東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2017年03月

「いせや 北口店@吉祥寺」のレポート。

2012年8月オープン。
「いせや総本店@吉祥寺」の支店。
東京都武蔵野市御殿山の「いせや総本店」、井の頭公園入り口の「いせや公園店」に続く3号店。

いせや 北口店@吉祥寺
「ヨドバシカメラ吉祥寺店」を通り過ぎた先の「吉祥寺パーキングプラザ」の地下1階にある。
静けさが漂う「プロムナード(散歩道)」にあるのが摩訶不思議。

いせや 北口店@吉祥寺
総席数81席(カウンター11席、テーブル70席)。
「いせや総本店@吉祥寺」が賑わいがありそれなりの楽しい雰囲気はあるが、落ち着いて飲めるのはコチラ。

いせや 北口店@吉祥寺
「ビール(大瓶)/500円」。
多くの居酒屋では、中瓶の価格設定。

いせや 北口店@吉祥寺
「塩キャベツ盛/190円」。
昔、TVで漫画家の赤塚不二夫がキャベツをつまみに酒を飲んでいるのを見たことがある。
アルコールに合うんだなコレが。

いせや 北口店@吉祥寺
「酢の物盛り合わせ/380円」。
コハダとタコ、ワカメ、キュウリ。
酢の物を食べるとエラの辺りがキュンと来るね。
何で。

いせや 北口店@吉祥寺
「手作りシューマイ/360円」。
焼鳥以外の名物がコレ。
食べ応えがあってウマい。

いせや 北口店@吉祥寺
やきとりの「ひなどり・砂肝/各80円」。
焼き加減が絶妙。
塩梅も程良く、美味しい。
流石、人気の焼き鳥だ。

いせや 北口店@吉祥寺
「つくね、レバー、シロ/各80円」。
黄身を付けたり、チーズが載ったつくねも巷にはあるが、シンプルなものが一番良い。
レバーはレアな感じもしてウマい。
シロの食感が好き。

いせや 北口店@吉祥寺
「焼酎お湯割り/280円」。
これは安い。

いせや 北口店@吉祥寺
「豚焼飯(スープ付き)/380円」。
梯子はやめて、コレで〆。
ギトギトしていなくて、優しい味わい。

いせや 北口店@吉祥寺
子連れで飲み屋に来るなんて・・・時代が変わった。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

いせや 北口店
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【所在地・地図】 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-3 吉祥寺パーキングプラザ B1F
【電話】0422-23-8577
【定休日】月曜
【営業時間】
*15:00-22:00・・・火~金
*12:00-22:00・・・土・日曜・祝日
【最寄駅】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線/京王井の頭線 吉祥寺駅 徒歩5分

「焼肉とらじ@中野」のレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
「株式会社トラジ(1999年6月30日設立)」の運営する焼肉レストランとは、関係がない。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。
近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。

焼肉 とらじ@中野
「中野北口三番街」の路地にある。
店頭にはAの字型の置き看板に「サービスランチ」のメニューが写真付きで載っている。
10種類ほどあるので、迷ってしまう。

焼肉 とらじ@中野
総席数50席。
1階は、テーブル席。
この2階は、座敷席。

焼肉 とらじ@中野
田舎の食事処のような雰囲気。

今回は、「ハラミランチ/730円」。
焼肉 とらじ@中野
ライスとスープ。
ご飯は大盛り無料。
ワカメスープは、スッキリとした味わい。
最後に、残ったご飯を入れて食べるつもり。

焼肉 とらじ@中野
白菜のキムチ、ナムル、大根のカクテキ、サラダ。
キムチは結構辛い。
ナムルは、豆もやしが美味しい。
肉だけじゃなく、野菜が豊富なのが嬉しい。

焼肉 とらじ@中野
お皿いっぱいに敷き詰められた、おいしそうなお肉。
これを自分の加減で、ガスコンロで焼きながらいただく。
甘めのタレが肉に染み込んでいて美味。
適度な嚙み応えを残した柔らかいお肉で、食べ応え十分。
値段、量的にも満足。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

