東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年06月

「本気鶏(マジドリ)@中野」の実食レポート。
2015年6月22日オープン。
「居酒屋革命酔っ手羽グループ」の新業態のお店。
「酔っ手羽」、「肉玉そば おとど」などのブランドを展開。

佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理が自慢の居酒屋。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「ふれあいロード」の中間あたり。
1階は、2015年6月23日にオープンした「いきなり!ステーキ」の2階。

本気鶏 ヨッテバ@中野
カウンター19席、テーブル33席。
オープンして間もないが、賑わいを見せている。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「ジンジャ―サワー(390円)/税抜」。
スッキリとした飲み口。

本気鶏 ヨッテバ@中野
突き出しの「生キャベツ(300円)」。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「緑のサラダ(480円)」。
ブロッコリー、レタス、キュウリをフレンチドレッシングで頂く。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「男梅サワー(390円)」。
アルコール度数が、低いかな。
あっという間に飲み干す。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「伝説の手羽先(380円)」。
食べ応え有り。
甘辛味とスパイシーなタレが、ナイス。
手がベトベトになるので、予めおしぼりが2つ付いている。

本気鶏 ヨッテバ@中野
芋焼酎「からり芋(490円)」をロックで。
なみなみと注いでもらえると嬉しいのだが。

本気鶏 ヨッテバ@中野
「本気もも焼き(790円)」。
オープン記念で、半額。
肉質も良く美味しい。
量的には多くはなく、半額の値段が妥当かな。

本気鶏 ヨッテバ@中野
〆のラーメンが気になったが、次回に回そう。
マジっすか。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋革命ヨッテバ 本気鶏 中野店
*******************************
【住所】東京都中野区中野5-55-13 シカトル中野ビル2F
【電話】03-3385-4108
【定休日】無休
【営業時間】
*17:00-翌1:00・・・平日
*15:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「本気鶏@中野」のレポート。
2015年6月22日オープン。
「居酒屋革命酔っ手羽グループ」の新業態のお店。
「酔っ手羽」、「肉玉そば おとど」などのブランドを展開。

佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理が自慢の居酒屋。

本気鶏ヨッテバ@中野
「ふれあいロード」を直進し、左手「ハヤシ屋 中野荘」の先。
もしくは、「中野サンモール」を直進し、「中野ブロードウェイ」入口右横の「白線通り」直進し、左手に曲がって直ぐの場所。
細い階段を上って、2階へ。

本気鶏ヨッテバ@中野
店内はゆとりのある空間。
天井から、黄色い提灯がいっぱいぶら下がっている。
カウンター19席、テーブル33席。

本気鶏ヨッテバ@中野
ドリンクメニュー。
中野の相場からすると、若干高めの設定。

本気鶏ヨッテバ@中野
待たずに出るメニュー。

本気鶏ヨッテバ@中野
サラダのメニュー。
鶏を食べるには、野菜の摂取も忘れたくない。

本気鶏ヨッテバ@中野
鶏料理のメニュー。
佐賀県三瀬村で生まれた『ふもと赤鶏』を使った肉料理。

本気鶏ヨッテバ@中野
鶏肉料理にちょっと変化をつける時のメニュー。

本気鶏ヨッテバ@中野
2人で頼めば、リーズナブル。

本気鶏ヨッテバ@中野
魚類もあるのね。

本気鶏ヨッテバ@中野
〆のメニュー。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

居酒屋革命ヨッテバ 本気鶏 中野店
*******************************
【住所】東京都中野区中野5-55-13 シカトル中野ビル2F
【電話】03-3385-4108
【定休日】無休
【営業時間】
*17:00-翌1:00・・・平日
*15:00-翌1:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「アチャラナータ@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬淵さん。

店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で「不動明王」を指す。

アチャラナータ@中野
中野駅南口改札口を出て、左へ。
バスロータリーをグルっと回って、「ファミリーロード」を直進。
「立飲 やきや」の左側の階段を上る。

アチャラナータ@中野
厨房側の風景。
店主が1人で切り盛り。
総席数は、テーブル14席前後。

アチャラナータ@中野
壁には、エスニックなポスターやタペストリーが貼られている。

アチャラナータ@中野
「スリランカ ワンプレートランチ(800円)」。
カレーは、豚か鶏を選択。
でもって、「鶏」をチョイス。
ライスを挟んで、左側が「鶏カレー」、右側が「豆カレー」。
奥より、「パパダム(せんべい状のもの)」、「ソイミート」、「ライス」、「ポル・サンボール」、「カトゥレット」、「カボチャカレー」。

アチャラナータ@中野
鶏カレーは、サラサラタイプ。
複雑なスパイスの味が効いていて、身体がホットホット。
(*゚Q゚*)ウマ!

