東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2015年11月

「食楽@中野」のレポート。
2005年10月1日オープン。

向かい側にある大衆割烹の「大将(1973年6月10日創業)」の姉妹店。
食楽は、「大将」の息子さんが任せられている。
毎日築地から仕入れた旬の新鮮な魚を揃えている。

食楽@中野
中野ふれあいロードにある。
板張りの外装に、メニューが書かれた短冊が貼られている。

食楽@中野
店内は、間口が狭いが奥行きがある。
総席数46席 (カウンター10席、テーブル36席)。
入って左手がカウンター席、右手が小上がり。
店内奥は、テーブル席。

食楽@中野
「大将」よりは若い世代向けに、そこそこの値段で魚介類を提供している。
魚料理他、それ以外のメニューもかなり豊富。

食楽@中野
「お通し」。
小松菜の煮びたし。
花鰹がタップリ。

食楽@中野
日本酒「大関・通の辛口(冷や)/380円」。
銘酒も取りそろえているが、リーズナブルなお酒を頼む。

食楽@中野
「鯵の南蛮漬け/380円」。
この甘酸っぱさに、お酒がススム。

食楽@中野
「肉ニラもやし炒め/550円」。
野菜を補給。

食楽@中野
日本酒「大関・通の辛口(熱燗)/380円」。
ツーンと来るね。
でも、身体が温まる。

食楽@中野
「串焼5本盛合せ/750円」。
肉巻きアスパラ、ハツ、ねぎ間。
単品よりも、セットの方が得だね。

次回は、ウリの魚を頼んでみよう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

炭火酒房 食楽
*******************
【住所】東京都中野区中野5-56-14
【電話】03-3385-3320
【定休日】無休
【営業時間】
*17:00-翌3:00・・・平日・土曜
*14:30-翌2:00・・・日・祝日
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「南印度ダイニング@中野」の実食レポート。

2005年8月創業。
南インド チェンナイ(旧マドラス)出身のシェフが創り出す本格的な南インド料理のお店。

南インドダイニング@中野
ネパール&インドカレーのお店や北インドカレーのお店は多いが、南インドカレーのお店は少ない。
この界隈では、希少だと思う。

南インドダイニング@中野
店内は、カウンター3席、テーブル16席(4人掛け×2卓、2名×4卓)の全19席。
土・日・祝日は、満席になることが多い。

南インドダイニング@中野
今回は、日替わりの「ココナッツチキンカレー/800円」。

南インドダイニング@中野
ゴロンとした鶏肉の入ったチキンカレー。
ココナッツを使っているので、味は円やか。
でも、スパイシー。
辛いのが苦手な人もこれならOK。

南インドダイニング@中野
千切りキャベツ。
キャベツのサッパリ感と甘みのあるドレッシングで、箸休めとして最適。

南インドダイニング@中野
アチャールは、野菜や果物などをスパイスや酢と一緒にマスタードオイルに漬け込んだピクルス。
カレーよりも刺激的。

南インドダイニング@中野
パコラ は、たまねぎと豆のかき揚げ。
サックリとした食感で、中はモッチリでウマい。

南インドダイニング@中野
アイスチャイ。
ホットチャイの時のパフォーマンスが見られないのは、少し残念。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

南印度ダイニング 中野店
********************************
【住所】東京都中野区新井1-23-23
【電話】03-3388-0373
【定休日】第2・第4月曜日(月曜祝日の場合は翌日火曜定休)
【営業時間】 11:30-15:00/17:30-23:00
【最寄駅】JR中央線 中野駅北口 徒歩10分/西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩10分

「ビアホイチョップ(BIA HOI CHOP)@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

ビアホイチョップ@中野
「中野ふれあいロード」を早稲田通り方向へ直進。
左手に「SEIYU(西友)」の袖看板が見えたら、その手前の右側の路地を入って直ぐ。

ビアホイチョップ@中野
ベトナム酒場という雰囲気を出している。
総席数29席で、テーブルのみ。

ビアホイチョップ@中野
調理したものが、ココから出てくる。

ビアホイチョップ@中野
「ハス茶ハイ/400円」。
アルコールが薄いなぁーと思いつつ飲む。
どうやら、ホールのお兄さんは「ハス花茶/280円」と勘違いしたようだ。

ビアホイチョップ@中野
「川海老のヌクマム炒め/500円」。
魚介類に塩を加えて発酵させた食品「ヌクマム」で炒めたもの。
海老のカリコリ感と独特な味のする調味料で、香ばしさを楽しむ。

ビアホイチョップ@中野
「ビアダー/350円」。
ダレダー、オレダー、ビアダー。
氷入りのビール。
ベトナムでは、ポピュラーな飲物。

ビアホイチョップ@中野
「ビンミン4本セット/720円」。
ベトナム版焼き鳥。
ハツ、ガツ、砂肝、骨付き肉など4種類。
おまかせなので、何とも言えないが、「足」と「ソーセージ」が食べたかった。

ビアホイチョップ@中野
「ネプモイ/550円」。
黄色もち米、シナモンなどを加えた麹使用のやさしい蒸留酒。
ナッツやココナッツのような独特の風味。
これは、ウマい!