焼肉とらじ
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【住所・住所】東京都中野区中野5-59-10
【電話】03-3388-9538
【定休日】無休
【営業時間】
・11:30-翌1:00(L.O.3:30)・・・月~土
・12:00-翌3:00(L.O.2:40)・・・日・祝
※11:30-15:00(ランチメニュー/月~土)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。
昼は別として、奥の部屋を使うとチャージ料が高くなるので、飲む時はカウンター席に限る。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
クォリティーの高い料理ばかりなので、どれを注文するか迷ってしまう。
前回とかぶらないようにして選ぶ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「パッカモーラ インツォリア2014-カラフェ/2000円」。
フレッシュで、フルーティなワイン。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
お通しは、「ロブスターのムース/500円」。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていて、お口の中がパラダイス。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「野菜のグリルマリネ/500円」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
ナス、ズッキーニ、パプリカ、オクラ、ベビーコーン、万願寺唐辛子等の野菜たち。
ほのかにガーリックの香り。
焼き加減が良く、食感も素晴らしい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「鱧(はも)の唐揚げ/700円」。
脂が載っていて、ウマい。
ローズソルトをチョコッと付けて食べる幸せ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ポモドーロ/880円」。
麦わら帽子を逆さにしたような形状の皿。
見た目よりは、量が多い。
トマトの酸味とひき肉の旨み、チーズのコクがナイスバランス。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿」のレポート。

イタリアン、スペイン料理、ビストロなどの料理が楽しめるワインバル。
ホテル事業も行っている「株式会社 聚楽」が運営するお店。
店名の「Vina Vin Vino」とはスペイン語、フランス語、イタリア語でそれぞれ「ワイン」を意味する。
2013年3月15日オープン。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「IDC大塚家具新宿ショールーム」の近く。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「ランチメニューのお品書き」が書かれた置き看板。
階段で地下1階へ。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
総席数70席。
座席はゆったりと配置されていて、落ち着いて食事ができる。

今回は、「ふわとろオムライス/1112円(税込)」。
ヨーロッパ直輸入パンビュッフェ+ドリンクバー+ミニサラダ付き。
ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「ヨーロッパ直輸入パンビュッフェ」のコーナー。
パンはミニサイズで、色々な種類が食べられるのが嬉しい。
クロワッサンやペストリー系、プレッツェル、バゲット、デニッシュ系など種類豊富。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「ドリンクバー」のコーナー。
ドリンクバーは、コーヒー、紅茶、オレンジジュース、りんご酢、マンゴージュースなど。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
ハード系のパンがお気に入り。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「オレンジジュース」。
他のドリンクも色々飲みたいので、一杯辺りは少なめにしておく。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
「ミニサラダ」。
リーフレタス、玉ネギ、生ハムのサラダ。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
メインの「ふわとろオムライス」。
卵のトロ~リとした感じが素敵。
デミグラソースを絡めて食べる。

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ@新宿
食後のコーヒー。
メインも然ることながら、パンビュッフェがとても気に入った。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ヴィーニャ ヴァン ヴィーノ
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【住所・地図】東京都新宿区新宿3丁目34-1 JURAKU TWIN Bビル B1F
【電話】03-3341-6820
【定休日】無休
【営業時間】
*11:30-15:00/17:00-22:00・・・月・火・水・木
*11:30-15:00/17:00-23:00・・・金・祝日前
*11:30-23:00・・・土
*11:30-22:00・・・日・祝
【アクセス】
*JR・他 新宿駅東口 徒歩3分
*東京メトロ丸の内線・副都心線/都営新宿線 新宿三丁目駅 徒歩3分

