カウンター9席+テーブル4席。
2階には、予約専用のテーブル8席がある。

川二郎@中野
串の一通り(5本セット)を注文するのが定石。
その時の様子によって、内容は変わるようだが、1450円前後。

川二郎@中野
店内奥のテーブル席。
その奥に、2階への階段がある。

川二郎@中野
カウンター上部のケースには、仕込んだうなぎ串が並んでいる。

川二郎@中野
鰻の部位の図説。
肝はキモイ。

川二郎@中野
「うなぎ燻製(1300円)」は、2代目店主(現在の味治のご主人)が考え出されたメニュー。
「うなぎ蒲焼、うな丼、うなぎ弁当」は、休止中。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

川二郎
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【住所】東京都中野区中野5-55-10
【電話】03-3389-4192
【定休日】日曜
【営業時間】17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「中華食堂 一番館@中野」のレポート。

株式会社KVC一番館(2005年(平成17年)10月設立)が運営するお店。
都内や長野県に、18店舗以上を展開中。
中野サンモール店は、2014年2月25日オープン。

一番館 中野サンモール店
黄色地に赤の文字の看板が目印。

一番館 中野サンモール店
「海鮮三崎港」の隣の階段を上り2階へ。

一番館 中野サンモール店
店内2階と3階を併せて、46席 (カウンター12席、テーブル34席)。

一番館 中野サンモール店
「ハイボール・中(税込220円)」。
激安!

一番館 中野サンモール店
「おつまみ三点盛り(税込280円)」。
チャーシューは、バラロールで、ややパサパサ感あり。
味玉は、琥珀色の黄身が美味しい。

一番館 中野サンモール店
「押し豆腐(税込170円)」。
押し豆腐とは、豆腐を布巾などで包んで重しをのせ,水気を切ったもの。
サッパリとした味わい。

一番館 中野サンモール店
「焼き餃子・4個(税込150円)」。
羽根つきで、パリパリ。
値段相応。

一番館 中野サンモール店
「炒飯(350円)」。
チャーシューがしっかりと入っていて、街中の中華料理屋のチャーハンと同じ。
そんでもって、お値段が安いので、涙が出るくらい安い。

懐に優しく、重宝しそうなお店。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

中華食堂 一番館 中野サンモール店
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【住所】東京都中野区中野5-65-11 筑紫ビル 2F・3F
【電話】03-5942-5798
【定休日】無休
【営業時間】
*平日24時間営業
*日曜日は、~24:00まで
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「そば処 悠楽里(ゆらり)」のレポート。
2012年10月15日創業。
小麦粉などのつなぎを一切使用しない「国産そば粉十割蕎麦」を出すお店。

店主は、この道に就き30年の岩崎 真也さん。
高校時代の同級生と二人で切り盛りをしている。

ゆらり@新中野
「新中野駅」の4番出口を出て、青梅街道を新宿方面へ直進。
「鍋屋横丁交差点」のところの信号を渡り、一つ目の路地を左折。

ゆらり@新中野
木製の看板が目印。
暖簾は布ではなく、風情のある縄のれん。

ゆらり@新中野
テーブル24席(4人掛け×6卓)。
広く、ゆったりとした空間。
液晶テレビが、BGM。

ゆらり@新中野
今回は、「天丼とおそばのセット(900円)」。
一般的なお店だと、1500円前後取られそう。

ゆらり@新中野
天丼。
天ぷらが、鯱のように、そそり立つ。
海老は、サックリ、プリ。
(*゚Q゚*)ウマ!

ゆらり@新中野
付け合わせの切干大根とラッキョウ。

ゆらり@新中野
お蕎麦は10割蕎麦。
蕎麦の量も多めで嬉しい。

ゆらり@新中野
スルスルと啜り心地が良い。
噛んではザックリとした歯触り。

汁は、節が効いた辛口。
Σ(´θ`)うめぇ~

ゆらり@新中野
軽くトロミの付いた蕎麦湯。

お腹が一杯、そしてヘルシー。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

そば処 悠楽里(ゆらり)
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【住所】東京都中野区中央3-34-1 プラム鍋横 1F
【電話番号】03-3381-7212
【定休日】月曜
【営業時間】11:00-22:00(L.O.21:30】
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅3・4番出口 徒歩3分

「むさしの玉屋@新中野」のレポート。

1947年(昭和22年)創業。
鍋横商店街にある和菓子のお店。
店主は、2代目の粟野明さん。

玉屋@新中野
新中野駅3番出口を出て、青梅街道を新宿方面へ歩く。
みずほ銀行先の横断歩道を渡り、右へ直進。
木製の看板と、茶色の暖簾が目印。

玉屋@新中野
「鍋屋横丁」という名は、江戸時代に「鍋屋」という有名な茶屋が通りの入口にあったことから付いた。
杉並区堀ノ内ににある「妙法寺」への参道として栄えたという。
今は、「鍋横」という略称で親しまれている。