ビアホイチョップ@中野
「ブンリュウクア/880円」。
ハイフォン名物、海老団子入り蟹汁麺。
パクチーを多めにしてもらった。
スープをグビリ。
エスニックな味わい。
甲殻類の味がじんわりと・・・ウマい。

ビアホイチョップ@中野
生麺は、「吉野製麺所」と共同開発したものを使用している。
フォーは、乾麺のところが多いので珍しい。
ちょっと違った印象。
滑らかな口当たりで、美味しい。


ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

BiaHoi chop(ビアホイチョップ) ベトナム酒場
*******************************************************
【住所】東京都中野区中野5丁目53−1 栗原ビル1F
【電話】03-5942-4532
【定休日】火曜
【営業時間】18:00-24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「大雅@中野」のレポート。
今回は、「実食編」。

大雅@中野
「中野北口五番街」と「中野北口三番街」に挟まれた場所。
どちらからも行ける路地裏にある。

大雅@中野
店内は、カウンター7席と右奥にテーブル席が1つ。
女性2人で切り盛りをしている。

大雅@中野
「梅酒サワー/400円」。
甘酸っぱさがイイね。

大雅@中野
「お通し」。
バカガイとキュウリの酢の物。
口の中サッパリ。
貝のコリコリ感が素敵。

大雅@中野
「酎ハイ/360円」。
うぃ~とは、まだならない。

大雅@中野
「アサリの酒蒸し/500円」。
学生時代は定番だったが、このところはご無沙汰メニュー。
肝機能を高めるタウリンを補給。
でも、シジミ汁の方が効きめを実感する。

大雅@中野
「清酒/320円」。
酔うには、安い酒の方が良い。
カーッと来る感じがたまらん。

大雅@中野
「鳥ねぎ160円、自家製つくね160円、焼き鳥130円、レバ-130円」。
串焼を4本。
価格設定は若干高めだが、肉質はイイね。

大雅@中野
夜は、この赤提灯に誘われる。
破れかけたところに、また風情を感じる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒蔵 大雅
**************
【住所】東京都中野区中野5-58-9
【電話】03-3387-2293
【定休日】*****
【営業時間】***
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「中野 洋食酒場 カラフル@中野」の実食レポート。

2013年12月9日創業。
店主は、長野県出身の宮下功子(のりこ)さん。
「本格洋食が食べられる酒場」をコンセプトにしている。

カラフル@中野
白線通りから、「路傍」の角を曲がった「中野新仲見世商店街」にある。
「ちゃんこ 力士 二子竜」の左の狭い階段を上る。

カラフル@中野
店内は、スナックの居抜き。
店主1人で切り盛りをするには丁度良い空間。
15席(カウンター5席+テーブル10席)。

今回は、「バーグカレー/1100円」。

カラフル@中野
最初に差し出されるのは、デミカップに入ったコーンスープ。
熱々なので、身体が温まる。

カラフル@中野
ポテサラと水菜、トマトのサラダ。

カラフル@中野
カレーも食べたいし、ハンバーグも食べたいしという時の欲張りのメニュー。

カラフル@中野
ビーフが、ゴロゴロ入っている。
辛さは程良く、インドとも家庭のカレーとも違う、どちらかといえば欧風カレー。

カラフル@中野
ハンバーグは、シメジ入りのデミグラスソースがかけられている。
ふっくらとした仕上がりで、噛むと肉汁が溢れてジューシー。

カラフル@中野
セルフサービスのアイスコーヒー。
ホットもあるし、紅茶もある。
食前、食後にも飲めるのが嬉しいね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ。

中野 洋食酒場 カラフル
*****************************
【住所】東京都中野区中野5-55-17 2F
【電話】090-8846-5517
【定休日】日曜日・祝日
【営業時間】11:30-15:00(L.O.14:30)/18:00-22:00(MAX.24:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅 徒歩5分

「ビアホイチョップ(BIA HOI CHOP)@中野」のレポート。
今回は、「メニュー編」。
お店の詳細は、「店舗紹介編」を参照のこと。

ビアホイチョップ@中野
袖看板には、「ベトナム食堂」。
ビニールの庇には、「ベトナム ローカル ビアホール」と書かれている。

ビアホイチョップ@中野
シンプルな内装や簡易なテーブルや椅子が、ベトナムの大衆的な食堂の雰囲気を醸し出している。

ビアホイチョップ@中野
「ドリンクメニュー」。
ベトナムの代表的なビールが勢揃い。
めったにお目に掛かれないので、希少価値。
でも、もうちょっと安くならないものだろうか。