豆カレーは、ココナッツ主体で甘みがあって美味しい。

アチャラナータ@中野
茶色の「ソイミート」は、乾燥大豆をお湯で戻して調理したもの。
肉のような食感で、ベジタリアンに好まれる食品。

長粒米の上に載った「ポル・サンボール」。
これは、ココナッツ、唐辛子、玉ねぎ、モルディブフィッシュ(鰹節)を和えたもの。
インド料理でいえば、チャツネのようなもので、ご飯のお供。
~( ̄‥ ̄*)スグレモノ

アチャラナータ@中野
オプションの「カトゥレット(210円)」。
スリランカのコロッケのようなもの。
Σ(´θ`)うめぇ~

アチャラナータ@中野
デザートは、「ミーキリ」。
水牛の乳で作ったヨーグルトに、キトゥルという木の花からとれる蜜をかけたもの。
お口直しにはぴったり。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラナータ
*******************
【住所】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「アチャラナータ@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2013年5月20日創業。
オーナーは、これまで南インド料理やスリランカ料理に携わってきた馬淵さん。

店名の「アチャラナータ」とは、サンスクリット語で不動明王を指す。

アチャラ・ナータ@中野
中野駅南口を出て、バスターミナルを左へ。
「三菱東京UFJ銀行 中野駅前支店」の横にある「ファミリーロード」を直進。
左手に、築年数の経ったビルが見えてくる。
このビルの1階には、名店「立飲 やきや」がある。
そのビルの3階。

アチャラ・ナータ@中野
店主の似顔絵の入った置き看板。

アチャラ・ナータ@中野
ランチは、「スリランカ・ワンプレートランチ(800円)」のみ。

アチャラ・ナータ@中野
エレベーターがないので、細い階段を上る。
「営業中」とあっても、扉を開ける瞬間は勇気がいる。

アチャラ・ナータ@中野
扉を開けると、厨房にスキンヘッドの店主・馬淵さんが1人。
スナックの居抜きだが、店内は明るくて、女性1人でも居心地の良い空間。
店内は、スリランカの置物や装飾品が飾られ、液晶画面にはスリランカ関連の映像が流れている。

アチャラ・ナータ@中野
料理を提供する毎に、解説をしてくれる店主。
有難いが、初心者には、チンプンカンプンかもしれない。
でも、丁寧で、とても親切。

アチャラ・ナータ@中野
ランチとは関係ないが、グランドメニューの紹介。

アチャラ・ナータ@中野
色々、バリエーションがあるのね。

アチャラ・ナータ@中野
スリランカのスイーツとは。
興味津々。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アチャラ・ナータ
*******************
【住所】東京都中野区中野2-27-14 丸萬ビル 3F
【電話】03-3381-3128
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-14:30/18:00-21:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
薬師ふれあいロードを歩き到着。

南インドダイニング@中野
空席ありで、一安心。
土日は、満席必至。

南インドダイニング@中野
隣席との距離は近い。
気にならない訳ではないが、食べるのが目的なので気にしないことに。

南インドダイニング@中野
今回は、「日替わりランチ(800円)」。
カレーの種類は、「チェンナイ チキンカレー」る。
ナンがでかい。
お代わりもできるようだが、1枚で十分。

南インドダイニング@中野
サラダは、千切りキャベツに、オレンジ色のドレッシングがかっている。
スリおろしのニンジンが入ったインド料理店ではよく見かけるもの。

南インドダイニング@中野
スパイシーで、ほのかな甘みもある美味しいカレー。

南インドダイニング@中野
ナンの下に隠れていた、パコラとアチャール。

「パコラ 」は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリ。

「アチャール」は、インド風ピクルス。
これがカレーよりも、辛い。

南インドダイニング@中野
店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンス。

南インドダイニング@中野
食後のチャイは、最高!
気分が安らぐ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
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【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「レンガ坂スペインバル シオノ @中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

2013年5月8日オープン。
店名の「si o no」は、英語で「yes or no」の意味。
この地で50年以上店舗を構えていた「シオノ化粧品(2013年3月に閉店)」の名前にかけ、「シオノ化粧品のように地元に長く愛されたい」という思いでて命名。
「スペイン・ラマンチャ地方の田舎町にあるバル」がコンセプト。

シオノ (Si o No)@中野
レンガ坂を上がって直ぐ。
白いタイルと木目のシックな外観。

シオノ (Si o No)@中野
店内はカウンター11席と5卓のテーブル席合わせて27席。

シオノ (Si o No)@中野
女性占有率が高い。
ほぼ満席で、外のテラス席へ。

シオノ (Si o No)@中野
「エルバレ・シャルドネ/白/キャラフェ(1300円)」。
原産地:スペイン・ナバーラ
レモンやオレンジの風味がするフルーティな味わい。
甘くスッキリとしていて飲みやすい。

シオノ (Si o No)@中野
「スペインオムレツ(200円)」。
ジャガイモタップリ。
マヨネーズをつけて、いただく。
(*゚Q゚*)ウマ!

