東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年08月

「ピッツェリア コパン(Pizzeria Copain)@新井薬師前」の実食レポート。

コパン@新井薬師前
「新井薬師前」駅より中野通りに出て、北に進んだ場所にある。
関東バス「下田橋」バス停が、最寄り駅。
哲学堂公園の近く。

コパン@新井薬師前
テーブル36席で、4人掛け(2人掛け用×2卓)が中心。

コパン@新井薬師前
今回は、コパン・ランチセット(1080円)。
(サラダ・ドルチェ・コーヒーor紅茶付)

①本日のおすすめ「じゃがいもとベーコンのピッツアビアンカ」。
②ドルチェは、「クリームチーズプリン」。
③アイスコーヒー。
をセレクト。

コパン@新井薬師前
まずは、サラダ。
ワインビネガーの効いたスッキリとした酸味のあるドレッシングでいただく。

コパン@新井薬師前
生地が薄手でサックリとした食感の南イタリア風ピッツア。
ジャガイモが載っているのは、初めてカモ。
(*゚Q゚*)ウマ!

コパン@新井薬師前
チーズが蕩けて、Σ(´θ`)うめぇ~

コパン@新井薬師前
唐辛子の辛味を移したこのオイルがナイスアシスト。

コパン@新井薬師前
ドルチェは、「クリームチーズプリン」。
コクのあるチーズの味わい。
プチではないので、大変満足。

コパン@新井薬師前
~( ̄‥ ̄*)オチツクナ

(*^〇^*)Era tutto buonissimo

コパン(Pizzeria Copain)
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【住所】東京都中野区松が丘1-32-11 フラット哲学堂1F
【電話】03-5318-6786
【定休日】不定休
【営業時間】
・11:30-14:00/18:00-22:00(日・祝17:30~)
【アクセス】
・西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩15分

「故宮@中野」のレポート。

「台湾小皿料理 故宮@渋谷(2002年11月18日創業)」の支店。
2012年2月18日オープン。
中華とは違ったあっさりした味付けで、台湾料理人による屋台小皿料理が自慢。

今回は、実食編。

故宮@中野
薬師あいロードにある。

故宮@中野
台湾の雰囲気を出したスタイリッシュ内装。

故宮@中野
モニターに映し出される画像は、台湾からのもの。

故宮@中野
「台湾紹興酒3年グラス/480円」。
オンザロックで。
久々の紹興酒。
独特な香りと味わい。走・攻・守(紹興酒)揃っている。

故宮@中野
「塩蜆(キャムラァ)/300円(税抜き)」。
台湾産しじみの醤油漬け。
半生のまま米酒やニンニクを使い醤油で味付けしたもの。
これはウマい。

故宮@中野
「丁香花生(ティンシャンオワースン)/380円」。
揚げたピーナツとしらす。
酒のお供には、バッチリ。

故宮@中野
「生搾りキウイサワー/380円」。
正に生搾り。
中身が濃ゆ~い。

故宮@中野
「香辣筍片(シャンラースンパン)/280円」。
台湾産タケノコを使ったシャキシャキのメンマ。
ラーメンに入っている乾燥メンマとは違う食感。
味付けもなかなか。

故宮@中野
「蚵仔煎(オーアーチェン)/400円」。
カキのオムレツ。
屋台の代表メニュー。
甘辛いソースでいただく。

故宮@中野
「コキューサワー/370円」。
ギガサイズで、嬉しいね。

故宮@中野
「担仔麺(ターミィ)/200円」。
ネギと肉味噌。
名古屋の台湾ラーメンの原型。

故宮@中野
「魯飯(ルーローハン)/380円」。
台湾の肉味噌かけごはん。
〆のご飯として最適。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

台湾小皿酒家 故宮 中野編
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【住所】東京都中野区新井1-14-1 1F
【電話】03-5942-8914
【定休日】火曜(祝日の場合は、翌日)
【営業時間】
*18:00-翌3:00・・・月、水、木、金、土
*16:00-24:00・・・日・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅 徒歩7分

