東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2017年08月

「ぽんた食堂@中野」のレポート。

2014年12月4日創業。
鮮魚店出身の店主さんが開いた海鮮・魚介料理のお店。
築地市場で買い付けした生本まぐろ、魚がメインで、ランチは丼物が中心。

ぽんた食堂@中野
早稲田通りから、沼袋駅方面へと続く「平和公園通り(旧・刑務所通り)」沿いにある。

昔この通りに沿いに「中野刑務所(豊多摩刑務所)」があり、大杉栄、荒畑寒村、亀井勝一郎、小林多喜二、埴谷雄高、三木清など、思想犯が多数収監されたことで知られている。

ぽんた食堂@中野
総席数16席(4人掛け×2卓、2人掛け×4卓)。
金曜日は、貸し切りになることが多い。

ぽんた食堂@中野
日本酒と焼酎も色々取り揃えている。

ぽんた食堂@中野
先ずは、「ビール大瓶/650円」。

ぽんた食堂@中野
「すだち大根/400円」。
サッパリ、爽やかな味付けで、ボリボリと良い食感。

ぽんた食堂@中野
「するめイカ一夜干し(ハーフ)/350円」。
香ばしいねぇ。
マヨネーズが良く合う。

ぽんた食堂@中野
「桜エビのピザ/800円」。
ローマ風薄生地のピザ。
ナポリ風生地も美味しいが、このカリカリ感がイイ。
桜海老の甲殻類の風味が食欲をそそる。

ぽんた食堂@中野
「黒胡宝/450円」。
熊本県産の黒ごま焼酎25度。
販売元は、KIRIN。
麦焼酎と大きな違いはないが、胡麻の香りがしたような気もする。

ぽんた食堂@中野
「刺盛/1000円」。
本まぐろ、タコ、ブリ、メゴチ、サーモン。

ぽんた食堂@中野
本まぐろが脂が載っていて美味しい。
タコの食感もコリコリとしていてイイね。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ぽんた食堂
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【住所・住所】東京都中野区新井2-28-4
【電話】03-3386-2515
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】
11:30-14:00/18:00-22:00(月-土)
11:30-14:00・・・(火のみ)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩7分

「やぶ駒@久我山」の実食レポート。
久我山駅南口、「岩通通り」にある日本蕎麦店。

やぶ駒@久我山
久我山駅南口を出て、「岩通通り 商店街」に入り、暫く歩いた右側。

やぶ駒@久我山
入口から細い通路を通って、奥のテーブル席へ。
総席数28席 (テーブル席20席、座敷8席)。

やぶ駒@久我山
今回は、「あさりの玉子とじ丼セット(もりorたぬき)/900円(税別)」。
蕎麦はもりで。

やぶ駒@久我山
「あさりの玉子とじ丼」。
親子丼ではなく、他人丼。
あさりタップリ。
アサリの出汁がよく出ていてウマい。
玉子トロトロ。
ご飯と一緒に掻き込む。

やぶ駒@久我山
「薬味と漬物」。

やぶ駒@久我山
「蕎麦汁と玉子豆腐」。

やぶ駒@久我山
蕎麦粉は、「北海道 秩父別(ちっぷべつ)産」。
水でよく〆られ、ツルツルシコシコとした食感。
蕎麦の風味も豊か。

やぶ駒@久我山
蕎麦湯は、ドロ系。
最初は単独で飲み、残った汁に足して飲む。
満足満足。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

やぶ駒
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【住所・地図】東京都杉並区久我山3-22-16
【電話】03-3332-2288
【定休日】火曜
【営業時間】11:00-14:30/17:00-20:30
【アクセス】京王井の頭線 久我山駅南口 徒歩5分

「ガンジーパレス@中野」の実食レポート。

中野マルイ裏の「桃園通り」沿いにあるインド料理店。
インドから持ち込んだ、香辛料をたっぷり使用したメニューが自慢のお店。
「ランチバイキング/1100円」が人気。