シオノ (Si o No)@中野
「イワシのマリネ(580円)」。
酸味が上手い具合に、脂っぽさを抑えていて美味しい。

シオノ (Si o No)@中野
「鶏白レバームース(390円)」。
「ピコス・デ・パン」という乾パン付。
レバームースはタップリあり、食べ応え有り。
つけるパンが足りなくなる位。
このパンは、サクサクとスナック感覚のタイプ。

シオノ (Si o No)@中野
「マオウ・シンコ(700円)」。
スペインを代表する五つ星のビール。
最良のホップ・イーストを使ったもので、ライトな苦味が心地よく、味わい深い。

シオノ (Si o No)@中野
「魚貝のシェリー酒蒸し(980円)」。
マテガイ、海老、ムール貝、アサリなどを使った酒蒸し。
マテガイとは珍しい。
待っていた甲斐があるというもの。

シオノ (Si o No)@中野
素材の旨みがギュっと詰まった汁は、最高。
Σ(´θ`)うめぇ~

Está muy rico.

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

レンガ坂スペインバル シオノ (Si o No)
*********************************************
【住所】東京都中野区中野3-36-3
【電話】03-3381-5178
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-24:00・・・月・火・水・木
*16:00-23:30・・・日・祝
*17:00-24:30・・・金・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩2分

「レンガ坂スペインバル シオノ @中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2013年5月8日オープン。
店名の「si o no」は、英語で「yes or no」の意味。
この地で50年以上店舗を構えていた「シオノ化粧品(2013年3月に閉店)」の名前にかけ、「シオノ化粧品のように地元に長く愛されたい」という思いでて命名。
「スペイン・ラマンチャ地方の田舎町にあるバル」がコンセプト。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
中野駅南口の三菱UFJ信託銀行の裏手。
レンガ坂を上って、右側にある。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
白いタイルと木目のシックな外観。
ドンキホーテが泊まった宿屋をイメージしたもの。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
店内はカウンター11席と5卓のテーブル席合わせて27席。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
店頭に設けられたテラス席。
ここのみ喫煙席。
店内よりも、チャージ料が安い。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
店頭に飾られたオブジェ。
コルクが入ってる。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
所謂、直ぐに出てくる一品のメニュー。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
前菜(冷製)メニュー。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
前菜(温製)メニュー。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
煮込み料理のメニュー。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
鉄板焼きのメニュー。

レンガ坂スペインバル シオノ @中野
パエリヤとデザートのメニュー。

次回は、実食編。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

レンガ坂スペインバル シオノ (Si o No)
*********************************************
【住所】東京都中野区中野3-36-3
【電話】03-3381-5178
【定休日】不定休
【営業時間】
*17:00-24:00・・・月・火・水・木
*16:00-23:30・・・日・祝
*17:00-24:30・・・金・土
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩2分

「ターブル ド ペール@中野」の実食レポート。

「株式会社 w・a・y」が運営するお店。
オーナーの宮坂 賢さんは、大手レストランチェーンと大手インテリア会社双方で商品企画や開発を行ってきた。
その後、脱サラをし、2010年2月27日、「ターブル ド ペール@東中野」を開業した。
2012年4月25日に、中野に2店舗目をオープンさせる(東中野の店舗は閉店)。