「故宮@中野」のレポート。

「台湾小皿料理 故宮@渋谷(2002年11月18日創業)」の支店。
2012年2月18日オープン。

中華とは違ったあっさりした味付けで、台湾料理人による屋台小皿料理が自慢。

故宮@中野
早稲田通りから、「薬師あいロード」へ進み、左手にある。

故宮@中野
店頭には、メニューの写真が掲示されている。
赤い看板が目印。

故宮@中野
店内は、台湾の食堂をイメージしたという造り。
BGMも、台湾ポップ。

故宮@中野
カウンター6席、テーブル14席。

故宮@中野
「ドリンク」メニュー。

故宮@中野
メガジョッキは、呑兵衛にお薦め。

故宮@中野
紹興酒各種が揃っている。

故宮@中野
小皿メニュー多数。
少しずつ、種類をたくさん食べられるのが嬉しい。

故宮@中野
定食メニューもある。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

台湾小皿酒家 故宮 中野編
**********************************
【住所】東京都中野区新井1-14-1 1F
【電話】03-5942-8914
【定休日】火曜(祝日の場合は、翌日)
【営業時間】
*18:00-翌3:00・・・月、水、木、金、土
*16:00-24:00・・・日・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅 徒歩7分

「天麩羅 きよし@中野」の実食レポート。

創業より50年を超えるという、老舗の天ぷら屋さん。
現在は、二代目の店主・小沢登志さんと奥さんの二人で切り盛りしている。

天ぷら きよし@中野
中野駅北口から早稲田通りまで出て、早稲田通りを落合方面へ進む。

天ぷら きよし@中野
引き戸を開けて中に入ると、右手にカウンター5席。
左手に座敷12席 (テーブル3卓×4席)。

天ぷら きよし@中野
壁面には、スタンダードジャズの名盤のLPジャケットが、さりげなく飾られている。

天ぷら きよし@中野
今回は、「かきあげ定食/850円」。
最初にお茶とサラダ、漬物、大根おろしが差し出される。

天ぷら きよし@中野
サラダは、赤玉ねぎスライスとレタス、トマト、イカゲソ。
サッパリとしたドレッシングでいただく。

天ぷら きよし@中野
ごはんは量がしっかりとある。
味噌汁は、豆腐とわかめで、出汁が効いていてウマい。
漬物もありがたや。
天つゆは、若干薄めでやや甘口の優しい味わい。

天ぷら きよし@中野
かき揚げは、小海老・ホタテ貝柱・イカがザクザク。
大ぶりに切ったイカがウマい。
蓮根、ピーマン、サツマイモの天ぷらも付いている。

塩でもイケるのでは・・・とも思う。
ボリューム満点で、納得、満足。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

天麩羅 きよし
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【住所】東京都中野区中野5-24-22
【電話】03-3387-0172
【定休日】月曜
【営業時間】12:00-14:30/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩11分

「二代目 えん寺@中野」の実食レポート。

2010年9月2日オープン。
「つけ麺 えん寺@吉祥寺(本店)」の支店。

二代目えん寺@中野
中野駅北口を出ると、右手に「三井住友信託銀行」、「ケンタッキー・フライドチキン」が見える。
その前の路地を北へ少し進んだところにある。

二代目えん寺@中野
店内は、コの字型のカウンター9席のみ。
とても狭い。
厨房は2階で、運搬用のエレベータで料理を運ぶという仕組み。

二代目えん寺@中野
今回は、「ベジポタ味玉入り煮干じめつけ麺/890円」。
麺は、大盛に。

豚骨・鶏ガラの動物系と魚介系のスープ。
それにペースト状にした野菜をミックス。

二代目えん寺@中野
麺は自家製の太ストレート麺。
麺の色は色白で、うどんの様。

二代目えん寺@中野
麺をガシッとつかみ、汁に浸し啜る。
小麦粉がギュっと詰まったような密度感。
ミッチリとした食感。
噛むほどに甘みが出てきて美味しい。

二代目えん寺@中野
つけ汁は、茶濁色をしたドロドロの汁。
麺を浸すとしっかりと付いてくる。
動物系の濃厚な出汁に、野菜の甘みが混ざり、濃厚につきもののしつこさはない。
魚介の旨みも程良く効き、後を引く旨み。