ガンジーパレス@中野
中野駅南口からレンガ坂を登り、突き当たったら左に曲がって直ぐ。
「桃園通り」沿いにある。

ガンジーパレス@中野
エントランスから、続くカウンター7席。
店内奥のテーブル35席。
総席数42。

【ランチセット/650円】(11:30-15:30)
カレー1種類+ナンorライス+サラダ

≪カレー/全8種類の中から1種類チョイス≫
1.チキンカレー
2.チキンとほうれん草カレー
3.マトンカレー
4.マトンとほうれん草カレー
5.エビカレー
6.野菜カレー
7.キーマカレー
8.日替わりカレー

≪辛さの選択≫
1.甘口
2.中辛
3.辛口
4.大辛
5.激辛

ガンジーパレス@中野
今回は、「エビカレー」と「ナン」。
「ドリンク飲み放題+100円」も付ける。

ガンジーパレス@中野
「サラダ」。
キャベツとキュウリの千切りをニンジンドレッシングでいただく。

ガンジーパレス@中野
ナンは大判で、ふっくら。
焼きめがカリッと香ばしい。

ガンジーパレス@中野
エビカレーは辛口で。
大辛でも大丈夫だが、味が伝わりやすいのは辛口。
コクがあり美味しいカレー。

ガンジーパレス@中野
チャイとラッシー。
食前と食後に1杯ずつ。

(*´∀`*)ノ マタネ!

インドレストラン ガンジーパレス
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【住所・地図】東京都中野区中野3-39-10 ユーシティービル B1F
【電話】03-3384-0458
【定休日】無休
【営業時間】11:30-15:30L.O/17:00-22:30L.O.
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口徒歩3分

「篝@中野」の実食レポート。

創業より約40年という「せいろめし」と「きりたんぽ鍋」が名物のお店。

篝@中野
中野ブロードウェイの2階へ。
マニアックなお店が立ち並ぶ一角。

篝@中野
総席数24席(カウンター4席、小上がりのテーブル4人×5卓=20席)。

篝@中野
壁に貼られた短冊メニュー。

篝@中野
゛純米酒 鮎゛と言うのが気になる。

篝@中野
厨房に2名、ホール担当1名で切り盛りをしている。

篝@中野
「瓶ビール(中瓶)/550円(税込)」。

篝@中野
「お通し/250円」
煮物をアテにビールをグビグビ。

篝@中野
「さわら西京焼/580円」
焼き加減がイイね。
皮目が香ばしい。
身が厚くて食べ応えあり。

篝@中野
「純米酒 鮎・1合/500円」・・・新潟
1875年(明治8年)創業の新潟県妙高市の「鮎正宗酒蔵」のお酒。
鮎の入った酒だと思ったよ。
上品な甘口。

篝@中野
「篝せいろ/950円」。
蒸篭飯が出される前に、提供される一品。
浅漬けと煮物、やっこ。

篝@中野
具だくさんの味噌汁。

篝@中野
熱々のご飯の上には、ほぐしたタラコと玉子焼き、椎茸、海老、三つ葉が載っている。
ご飯とご飯の間に、肉そぼろが挟まっているという憎い演出。
蒸篭の香りも良く、ボリュームもある。
釜飯とは違った味わいを楽しめる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

酒と食事の店 篝(かがり)
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【住所・地図】東京都中野区中野5-52-15 中野ブロードウェイ2F
【電話】03-3388-7255
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-13:30/17:30-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩6分

「志喜千庵@新中野」のレポート。

1951年(昭和26年)創業。
石臼挽き自家製粉を使用した手打ち蕎麦のお店。

志喜千庵@新中野
新中野駅出口2を出ると、目の前が青梅街道。
左手に進んで直ぐ。
マグドナルドの隣。

志喜千庵@新中野
店内は木目調の落ち着いた雰囲気。
総席数52席。
1階は、テーブル24席(2人×4卓、4人×4卓)。
2階は、座敷を含む28席。

志喜千庵@新中野
今回は、「納豆そば/850円」。
"老化防止、心臓・血管を丈夫に"と書かれている。
納豆は、ビタミンB、ナットウキナーゼ、ポリアミン、レシチン、イソフラボン・・・栄養満点。
関西圏では通常ご飯と混ぜず、単独で食べる人が多いという。