店名の「ターブル・ド・ペール」とは、フランス語で「お父さんの食卓」という意味。
日曜日に、家族で囲む温かい食卓をイメージしたもの。

ターブル・ド・ペール@中野
中野駅南口改札を出て左へ進む。
線路沿いの坂を上り右手にある。
青いひさしが目印。

ターブル・ド・ペール@中野
オシャレな外観。

ターブル・ド・ペール@中野
店内は、意外にも広々とした空間。
34席 (店内30席、テラス席4席)。

ターブル・ド・ペール@中野
女性の占有率高し。

今回は、「季節野菜のオーブン焼きと本日のスープ(980円・税込)」。

ターブル・ド・ペール@中野
最初に、野菜がゴロゴロのコンソメスープ。

ターブル・ド・ペール@中野
「10種類以上の野菜をオーブンで焼き上げました!」とのこと。

ナス、おくら、ブロッコリー、カリフラワー、ミニトマト、カブ、サツマイモ、アスパラガス、パプリカ、エリンギ・・・等々。

ターブル・ド・ペール@中野
若干酸味のあるソースが、野菜の味を引き立てる。
Σ(´θ`)うめぇ~

ターブル・ド・ペール@中野
食後の「有機栽培コーヒー」。
風味が良く、ホロ苦さがイイっす。

ターブル・ド・ペール@中野
店頭売りの鎌倉野菜。
買わなかったけど、ものは上等。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Table des pe'res/ターブル ド ペール
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【住所】東京都中野区中野2-23-1 ニューグリーンビル 1F
【電話】03-6382-8243
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:30)/17:00-23:00(L.O.22:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩3分

「サンパティック@新井薬師前」のレポート。

2014年2月14日創業。
オーナーシェフは、黒岩靖博さん。
黒岩さんは、調理師学校出た後、「銀座清月堂」、「新横浜プリンスホテル」、「広尾アラジン」で修業。
その後、渡仏。
1つ星の「レ・ミレジム@ブルゴーニュ」と2つ星「ヴィヴァロワ@パリ」のミシュラン星付きのレストランで修業。
帰国後、「ルテシア@西麻布」でシェフを4年、「ビストロイデアル@神楽坂」にてシェフを3年。
最後に、「ミクニマルノウチ」でシェフをした後、この地で開業。

店名の「Sympathique」とは、感じの良い、可愛い・・・という意味。

サンパティック@新井薬師前
新井薬師駅南口のメインストリートの中程にある。

サンパティック@新井薬師前
厨房前のカウンター席。
2席。

サンパティック@新井薬師前
テーブル16席。
白を基調としたスタイリッシュな空間に、シャンデリアが似合う。

サンパティック@新井薬師前
グラスやワインボトルが壁に収納されている。

今回は、ランチメニュー(1290円)。
小さなデザート・コーヒー付。

「トビ魚のポワレバターソース」の魚料理を選択。
サラダorスープなので、スープを選択。

サンパティック@新井薬師前
グリンピースのスープ。
上から見ると皿が薄く見えるが、麦わら帽子を逆さまにした感じで、容量がある。

サンパティック@新井薬師前
外はカリッ、中はしっとりのフランスパン。
量的には、2個欲しい。

サンパティック@新井薬師前
「トビ魚のポワレバターソース」。

ポワレとは、「蓋をした底の深い銅鍋に、少量のフォンを入れ蒸し焼きにすること」とのこと。
余り口にすることのない魚。
淡白な魚だが、ソースがイイね。
(*゚Q゚*)ウマ!

サンパティック@新井薬師前
デザートのジュレ。
オシャレじゃない。
キューイ、イチゴ、ラズベリー、ブルーベリーが載っている。
Σ(´θ`)うめぇ~

サンパティック@新井薬師前
食後のコーヒー。

午後のひと時を、ゆったりと・・・。
(*´∀`*)ノ マタネ!

Sympathique(サンパティック)
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【住所】東京都中野区上高田2-54-8 アイボリーファーストビル 1F
【電話】03-5942-5299
【定休日】水曜(ランチは営業)
【営業時間】11:30-15:30(L.O.14:00)/ 18:00~23:30(L.O.21:30)
【アクセス】西武新宿線 新井薬師前駅北口 徒歩5分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
「薬師あいロード」にあるインド料理店。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席とテーブル16席 (4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。

南インドダイニング@中野
今回は、「ベジタリアン ミールス(1100円)」。
野菜カレー、サンバルカレー、ラサムスープ、ライス、パラタ、パコラ、ワダ、パパド、チャイ。

南インドダイニング@中野
「パラタ(大きい方)」は、油を練り込んだパン。
フックラ。
ナンより、モッチリとした食感。

「パパド」は、極薄のクラッカー。
スナック感覚で食べるもの。

南インドダイニング@中野
「ワダ(左手手前)」は、豆をつぶして揚げた南インドの軽食。
「パコラ」は、インド版天ぷら。
その右横の赤いのは、「アチャール」。
インド風ピクルスで、これがカレーよりも激辛。

南インドダイニング@中野
「ラサムスープ」。
ニンニク風味。

南インドダイニング@中野
「野菜カレー」。
ココナッツミルクが入っているので、マイルド。

南インドダイニング@中野
「サンバルカレー」。
日本のスープカレーの原型かしら?

南インドダイニング@中野
チャイは、冷たい方なので、店長の“ラヤパン アマラダスさん”直々のパフォーマンスは見ることが出来ない。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

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