東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年04月

「串焼き処ディズ@高円寺」のレポート。
今回は、「実食編」。
1999年8月創業。
店主は、石塚卓司さん。

企業理念は、「‘街に笑顔を!’そして世界に笑顔を!」。
朝締めの新鮮な甲州産の鶏肉を使用した串焼が食べられる。
高円寺本店の他、「串焼き処ディズ@野方」、「串焼きバルディズ@高円寺」等がある。

ディズ@高円寺
高円寺駅北口を出て、高架伝いに「中通商店街」を歩く。
その先の「北中通商店街」にある。
トタンをはめ込んだ外装と提灯が、目印。

ディズ@高円寺
店内は、カウンター11席+テーブル16席+座敷8席。
昭和のレトロな雰囲気だが、客層は若者が多い。

ディズ@高円寺
「グレープフルーツハイ(360円)」。

ディズ@高円寺
「バリキャベツ(180円)」。
漫画家・赤塚不二夫流、生キャベツで酒を飲む。
最近、これにはまっている。

ディズ@高円寺
「ピリ辛きゅうり(280円)」。

ディズ@高円寺
「ホッピーセット(380円)」。
痛風予防には、プリン体ゼロのコレ。
でも、ビールの方がウマし。

ディズ@高円寺
「ピリ辛コンニャク」。
お腹の掃除。

ディズ@高円寺
串焼100円~と良心的。
肉質、焼き加減共に、good job!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

串焼き処ディズ
*******************
【住所】東京都杉並区高円寺北3-5-17
【電話】03-3336-2545
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-L.O.翌13:00(月~金)
*16:00-L.O.翌13:00(土・日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩5分

「串焼き処ディズ@高円寺」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

1999年8月創業。
店主は、石塚卓司さん。

企業理念は、「‘街に笑顔を!’そして世界に笑顔を!」。
朝締めの新鮮な甲州産の鶏肉を使用した串焼が食べられる。
高円寺本店の他、「串焼き処ディズ@野方」、「串焼きバルディズ@高円寺」等がある。

ディズ@高円寺
高円寺駅北口を出て、高架伝いに「中通商店街」を歩く。
その先の「北中通商店街」にある。
トタンをはめ込んだ外装と提灯が、目印。

ディズ@高円寺
店内は、カウンター11席+テーブル16席+座敷8席。

ディズ@高円寺
壁には、レトロな昭和のポスターなどが貼ってあり、大衆店の雰囲気を醸し出している。

ディズ@高円寺
このお店を訪れた有名人の色紙が飾られている。

ディズ@高円寺
「ドリンクメニュー」。

ディズ@高円寺
「焼酎や日本酒等のメニュー」。

ディズ@高円寺
「果実酒のメニュー」。

ディズ@高円寺
「焼き鳥・串焼のメニュー」。

ディズ@高円寺
「おつまみや食事のメニュー」。

次回は、「実食レポート」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

串焼き処ディズ
*******************
【住所】東京都杉並区高円寺北3-5-17
【電話】03-3336-2545
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-L.O.翌13:00(月~金)
*16:00-L.O.翌13:00(土・日)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 高円寺駅北口 徒歩5分

「美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野」のレポート。

2011年10月創業。
女将の手料理と福島のお酒が楽しめるお店。
女将の地元・福島県「若清水酒造」の都内ではレアなお酒が揃っている。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
中野駅北口より、サンモールを北進。
中野ブロードウェイ入口の右横の「白線通り」を東に進む。
青い庇と白い暖簾が目印。
担々麺「ほおずき@中野」の右隣の階段を上る。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
店主の「ゆきさん」は、福島石川郡平田村出身。
屋号の由来は、「雪見酒」ではなく、「ゆきさんを見ながら、客は酒を飲む」といったニュアンスより。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
L字型カウンター9席とテーブル8席。
カウンターの上部には、おばんざいが盛られた皿が、ズラッと並んでいる。
~( ̄‥ ̄*)スゲッ

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
一杯目は、「アサヒプレミアムビール熟撰(500円)」。
グビグビ、喉越しがイイね。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「鳥もつの煮込み(350円)」。
レバーとハツ。
プリプリとした食感と和出汁の味が染み込んだイイお味。
(*゚Q゚*)ウマ!