志喜千庵@新中野
薬味。

志喜千庵@新中野
具は、納豆、わかめ、天かす、卵黄、削り節、カイワレ。
何か味気ないな・・・と思っていたら汁のかけ忘れでケアレスミスね(笑)。
汁をかけてもらい、卵黄は崩さないようにして、汁と蕎麦、具を撹拌。

志喜千庵@新中野
手切りの不揃いの蕎麦。
唇に触れるピロピロと当たる感じが心地良い。
納豆ラーメンもあるように、蕎麦でも相性抜群。
途中で卵黄を混ぜて、マイルドな味わいに変化させる。

志喜千庵@新中野
ドロ系の蕎麦湯で、仕上げ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

志喜千庵
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【住所・地図】東京都中野区中央4-4-6
【電話番号】03-3381-5363
【定休日】日曜・祝日
【営業時間】11:00-21:00
【アクセス】東京メトロ丸の内線 新中野駅出口2 徒歩30秒

「マロミーナ@中野新橋」の実食レポート。
2009年10月5日創業。

店名の「il giardino di maromina 」は、「マロミーナさんの庭」という意味。
イタリアに長く滞在していたご夫婦で切り盛りをしている。

マロミーナ@中野新橋
中野新橋駅を出て、北に進み、橋を渡ったら1本目の道を左折。
神田川と並行して走る道を直進。
「中野区立第二中学校」の南側にある。

マロミーナ@中野新橋
総席数は14席(2人掛け×1卓、4人掛け×3卓)。

マロミーナ@中野新橋
遊歩道の方から日が差し込み、明るい店内。

今回は、「豚肉のマルサーラクリームソース スパゲッティ/850円+コーヒー/100円」。
マロミーナ@中野新橋
「前菜」。
スープ+リーフレタス+パン。
スープは、トマトと生クリームを使ったもの。
コクがあり、美味しい。

マロミーナ@中野新橋
「ポークのマルサーラクリームソース スパゲッティ」。
イタリアワインのマルサラ酒で作るソース。
マルサラ酒は、甘く熟成させたワインで、ティラミス作りにも使うお酒。
豚肉がゴロゴロと入っていて、レーズンも顔を出す。

マロミーナ@中野新橋
マルサーラ酒の風味が独特で、クリーミーな味わい。
チーズがたっぷり加えられ、濃厚で深みのある味わい。
スパゲッティは、ツルシコのアルデンテ。
ソースの絡みも抜群。

マロミーナ@中野新橋
食後のアイスコーヒー。
家庭的な雰囲気で、とても落ち着く。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

イル・ジャルディーノ ディ マロミーナ
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【住所・地図】東京都中野区本町5-12-3
【電話】03-3384-1518
【定休日】日曜・月曜
【営業時間】11:30-14:00(L.O.)/14:00-17:00(ティータイム)/17:00-21:00
【アクセス】東京メトロ丸ノ内線 中野新橋駅 徒歩3分

「かき小屋 中野店@中野」のレポート。

「株式会社ジャックポットプランニング/1976年(昭和51年)11月 創業」が運営するお店。
「かき小屋」の他、「Oyster Bar ジャックポット」、「エカイエJP 」、「ごまや」等のブランドをもつ。
都内を中心に、34店舗を展開中。