玉屋@新中野
店内には、季節の生菓子から進物品までいろいろと取り揃えられている。

玉屋@新中野
「季節の上生菓子」などの和菓子が人気。

玉屋@新中野
玉屋の代表菓は、「鍋横最中」である。
鍋屋横丁という地名より考案されたお鍋型の最中。

玉屋@新中野
「鍋横最中」は中野の逸品グランプリ2008で最優秀逸品賞を受賞している。

玉屋@新中野
「鍋横最中」は、鍋型の皮の中にあんこを入れ、「求肥(ぎゅうひ)」をのせ蓋をするという、鍋そのものの形を模したユニークな最中。
味はこしあん、つぶあん、黒ごまあんの3種類。

玉屋@新中野
今回購入したのは、「こしあん」と「つぶあん」。
1個157円。

玉屋@新中野
「鍋横最中」という文字が、レリーフ状になっている。

玉屋@新中野
パカ!
蓋を開けるとこんな感じ。
皮はサックリ、上品な甘さの餡子。
Σ(´θ`)うめぇ~
求肥が、またイイネ。

ご進物で、人に喜ばれること間違いなし。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

和菓子司 むさしの玉屋
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【住所】東京都中野区本町4-30-14
【電話】03-3381-7012
【定休日】不定休
【営業時間】9:00-19:30
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 新中野駅 徒歩3分

「居酒屋キャリフォルニア@新宿」のレポート。

2013年5月17日 オープン。

キャリフォルニア@新宿
「新宿つな八・総本店」の前方のビル。

キャリフォルニア@新宿
エレベーターで、4Fを降りた途端、目の前にトタンの外装。
あんた、知っとったん。

キャリフォルニア@新宿
店内はテーブル席を中心とした総席数48席。

今回は、「Pork cutlet/ポークカツレツ(890円)」。
ライス、スープ付き。

キャリフォルニア@新宿
サラダーバーの野菜は、無料。
野菜が大量に摂取できるのが嬉しい。

キャリフォルニア@新宿
コンソメスープ。

キャリフォルニア@新宿
ジャーン、ジャンボカツレツ。
草鞋より大きく、ボクちゃんの顔よりも大きい。
トマトソースとタルタルソースで、2度美味しい。

キャリフォルニア@新宿
カツは、醤油に限る。
ソース派ではなく、醤油派何だよね。

キャリフォルニア@新宿
+105円で、ドリンク付き。

キャリフォルニア@新宿
食後のコーヒー。

大きさにビックリ、ジャンボカツレツでお腹一杯。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

居酒屋キャリフォルニア
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【住所】東京都新宿区新宿3-28-16 コルネビル 4F
【電話】03-3341-0589
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30LO/17:00-23:00LO
【アクセス】JR新宿駅東口 徒歩4分

「泪橋@中野」のレポート。
2008年頃創業。
「中野昭和新道商店街」にある宮崎郷土料理と焼き鳥・焼きトンの店。
店主のもっこさん(ニックネーム)は、「やきとん みつぼ」の池袋店・江戸川橋店で約4年間修業。
江戸川橋店で店長を務めた後、独立。

泪橋@中野
お店は、中野駅北口の「ふれあいロード」より東にある「昭和新道」沿いにある。

泪橋@中野
屋号の「泪橋」は、漫画「あしたのジョー」に由来する。
「立つんだジョー」。
もっこり。

泪橋@中野
店内は、厨房前のカウンター6席、壁際の2席、テーブル1卓の4席。

泪橋@中野
壁と向き合うカウンター席。
この席が、最後に埋まる席。

泪橋@中野
「お通し」。
肉豆腐ならぬ、もつ豆腐。

泪橋@中野
「グレープフルーツサワー(380円)」。

泪橋@中野
「とりわさ(480円)」。
鮮度が良くなければ、食えぬ。
生ならではの旨さ!

泪橋@中野
「ホッピーセット(400円)」。
プリン体ゼロ。
永遠のゼロ。

泪橋@中野
「大根サラダ(300円)」。
シャッキリ感素敵。

泪橋@中野
「レバーカツ(480円)」。
下町の味。
ウマし。

泪橋@中野
「冷や汁(360円)」。
宮崎名物。
サクサクと完食。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

泪橋 (なみだばし)
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【住所】東京都中野区中野5-53-10
【電話】03-6383-2900
【定休日】日曜
【営業時間】17:00~23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

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