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「たけのこ煮(350円)」。
シャクシャクとした食感。
味が染みて、これもイイお味。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
ビールの次は、日本酒。
「四季の花(800円)」。
福島県の若清水酒造のお酒。
東京では売られていないという。
現在米は、平田村産チヨニシキを使用。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「青森県・天然本鮪・中トロ刺し(2000円)」。
大間かどうかは分からぬが、脂がのっていてウマそう。
口どけ感が良くて、とろける。
Σ(´θ`)うめぇ~

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
「若清水(800円)」。
先ほどと同じの「若清水酒造」のお酒。
1.5合程の量があるので、飲み応えはある。
最近、1合も入れないところもある。

美酒嘉肴 ゆきみさけ@中野
サービスのツボ漬け。
おまけという心遣いが嬉しいね。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

美酒嘉肴 ゆきみさけ
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【住所】東京都中野区中野5-52-1 エガヌマ店舗2F
【電話番号】03-6454-0258
【定休日】日曜
【営業時間】18:00-翌2:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ピッツェリア コパン(Pizzeria Copain)@新井薬師前」の実食レポート。
10回目のレポート。

「新井薬師前」駅より中野通りに出て、北に進んだ場所にある。
関東バス「下田橋」バス停が、最寄り駅。
哲学堂公園の近く。

コパン@新井薬師前
桜の花びらはあっという間に散り、中野通りもいつもの姿に。

コパン@新井薬師前
テーブル36席で、4人掛け(2人掛け用×2卓)が中心。
珍しく、空席有り。

コパン@新井薬師前
暗い店内に、自然光が差し込む窓際が素敵。

今回は、コパン・ランチセット(1080円)。
(サラダ・ドルチェ・コーヒーor紅茶付)

①本日のおすすめ「スパゲッテイ・アマトリチャーナ」。
②ドルチェは、「ブラッドオレンジのソルベ」。
③ホットコーヒー。
をセレクト。

コパン@新井薬師前
酸味の効いたドレッシングで、フレッシュな野菜を頂く。

コパン@新井薬師前
「スパゲッテイ・アマトリチャーナ(ベーコンとオニオンのトマトソース)」。
アマトリチャーナとは、グアンチャーレ(豚頬肉の塩漬け)、ペコリーノ(羊乳のチーズ)、トマトを用いたパスタ料理。

コパン@新井薬師前
ベーコンと玉葱がどっさり。
トマトの酸味とチーズのコクが相俟って、深い味わい。
(*゚Q゚*)ウマ!

コパン@新井薬師前
ドルチェは、「ブラッドオレンジのソルベ」。
甘酸っぱさが、口の中に広がる。
ヒエ、ヒエ、心地良~い。」
Σ(´θ`)うめぇ~

コパン@新井薬師前
食後のコーヒー。
~( ̄‥ ̄*)オチツクナ

(*^〇^*)Era tutto buonissimo

コパン(Pizzeria Copain)
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【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分

「ターブル ド ペール@中野」の実食レポート。

「株式会社 w・a・y」が運営するお店。
オーナーの宮坂 賢さんは、大手レストランチェーンと大手インテリア会社双方で商品企画や開発を行ってきた。
その後、脱サラをし、2010年2月27日、「ターブル ド ペール@東中野」を開業した。
2012年4月25日に、中野に2店舗目をオープンさせる(東中野の店舗は閉店)。