かき小屋@中野
中野駅北口のスーパーライフの斜め前、「第二力酒蔵」の向かい側。
閉店した老舗うなぎ店「美登里/昭和元年創業)」の跡地。

かき小屋@中野
1階の飲食スペース。
総席数46席。

かき小屋@中野
お好み焼き屋さんと同じ中央に鉄板があるテーブル。
トングと軍手は、必需品。

かき小屋@中野
「トマトサワー460円/税別」。
「お疲れさん 今日もよくやった 明日もがんばれ」。
「お前もな」。

かき小屋@中野
「キャベツの浅漬け/300円」。
お口直しにはもってこいの一品。

かき小屋@中野
「今!旬!の焼き牡蠣600g(6~8個)/1190円」。
クローシュをかぶせて、蒸し焼き。
8分経ってタイマーのブザーがなったら、OK

かき小屋@中野
蓋を開けると・・・。
軍手をはめて、殻を剥く。

かき小屋@中野
ふっくらとした身。
蒸した牡蠣の生とは違うプリプリはたまりま煎餅。

かき小屋@中野
「イカゴロ ホイル包み焼き/580円」。
イカワタは本当にイイ味してるぅ。

かき小屋@中野
「フレッシュピンクグレープフルーツサワー/420円」。

かき小屋@中野
「ラムタン/280円」。
塩ダレで味をつけている。
意外と柔らかくて美味しい。
特有の匂いもあまり感じなくて食べやすい。

かき小屋@中野
「長~いソーセージ(クォーター)/500円」。
パリッとした皮で、噛むとジューシーな肉汁ジョッパー。

かき小屋@中野
「芋焼酎/390円」。
酔いが醒めてきたので、オンザロックをいただく。

かなり洋服に匂いが染み込むが、そんなの気にしていたら、ここには来れない。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

かき小屋 中野店
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【住所・地図】東京都中野区中野5-62-10
【電話】03-5318-9681
【定休日】年末年始
【営業時間】
*16:00-23:30(22:30L.O.)・・・平日
*12:00-23:00(22:00L.O.)・・・土・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩1分

「手打ち蕎麦 やの志ん@阿佐ヶ谷」のレポート。

阿佐ヶ谷南の住宅街にある日本蕎麦店。
今回は、「店舗紹介編」。

2011年4月23日創業。
店主は、矢野目剛さん。
矢野目さんは、「良志久庵@喜多方」から、東京に進出した「ら志久庵@泉岳寺」の出身。
店名に「志(こころざし)」を入れたくて、屋号を「やの志ん」にしたという。

やの志ん@阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷駅南口から、「中杉通り」を南阿佐ヶ谷駅方面へ直進。
右手「トヨタレンタカー」と「細田工務店」の間の路地を右折。
突き当たったら左折して、左手直ぐ。

やの志ん@阿佐ヶ谷
古民家の1階部分を改装した店構え。
春は枝垂桜、秋は紅葉を楽しめる庭。

やの志ん@阿佐ヶ谷
総席数18席(カウンター:4席、掘りごたつ式テーブル:4人×2卓、テーブル:4人×1卓、2人×1卓)。

やの志ん@阿佐ヶ谷
食器は「青葉堂@清澄白川」から、多くのものを仕入れている。
スタッフは、店主と花番(ホール担当)の2名(3名の時もある)で切り盛り。

やの志ん@阿佐ヶ谷
「冷たい蕎麦」と「温かい蕎麦」のお品書き。
蕎麦は、北海道の蕎麦粉を三種類混ぜた手打ち蕎麦。

昼はせいろ、副菜、炊き込みご飯のついたお得な平日ランチセットがある。

やの志ん@阿佐ヶ谷
「丼もの」と「甘味」のお品書き。

やの志ん@阿佐ヶ谷
「一品料理」と「焼き物」のお品書き。

やの志ん@阿佐ヶ谷
「天ぷら・揚げ物」と「サラダ・漬物」のお品書き。

やの志ん@阿佐ヶ谷
夜は豊富な日本酒とおつまみでお酒を楽しめる。
もちろん昼飲みの客人も多い。

やの志ん@阿佐ヶ谷
「焼酎」とその他ドリンクのお品書き。

やの志ん@阿佐ヶ谷
手打ち数量に限りがあるため、早々とランチ営業終了となることが多い。
予約客がいるため、昼も夜も行く前に電話で確認したほうが無難。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

手打ち蕎麦 やの志ん
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【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷南3-33-11
【電話番号】03-3391-8045
【定休日】月曜
【営業時間】11:30-14:00(13:30L.O.)/18:00-21:00(20:30L.O.)
【アクセス】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅南口 徒歩4分
*東京メトロ丸の内線 南阿佐ヶ谷駅 徒歩7分