ビアホイチョップ@中野
「他のドリンク類」。
アジア酒が気になる。

ビアホイチョップ@中野
「ベトナム焼き鳥」。
名物は、「足」。
ベトナム人のお客が、これを何本も食べていたので、向こうでは鉄板なんだろうね。

ビアホイチョップ@中野
「海鮮焼き」のメニュー。
香ばしそう。

ビアホイチョップ@中野
「小皿料理」のメニュー。
スピードメニューかな。

ビアホイチョップ@中野
「揚げ物」のメニュー。
海老トーストが気になる。

ビアホイチョップ@中野
「サラダ・野菜・炒めもの」のメニュー。
ポッチンとは何ぞや?

ビアホイチョップ@中野
「春巻き」のメニュー。
ベトナム料理と言えば、生春巻きを一番最初に思い描く。

ビアホイチョップ@中野
「生米麺」のメニュー。
フォーのこと。
芸人の「レイザーラモンHG 」を想起してしまうフォー!

ビアホイチョップ@中野
「ごはん・バインミー・デザート」のメニュー。
バインミーは、「サブウェイ」に負けていない。

次回は、「実食編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

BiaHoi chop(ビアホイチョップ) ベトナム酒場
*******************************************************
【住所】東京都中野区中野5丁目53−1 栗原ビル1F
【電話】03-5942-4532
【定休日】火曜
【営業時間】18:00-24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「らんぐさむ@中野北口店」のレポート。

2000年10月創業のフレンチをベースにした欧風田舎料理のお店。
オーナーは13年間、ドイツで修業を積んだ方。

レンガ坂に、「中野南口店(東京都中野区中野3-34-23 辻ビル 2F)」もある。

店名の「Langsam(ラングザーム)は、ドイツ語で「ゆっくり」、「遅い」という意味。
「本格料理をアットホームな店内で楽しむ」がコンセプト。
ということで、「ゆっくりと食事を楽しんでもらいたい」という気持ちが込められている。

らんぐさむ@中野
中野ブロードウェイ近くの「狸小路」にある。
味わいのある木製看板が目印。

らんぐさむ@中野
総数30席。
照度を落とした落ち着いた雰囲気。
壁には、コルクが埋められている。

本日のランチ(5種類)の中から、「黒鯛のポワレ トマトバジルソース/920円」をチョイス。

らんぐさむ@中野
最初に、「ランチビール/190円」を。
海外旅行以外は、昼にビールを飲むことはないのだが価格に釣られた。

らんぐさむ@中野
グリーンサラダは、ヴィネガーが効いたさっぱりとしたドレッシングで頂く。

らんぐさむ@中野
コンソメスープ。
細切りの人参と大根、タマネギが入っている。

らんぐさむ@中野
ライス。
おかわりがしたいなぁと思う量。

らんぐさむ@中野
メインの「黒鯛のポワレ トマトバジルソース」。
こんがりと焼きめの付いた魚とソースの相性がバッチリ。

らんぐさむ@中野
付け合わせの温野菜。

らんぐさむ@中野
デザートは、ソルベ。
オレンジとバニラが混ざったもの。

らんぐさむ@中野
「店の雰囲気も味の内だなぁ」と思いつつ、コーヒーを飲む。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

欧風田舎料理 らんぐさむ 中野北口店
************************************************
【住所】東京都中野区中野5-56-15 三京ビル
【電話】03-3388-2025
【定休日】月曜
【営業時間】
11:30-15:00(L.O.14:30)/17:00-23:30(L.O.23:00)・・・火-土
12:00-15:30(L.O.15:00)/17:00-22:30(L.O.22:00)・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ビアホイチョップ(BIA HOI CHOP)@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2015年11月8日オープンのベトナム酒場。
「フクモチック有限会社」が運営するお店で、オーナーは茂木貴彦さん。

【関連店】
①「チョップスティックス@高円寺/第一市場内(2003年6月Open)」
②「つけ麺処 三ツ葉亭@阿佐ヶ谷(2010年3月8日Open)」
③「ビンミン 東京支店@高円寺/第一市場内(2012年7月14日Open)」
④「鶏そば そると@下北沢(2013年3月11日Open)」
⑤「チョップスティックス@吉祥寺(2014年4月14日Open)」

※②、④⇒ベトナム料理店以外に、ラーメン・つけ麺専門店などにも触手を伸ばしている。
※③⇒「ビンミン 東京支店」は、ベトナム・ハノイのリーバンフック通りにあるベトナム式焼き鳥の有名店「ビンミン」の姉妹店扱い。
交渉の末、門外不出のレシピを教えてもらい、本店の味を紹介している。