店名の「ターブル・ド・ペール」とは、フランス語で「お父さんの食卓」という意味。
日曜日に、家族で囲む温かい食卓をイメージしたもの。

ターブル ド ペール@中野
中野駅南口改札を出て左へ進む。
線路沿いの坂を上り右手にある。
青いひさしが目印。
以前、ドトールがあった跡地。

ターブル ド ペール@中野
店内は、意外にも広々とした空間。
34席 (店内30席、テラス席4席)。

ターブル ド ペール@中野
窓際の席が、特等席かな。
自然光が差し込むので、イイ場所。

今回は、「産地直送!新鮮真カキのスープグラタン(980円/税込)」。
ターブル ド ペール@中野
葉物中心のフレッシュなグリーンサラダ。

酸味が効いていて、サッパリとしたドレッシングで頂く。

ターブル ド ペール@中野
メインのスープグラタン。
スープグラタンというだけあって、通常のクリーム状のグラタンとは異なって、サラリとしたタイプ。
濃厚ではないが、牡蠣の旨みがシッカリと出ていてる。
(*゚Q゚*)ウマ!

ターブル ド ペール@中野
程良い大きさの牡蠣が3つ。
他に、ペンネ、ニンジン、ジャガイモ、小松菜などが入っている。
牡蠣は、歯を立てるとパッツンと弾け、中からジョパーッと旨味汁が溢れてくる。
(*゚Q゚*)ウマ!

ターブル ド ペール@中野
フランス直輸入のパン。
外カリッ、中はフカフカの食感。
~( ̄‥ ̄*)オカワリデキルノカシラ?

ターブル ド ペール@中野
食後の「有機栽培コーヒー」。
ほろ苦さがイイね。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Table des pe'res/ターブル ド ペール
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【住所】東京都中野区中野2-23-1 ニューグリーンビル 1F
【電話】03-6382-8243
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:30)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「土日cafe (カフェ)@中野」のレポート。
2012年8月創業。
平日(月曜日~金曜日)は、「インテリアデザイン (株)藤井設計」という設計事務所。
休業日の土曜日と日曜日が、「土日cafe」となる。

藤井設計代表・藤井忠幸さんの妻・喜代美さんが、店主として腕を振るう。

土日cafe (カフェ)@中野
中野駅を出て北上し、早稲田通りを越えた辺りの「薬師あいロード商店街」にある。
タイル張りの外装が目印。

土日cafe (カフェ)@中野
店内は、スタイリッシュな空間。
~( ̄‥ ̄*)サスガ
総席数14席 (L字型カウンター6席、テーブル8席(8人掛け×1卓)。
左手の棚には、建築やインテリア関連の本がズラリと並んでいる。

土日cafe (カフェ)@中野
右手の壁面は、タイル貼り。
事務所の施工実績の写真やリーフレット的なものが飾られている。
厨房は、ステンレス製の機器が設置されている。

メニューは、「定食」、「麺類」、「軽食」、「ドリンク」、「デザート」で構成されている。
その他、「気まぐれ土日おつまみ」などもある。

今回は、「土日cafe 特製ミートローフプレート(900円)」。

土日cafe (カフェ)@中野
最初に提供されたのは、カブの浅漬け、ビシソワーズスープ、茹で野菜。
カブは瑞々しく、シャリシャリとした食感。
ビシソワーズスープは、好きなスープなのでご機嫌。
(*゚Q゚*)ウマ!
ほうれん草とニンジンの茹で野菜は、ゴマドレッシングがかかっていて、サッパリとした味わい。

土日cafe (カフェ)@中野
メインのプレートは、ご飯とサラダ、ミートローフ。
ご飯は、女性にとっては丁度良い量。
要望すれば、多めにしてくれたみたい。

サラダは、水菜・レタス・パセリなど。
多めなのが嬉しい。

土日cafe (カフェ)@中野
ミートローフは、しっかりとした量。
約1時間20分かけて調理したもの。
肉汁がたっぷりで、皿に溢れている。

ソースは、マッシュルームの出汁が効いたデミグラスソース。
ハンバーグとは違って、ソフトな食感。
とても、ジューシー。
Σ(´θ`)うめぇ~

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

土日cafe (カフェ)
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【住所】東京都中野区新井1-15-9
【電話】非公開
【定休日】月~金
【営業時間】12:00-20:00(L.O.19:30)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「和食処 つきやま@稲村ケ崎」のレポート。
今回は、「実食編」。