「ちえっく@中野」のレポート。

1962年(昭和37年)創業。
「中野北口狸小路」にある洋食屋さん。

レストラン ちえっく@中野
「中野サンモール」を直進。
中野ブロードウェイ入口右横の白線通りの一つ手前、「中野北口狸小路」にある。
「天ぷら 天米」の手前。
老舗感ある外観。

レストラン ちえっく@中野
店内は、木の温もりを感じる重厚な内装。
壁面には、店主が描いた大小の油絵が掛けられている。
総席数16席(4人掛け×3卓、2人掛け×2卓・・・テーブルは全て同じ大きさ)。

レストラン ちえっく@中野
今回は、「洋風ランチ/1080円(税込)」。
・野菜スープ
・カニクリームコロッケ
・ピーマン肉詰めフライ
・オニオンフライ
ライス・コーヒー付。

レストラン ちえっく@中野
野菜スープは、コンソメ味。
カットされた野菜が底に沈み、表面には大葉の刻みが浮かぶ。
ライスは平皿に盛られている。
量的には、男性だともう少し欲しいところ。

レストラン ちえっく@中野
フライ3点に、付け合わせの野菜。
野菜は、トマト、レタス、千切りキャベツ、キュウリ。
ドレッシングはかかっていない。
卓上調味料は、ソースと塩のみ。

レストラン ちえっく@中野
「オニオンフライ」。
パン粉はかなり細かめのタイプ。
サックリとした食感。
玉ねぎの厚みがあれば尚嬉しい。

レストラン ちえっく@中野
「カニクリームコロッケ」。
一般的な俵型ではなく、平たいタイプ。
カニの身は見当たらず、あっさりとしたクリーム。

レストラン ちえっく@中野
「ピーマン肉詰めフライ」。
ピーマンに衣が付きにくいのか、剥げている。

レストラン ちえっく@中野
食後のコーヒー。

C.P.的にはどうかな。
誰にも邪魔されず、落ち着いて食事ができるところは良い。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

レストラン ちえっく
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【住所・地図】東京都中野区中野5-56-7
【電話番号】03-3387-5026
【定休日】不定休
【営業時間】11:30-14:00/17:00-21:00
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩4分

「ノアダイニング(Noa dining)@中野」のレポート。

2016年6月17日創業。
「株式会社 ノアスタッフ」が運営するお店。
オーナーは、代表取締:小林万寿長さん。
ニンニクを始め旬の野菜は、オーナーのふるさと・青森から直送したものを使用。
日本テレビ「メレンゲの気持ち ゛石塚英彦の通りの達人"」で、紹介されたこともある。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
早稲田通りを渡って、「薬師あいロード」を北に進み、左側。
赤いAの字型の置き看板が目印。
ハワイアンダイニングバーの「マハロア@中野・新井薬師前」の2階。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
総席数48席。
カウンター6席
テーブル30席(6人×1卓、4人×4卓、2人×4卓)
テラス12席(4人×2卓、2人×2卓)
テラス席は、ペット同伴可能。

今回は、パスタランチ/1000円の中から、「白エビと夏野菜のペペロンチーノ」。
サラダ・スープ・ドリンク付き。
ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「サラダ」。
リーフレタス、赤大根、キュウリのサラダ。
ドレッシングはワインビネガーの爽やかな酸味が効いている。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「コンソメスープ」。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「白エビと夏野菜のペペロンチーノ」。
パプリカとオクラ、ピンクペッパーで彩られていて綺麗。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
スパゲッティは、細目でアルデンテ。
シコシコ感がある。
ニンニクの芳ばしさと海老甲殻類の風味抜群。
辛味が少し加わった方がより良いかも。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
「アイスコーヒー」。

ノア ダイニング(Noa dining)@中野
この広い空間が、リッチな気分にさせてくれる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

Noa Dining ノア ダイニング 
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【住所・地図】東京都中野区新井1-23-21 プルメリア 2F
【電話番号】03-5318-9518
【定休日】火曜
【営業時間】11:30-22:00
【アクセス】
*JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩8分
*西武新宿線 新井薬師前駅南口 徒歩8分

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