二代目えん寺@中野
具のチャーシューは、煮崩れてトロトロ。

二代目えん寺@中野
メンマは、柔らかくシャクシャクとした食感。
微塵切りの玉ねぎが、瑞々しくスープに良く合っている。

二代目えん寺@中野
味玉は、白身がプルプル、黄身はトロトロ。

麺を平らげた後、スープ割り。
卓上に置かれたポットからスープを注ぐ。

ドロドロのスープが、サラサラに変わる。
鰹の風味が鼻孔をすり抜け、完飲。

二代目 えん寺
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【住所】東京都中野区中野5-62-7
【電話】03-3389-4233
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-16:00/17:30-23:00
*11:30-23:00(土・日・祝)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅 徒歩2分

「阿佐ヶ谷麦酒工房@阿佐ヶ谷」のレポート。
今回は、「実食編」。

2010年12月25日創業の「高円寺麦酒工房@高円寺」の支店。
2012年7月14日オープン。

系列店は他に、
「荻窪ビール工房(2013年9月1日オープン)」、
「中野ビール工房(2014年5月25日オープン)」、
「西荻ビール工房(2015年3月19日オープン)」などがある。

日本ではまだ珍しいBREWPUB(ブルーパブ=併設の醸造所で造ったビールを提供するお店)。
「流通には向かない、出来たてこそ美味しいビール」を目指しています。 」とのこと。

阿佐ヶ谷麦酒工房
ウマいビールが飲みたくて・・・。
中杉通り沿いにあるお店。

阿佐ヶ谷麦酒工房
高円寺のお店は常に満席で、残念でした感がある。
阿佐ヶ谷店は、余裕のヨっちゃん。

阿佐ヶ谷麦酒工房
「ペール/590円」。
アルコール度数6%
冷えていて、後味スッキリ。
ヨーロッパによくあるタイプで、ライトで飲みやすい。

阿佐ヶ谷麦酒工房
「ポテトサラダ/490円」。
ビールのお供に・・・良く合う。

阿佐ヶ谷麦酒工房
「バナナブラウン/690円」。
アルコール度数6%
ネーミングに惹かれたネ。
コクがありウマいっす。

阿佐ヶ谷麦酒工房
「BIG!厚切りベーコン鉄板焼き(ハーフ)/590円」。
かぶり着くと肉汁溢れジューシー。

阿佐ヶ谷麦酒工房
「ストロング/690円」。
アルコール度数8%
ビターな味わい。

美味しいビールがあれば、つまみはいらない。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

阿佐ヶ谷麦酒工房
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【住所】東京都杉並区阿佐谷北1-31-5
【電話】03-3336-0606
【定休日】木曜
【営業時間】
*18:00-23:00・・・月・火・水・金
*15:00-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩5分

「阿佐ヶ谷麦酒工房@阿佐ヶ谷」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2010年12月25日創業の「高円寺麦酒工房@高円寺」の支店。
2012年7月14日オープン。

系列店は他に、
「荻窪ビール工房(2013年9月1日オープン)」、
中野ビール工房(2014年5月25日オープン)」、
「西荻ビール工房(2015年3月19日オープン)」などがある。

日本ではまだ珍しいBREWPUB(ブルーパブ=併設の醸造所で造ったビールを提供するお店)。
「流通には向かない、出来たてこそ美味しいビール」を目指しています。 」とのこと。

阿佐ヶ谷麦酒工房
阿佐ヶ谷駅北口から、中杉通りを北へ進んで右手。

阿佐ヶ谷麦酒工房
手作り感のあるウッディな外装。

阿佐ヶ谷麦酒工房
ビールタンク直結のオリジナルビールを飲むことができる。

阿佐ヶ谷麦酒工房
こちらは、1階。
総席数は86席、ということで2階や屋上もある。

ビールは1階、2階で注文することができる。

阿佐ヶ谷麦酒工房
こちらは、2階。
オープンキッチンになっていて、フードが並んでいる。

阿佐ヶ谷麦酒工房
提灯がぶら下がっているのが3階のビアガーデン。

西新宿の夜景まで見渡せるスペース。

阿佐ヶ谷麦酒工房
各種ビールの揃い踏み。
好みで選べるのが嬉しい。

阿佐ヶ谷麦酒工房
ドリンクメニュー。

阿佐ヶ谷麦酒工房
3,980円で、3時間食べ放題&飲み放題というコースもある。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ

阿佐ヶ谷麦酒工房
***********************
【住所】東京都杉並区阿佐谷北1-31-5
【電話】03-3336-0606
【定休日】木曜
【営業時間】
*18:00-23:00・・・月・火・水・金
*15:00-23:00・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩5分

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