「いろは亭」のレポート。

30年以上の歴史をもつ鰻とすっぽん料理のお店。
今回は、「店舗紹介編」。

いろは亭@中野
「昭和新道商店街」の中野駅寄りの場所。
“中野の鰻”といえば、『川二郎』と『味治(みはる)』が有名だが、ここも人気店。

いろは亭@中野
古民家風の店構えと、うなぎと書かれた暖簾が目印。

いろは亭@中野
総席数40席(公称)。
お店の間口は狭い。
正に、鰻の寝床。
カウンター席が手前にあり、奥に小上がりのテーブル席がある。

いろは亭@中野
奥の座敷。
ホール担当の女性がきびきびとした動きで、注文を取る。

いろは亭@中野
「WBC世界バンタム級王者 山中慎介」の色紙が飾られている。

いろは亭@中野
「お飲み物」のメニュー。

いろは亭@中野
「サワー類・その他」のメニュー。

いろは亭@中野
「うなぎ-串焼き・重物」のメニュー。
このお店では、築地の川魚専門の仲卸「小林川魚(かわうお)」から仕入れている。
使う鰻は、愛知県産が主。

いろは亭@中野
「うなぎ-一品料理・丼もの」のメニュー。
鰻は、注文後に料理する。

いろは亭@中野
「一品料理」のメニュー。
焼き鳥、串焼き、どぜう料理、おつまみ等。

いろは亭@中野
「鍋料理」のメニュー。

ヾ(*´∀`*)ノマタネ

いろは亭
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【住所・地図】東京都中野区中野5-47-4 青潮ビル 1F
【電話】03-3387-4487
【定休日】年末年始
【営業時間】17:00-23:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。

2005年(平成17年)7月創業。
湯豆腐や茶そば等の食事と和のスイーツのお店。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
紅葉の名所として知られる「二尊院」から、平清盛を愛した白拍子が眠る「祇王寺」に通じる街道(府道50号線)にある。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
嵯峨野の散策路に佇む京町家を改修したカフェ。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
店内に入って直ぐのところにあるウェイティングスペース。
丸椅子には、坪庭で取れた夏みかんが販売されている。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
店内は京町家の雰囲気を残し、レトロモダンな空間。
総席数26席・・・2人×10卓(20席)+離れ2人×3卓(6席)。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
「店内奥の小部屋」。
窓からはやわらかな陽の光が射し込み、時間を忘れてくつろげる。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
「坪庭」。
店内から坪庭が眺められ、京都らしい。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
「グランドメニュー」。
抹茶は「一保堂」、豆腐は「森嘉」、ニシンは「やぐ羅」など老舗のものを使用。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
スイーツは、オーナー手作り。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
「お食事メニュー」。

甘味カフェ ふらっと@嵯峨嵐山
「黒豆みるく」は、兵庫・丹波篠山の黒豆を炊いて作ったオリジナルドリンク。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

甘味カフェ ふらっと
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【住所・地図】 京都府京都市右京区嵯峨二尊院門前往生院町14-2
【電話】075-882-9636
【定休日】不定休(桜、紅葉季節などイベント時は連日営業)
【営業時間】11:00-17:00
【アクセス】
*京福電気鉄道嵐山本線 嵐山駅 徒歩24分
*JR山陰本線(嵯峨野線) 嵯峨嵐山駅 徒歩25分
*嵯峨野トロッコ列車 嵐山駅 徒歩15分

「菊鮨@中野新橋」の実食レポート。

1955年(昭和30年)創業。
神田川の河川整備工事のため、一時近隣に移転していた。
2012年11月22日、創業地に戻り、リニューアルオープン。

菊鮨@中野新橋
中野新橋駅を出て、左(青梅街道方面)へ向かって左手にある。
神田川に掛かる「中野新橋」の手前。

菊鮨@中野新橋
白木を基調とした清潔感溢れる店内。
カウンター6席、テーブル8席。

菊鮨@中野新橋
「ランチメニュー」。

菊鮨@中野新橋
「ランチメニューの丼物」。

菊鮨@中野新橋
大変お得感のある「本日のおすすめ丼」。
でも、注文する時にどうしても「にぎり」と言ってしまうんだよね。

菊鮨@中野新橋
今回は、「にぎり8貫/900円」。
鮪・サーモン・イカげそ・イナダ・玉子焼き・海老・鯖・タコ。
シャリははこ型ではなく、たわら型に近い形状。
寿司酢が効いていてウマい。

菊鮨@中野新橋
「アサリの味噌汁」。
肝臓に効く感じ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

菊鮨
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【住所・住所】東京都中野区弥生町2-23-1
【電話】03-3381-8005
【定休日】水曜
【営業時間】11:00-14:00/17:00-22:00
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 中野新橋駅 徒歩1分