つきやま@稲村ケ崎
稲村ケ崎から極楽寺へ向かう途中の住宅街にある。

海岸通り134号線の裏道。
都会の喧騒から離れた静かなたたずまい。

つきやま@稲村ケ崎
木製の看板。

つきやま@稲村ケ崎
敷地内に入ると、ちょっと高級そうな小料理屋さんの店構え。

つきやま@稲村ケ崎
店内奥の個室のテーブル席。
混雑時は、相席となる。

つきやま@稲村ケ崎
今回は、「地魚(刺身)御膳(1944円/税込)」。
~( ̄‥ ̄*)ゴウカネ

つきやま@稲村ケ崎
魚の南蛮漬け。
心地良い酸味が素敵。
(*゚Q゚*)ウマ!

つきやま@稲村ケ崎
鱸(すずき)、まぐろ、鯵などの刺身。
プリプリとした食感で、甘味がある。
新鮮!
Σ(´θ`)うめぇ~

つきやま@稲村ケ崎
茶わん蒸し。
お出汁が効いていて美味しい。

つきやま@稲村ケ崎
味噌汁とタクアン。

つきやま@稲村ケ崎
生しらす。
コレコレ、湘南と言えばコレ。
釜揚げもイイけど、これを食べなくちゃー。
(*゚Q゚*)ウマ! (*゚Q゚*)ウマ!

また、お邪魔しようかしら。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和食処 つきやま
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【住所】神奈川県鎌倉市稲村ガ崎1-12-10
【電話】0467-23-6772
【定休日】月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日が休み)
【営業時間】11:30-14:30/17:00-20:30
【アクセス】江ノ島電鉄稲村ヶ崎駅 徒歩5分

「和食処 つきやま@稲村ケ崎」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

和食処つきやま@稲村ケ崎
懐かしい江ノ電。
七里ヶ浜の磯伝い 稲村ヶ崎 名将の 剣投ぜし 古戦場・・・。

稲村ケ崎より、海岸通り134号線の裏道を歩く。

和食処つきやま@稲村ケ崎
黄色の袖看板が目印。

和食処つきやま@稲村ケ崎
店前が駐車スペースになっていて、3台ほど停車が可能。

和食処つきやま@稲村ケ崎
「つきやま」が建つ以前、店主の祖父の住居があった頃の写真。

和食処つきやま@稲村ケ崎
モダニズムと和の感覚を融合させた店舗外観。

和食処つきやま@稲村ケ崎
お店に入って、正面にカウンター6席。

和食処つきやま@稲村ケ崎
カウンター席の後ろ側に、4人掛けのテーブル席が2つ。
入口より右手奥に、個室テーブル6席、個室の和室がある。

和食処つきやま@稲村ケ崎
魚は地元の漁師から仕入れた捕れ立ての魚や地元の野菜を使った料理が並ぶ。

和食処つきやま@稲村ケ崎
こちらは、セットもの。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

和食処 つきやま
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【住所】神奈川県鎌倉市稲村ガ崎1-12-10
【電話】0467-23-6772
【定休日】月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日が休み)
【営業時間】11:30-14:30/17:00-20:30
【アクセス】江ノ島電鉄稲村ヶ崎駅 徒歩5分

「おでん 万喜@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

おでん万喜@中野
昭和新道のやや早稲田通り寄りにある。
おでんと書かれた幟と赤提灯が目印。
いつも常連さんで埋まっていることが多い。

おでん万喜@中野
L字型カウンター7席ほど。
入口近くの空席に腰を据える。
目の前には、電気おでん鍋が鎮座。
カウンター内の様子は、見えにくい場所。

おでん万喜@中野
壁を見るとサワー類の文字が見当たらない。
~( ̄‥ ̄*)ドコダドコダ
取りあえず、目にした「ホッピーセット(450円)」をオーダー。

おでん万喜@中野
突き出しは、ほうれん草の胡麻和え。

おでん万喜@中野
看板メニューのおでんを頼む。
玉子、しらたき、はんぺん、大根、がんも。
おでん各種100~150円とある。
味が染み込んでいるね。
(*゚Q゚*)ウマ!