ビアハイチョップ@中野
お店の場所は、「中野ふれあいロード」を早稲田通り方向へ直進。
左手に「SEIYU(西友)」の袖看板が見えたら、その手前の右側の路地を入って直ぐ。

ビアハイチョップ@中野
店名の「ビアホイ(Bia hoi)」は、ベトナムの生ビールの一種の名称。
「ビア」は仏語のbièreより、「ホイ」は『ガスで満ちている』ことを意味する。

「チョップ(CHOP)」は、『手刀』、『叩き切る』、『あばら骨付きの肉』などの意味。
1号店の「チョップスティックス=箸」の『スティックス』の文字を外したものとも考えられる。

ビアハイチョップ@中野
ビールの「ビアホイ(Bia hoi)」とは、大きなタンクに入ったビールを、コップやピッチャーに注ぎ、必要に応じて氷を入れて飲むもの。
ジョッキで2000ドン(約15円)程度で、世界で最も安いビールと言われている。

ビアハイチョップ@中野
「ビアホイチョップ」の看板メニューは、「ベトナム風焼き鳥」や生麺を使う「フォー」。
生麺は、「吉野製麺所」と共同開発したものを使用している。

ビアハイチョップ@中野
店内は、屋台をイメージした感じの造り。
総席数29席で、テーブルのみ。

ビアハイチョップ@中野
厨房にいるのは、日本人とベトナム人の混成部隊3人。
ホール担当も同様。

ビアハイチョップ@中野
テーブルの天板は、ステンレス張り。
卓上には、呼び鈴、箸、スプーン、紙ナプキン、ニョクマム(魚醤)、ヌクチャム などが置かれている。

ビアハイチョップ@中野
料理により提供される調味料。
「サテー・ソース」と「チリソース」。

ビアハイチョップ@中野
中身は、こんな感じ。

次回は、「メニュー編」。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

BiaHoi chop(ビアホイチョップ) ベトナム酒場
*******************************************************
【住所】東京都中野区中野5丁目53−1 栗原ビル1F
【電話】03-5942-4532
【定休日】火曜
【営業時間】18:00-24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「どん亭 中野店」のレポート。

2011年4月1日、中野店オープン。
「株式会社 吉野家ホールディングス」の傘下、「株式会社 アークミール」が運営するしゃぶしゃぶ・すき焼き専門店。
「ステーキハウスフォルクス」、「ステーキのどん」、「donイタリアーノ」、「パスタリアーノ」などのブランドを持っている。

どん亭@中野
中野駅北口より、「中野サンモール」を直進。
右手、ロッテリアの2階。

どん亭@中野
総席数84席で、ゆとりのある空間。

どん亭@中野
今回は、ランチメニューの「牛すき鍋膳/810円(税込)」。
ご飯食べ放題とのこと。

固形燃料で温められている状態で出てきて、温かさをキープ。

どん亭@中野
味付けは、若干甘めのわりしたで軽く煮込まれている。
野菜は、白菜、ネギ、水菜、ニンジン・・・等。
他の具は、極太のうどん、焼き豆腐、マロニーちゃん。

どん亭@中野
ご飯のお代わりが自由だが、2杯でやめておく。
味噌汁は、具が少なめ。

どん亭@中野
漬物。

「豚チゲ鍋膳/810円」や「鶏の唐揚げ定食/918円」も魅力的。
次回は、この何れかな。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

どん亭
**********
【住所】東京都中野区中野5-59-8 湯澤ビル2F
【電話】03-5318-0240
【定休日】無休
【営業時間】11:00-24:00/ (L.O.23:15)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩3分

「手づくりパン ボングー@中野」のレポート。

1984年(昭和59年)8月4日創業。
パンを焼くのは、店主の梶浦八郎さん。
店内で販売をするのは奥様の喜美子さん。

ボングー@中野
新井薬師あいロードの中ほどにある。
bon goût(ボングー)は、仏語で「美味しい味」、「質のいい」、「センスのいい」という意味。
bon=良い、gout=味ということ。

ボングー@中野
売れ残った商品をタイムサービスで提供している。
8時過ぎの訪問。
何と「100円+税」。
調理パンが残っている。ウッヒヒ。

ボングー@中野
「マロン」と「カレーパン」、「メンチ」、「コロッケ」の4個を購入。
カレーパンは、激辛でスパイシー。
メンチが、ボリュームがあってウマかったなぁ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ボングー(BON GOUT)
****************************
【所在地】 東京都中野区新井1-21-6
【電話】03-3319-7780
【定休日】9、19、29日
【最寄駅】
*JR中央線 中野駅 徒歩8分
*〇西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩9分
【営業時間】7:00-19:00(売り切れ次第)

このページのトップヘ