「やぶ駒@久我山」の実食レポート。

やぶ駒@久我山
久我山駅南口を出て、「岩通通り 商店街」に入り、暫く歩いた右側。

やぶ駒@久我山
入口を入って右側が厨房。
通路左側にテーブル席2卓。
続いて小上がり。
そして、さらに奥へ。

やぶ駒@久我山
一番奥のスペース。
総席数28席 (テーブル席20席、座敷8席)。

やぶ駒@久我山
今回は、「鱧(はも)の天もり/1180円(税込)」。

やぶ駒@久我山
蕎麦粉は、北海道 秩父別産(キタワセ種)の新そばを使用。
使用する蕎麦粉は、色々と変わる。
水でよく〆られ、ツルツルシコシコとした食感。
蕎麦の風味も豊か。

やぶ駒@久我山
天つゆと蕎麦汁。
蕎麦汁は辛口で、節がよく効いている。

やぶ駒@久我山
鱧とインゲン、椎茸、ナスの天ぷら。
鱧が食べたい気分だったので嬉しい。
いやぁうまいなぁ。

やぶ駒@久我山
付け合わせの、キャベツとコーンのサラダ。

やぶ駒@久我山
蕎麦湯は、ドロ系。
そのまま飲んでも美味しい。
残った汁に入れて、完飲。
蕎麦のボリュームもあり、お腹一杯。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

やぶ駒
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【住所・地図】東京都杉並区久我山3-22-16
【電話】03-3332-2288
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-14:30/17:00-20:30
【アクセス】京王井の頭線 久我山駅南口 徒歩5分

「松栄亭@淡路町」のレポート。
1907年(明治40年)創業。
夏目漱石や池波正太郎など、数多の著名人が愛した洋食店。

松栄亭@淡路町
淡路町駅A3出口を出て、靖国通りを岩本町駅方面へ直進。
左手二つ目の路地(神田まつやの手前)を曲がって直進して、右手。

この辺りは、昭和のはじめまで「連雀町」といわれ、戦災を奇跡的にまぬがれた淡路町交差点から万世橋、昌平橋にいたる区域。
「かんだやぶそば」、「竹むら」、「いせ源」、「神田まつや」、「ぼたん」、「志乃多寿司」などの老舗が点在する。

松栄亭@淡路町
カウンター3席とテーブル20席。

今回は、ランチメニューの「ロールキャベツ(スープ・ライス付)/1400円」。
松栄亭@淡路町
「コンソメスープ」。
塩梅程よく、ホッとする味わい。

松栄亭@淡路町
「ロールキャベツとライス」。

松栄亭@淡路町
ロールキャベツは、デミグラソースがたっぷりかかっている。
ソースにスパイス感があって、オーソドックスで美味。

松栄亭@淡路町
キャベツの量がしっかりあり、よく煮込まれてトロトロ。
ほのかな甘みがあり、口どけ感も良い。
肉の味付けは控えめなので、ソースを絡めると丁度良い。

松栄亭@淡路町
「『洋風かきあげ』のレシピ(材料・作り方)」。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

洋食 松栄亭
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【住所・地図】東京都千代田区神田淡路町2-8
【電話】03-3251-5511
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-14:00/17:00-19:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 淡路町駅A3出口 徒歩2分

「ジャサナ@新井薬師前」の実食レポート。

2015年7月15日創業。
インド・ネパールのカレー料理店。

ジャサナ@新井薬師前
場所は、「薬師あいロード商店街」の新井薬師駅寄り。

ジャサナ@新井薬師前
総席数50席。

ジャサナ@新井薬師前
今回は、「カレーセット-キーマカレー/800円」。

ジャサナ@新井薬師前
キャベツとサニーレタスのサラダ。

ジャサナ@新井薬師前
「キーマカレー」。
ナンがデカッ!
ランチは、ナンorライスが1回お替り自由とのこと。

ジャサナ@新井薬師前
チキンミンチの入ったコクのあるカレー。
カレーが余りそうなので、ナンをおかわりをしたいところだが、もうお腹一杯。

ジャサナ@新井薬師前
「マサラチャイ」。
辛い物を食べた後に、甘いお茶を飲むとホッとする。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ジャサナ アジアンダイニング&バー
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【住所・地図】東京都中野区新井1-36-3 フジビル2 1F
【電話】03-3389-7630
【定休日】無休
【営業時間】10:00-23:00(L.O.22:30)
【アクセス】
*西武新宿線 新井薬師前駅 徒歩7分
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩12分

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