おでん万喜@中野
壁に短冊メニューやボードに書かれたメニューはあるが、ないものの方が多い(笑)。
「今日は何があるの」とストレートに聞いた方が、手っ取り早い。
・・・ということで、「ふきのとうの天ぷら」。
旬だね、ほろ苦いね。
Σ(´θ`)うめぇ~

おでん万喜@中野
お姐さんのおススメ「キューイサワー」。
沈殿しているキューイの数がハンパではない。
~( ̄‥ ̄*)スゴッ!

おでん万喜@中野
サービスのツボ漬け。
ボリボリ。

おでん万喜@中野
「揚げだし豆腐(550円)」。
きのこたっぷり。

おでん万喜@中野
値段が分からないものもあったが、こんなもんかな。
常連さんはベロベロだし、お店のお姐さん達は気さくだし、2度目からは気軽に入れるような気がする。
ヾ(*´∀`*)ノマタネ

おでん 万喜
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【住所】東京都中野区中野5-53-8
【電話】不明
【定休日】不定休
【営業時間】不明
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「サンパティック@新井薬師前」のレポート。

2014年2月14日創業。
オーナーシェフは、黒岩靖博さん。
黒岩さんは、調理師学校出た後、「銀座清月堂」、「新横浜プリンスホテル」、「広尾アラジン」で修業。
その後、渡仏。
1つ星の「レ・ミレジム@ブルゴーニュ」と2つ星「ヴィヴァロワ@パリ」のミシュラン星付きのレストランで修業。
帰国後、「ルテシア@西麻布」でシェフを4年、「ビストロイデアル@神楽坂」にてシェフを3年。
最後に、「ミクニマルノウチ」でシェフをした後、この地で開業。

店名の「Sympathique」とは、感じの良い、可愛い・・・という意味。

サンパティック@新井薬師前
新井薬師駅南口のメインストリートの中程にある。
以前、ビストロ「メリメロ」のあったところ。
フランスの国旗が目印。

サンパティック@新井薬師前
白を基調とした店内。
天井にシャンデリアが掛かっている。
スタイリッシュでありながら、カジュアルな雰囲気もある。

店内総席数16席。

サンパティック@新井薬師前
カウンター2席。

『なるべく安く、量を多く』提供が、お店のモットー。
シェフとソムリエ、2人で切り盛りしている。

サンパティック@新井薬師前
今回は、ランチメニュー(1290円)。
小さなデザート・コーヒー付。

「豚ロースのグリエ リヨン風」のお肉料理を選択。
サラダorスープなので、サラダを選択。

サンパティック@新井薬師前
ワインビネガーの酸味が効いたサッパリとしたドレッシングで頂く。

サンパティック@新井薬師前
パン1個。
熱々で、外側カリッ、中はしっとりとしている。
~( ̄‥ ̄*)オカワリデキルノカシラ?

サンパティック@新井薬師前
メインの「豚ロースのグリエ リヨン風」。

サンパティック@新井薬師前
網目が焼き目がついた豚肉。
こんがり、芳ばしくと焼かれている。
適度な噛み応えを残したお肉。
(*゚Q゚*)ウマ!

リヨン風ということで、玉ねぎを使ったソース。
甘味が滲み出ていて、美味しい。
Σ(´θ`)うめぇ~

サンパティック@新井薬師前
肉の下には、ニンジン、オクラ、ブロッコリー、ジャガイモなどがかくれんぼ。

サンパティック@新井薬師前
デザートのジュレ。
キューイ、イチゴ、ラズベリー、ブルーベリーが載っている。

サンパティック@新井薬師前

リーズナブルな値段で、フレンチが味わえるなんて幸せ!
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Sympathique(サンパティック)
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【住所】東京都中野区上高田2-54-8 アイボリーファーストビル 1F
【電話】03-5942-5299
【定休日】水曜(ランチは営業)
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:00)/ 18:00~23:30(L.O.21:30)
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅北口 徒歩5分

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