東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2018年03月

「魚がし日本一 中野サンモール店@中野駅」の3回目のレポート。

「株式会社にっぱん」が運営する寿司店。
ブランドは「立喰い寿司魚がし日本一」の他、「本格的江戸前寿司 魚がし日本一」、「青柚子」、「AOYUZU」、「青ゆず寅」、「Vittorio Pomodoro Tsukiji」、「油ゃ」、「美寿思」、「魚がしそば」など。
「立喰い寿司魚がし日本一」は、現在都内に24店舗を展開している。
魚がし七たて『とれたて・下ろしたて・煮たて・焼きたて・揚げたて・炊きたて・握りたて』が、コンセプト。
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今回は、「魚がし(12貫+手巻き)/980円」。
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「幸運豚人(Tsui-teru! Porkman)@中野」の3回目のレポート。

2017年10月22日オープン。
「ガオス株式会社(鈴木潤一社長/2005年創業)」が運営するお店。
「ハイクオリティ カジュアル大衆ネオ豚バル」をコンセプトに、豚の低温調理メニューや創作料理などを提供している。
系列店は、以下の通り。
①「ぢどり屋中野店(2005年10月open)」。
②「中野B級酒場(2007年11月open)/閉店」。
③「ハヤシ屋中野荘(2009年3月open)」。
④「Tsui-teru!(2011年10月)open」。
⑤「Tsui-teru!和(2014年5月)open」。
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今回は、ランチメニュー「ポークジンジャー/1000円(税込)」。
ごはんとスープ付。
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「インディアンオーブン@中野富士見町」の実食レポート。
南台交差点近くの方南通り沿いにあるインドカレーのお店。

2007年9月1日創業。
インド最高級ホテルであるオベロイの味とオベロイ家に伝わる家庭の味をインド人シェフが忠実に再現。
インド5つ星ホテルオベロイ出身のシェフを起用している。
アーユルベーダ(インド医学)を基本とする「医食同源」の考えを守った料理作りに取り組んでいる。

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今回は、「カレーセット(季節野菜のカレー)/880円(税込)」。
ランチは、本日のスープと薬膳ウコン茶が飲み放題。
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「なんたま@中野新橋」のレポート。
静岡県富士宮市の名物である「富士宮やきそば」が食べられる中野新橋の路地裏の居酒屋。

2004年10月創業。
「富士宮やきそば学会承認のお店」で、静岡ゆかりのメニューと焼酎が中心。
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「富士宮やきそば/1玉500円」。
【富士宮やきそばの特徴】
1.富士宮やきそば専用の麺を使用する。
2.油かす(富士宮では「肉かす」と呼ぶ)を使用する。
3.仕上げに削り粉をふりかける。
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「東京煮干屋本舗@中野」の13回目のレポート。

中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」の近くにあるラーメン専門店。
2013年4月24日オープン。
「RYOMA本店@新井薬師前(2005年4月創業)」のセカンドブランド。
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今回は、「魚介神煮干らーめん/1000円」。
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「串カツ田中 中野早稲田通り店@中野」のレポート。
今回は、「店舗紹介編」。
関東圏を中心とする直営とフランチャイズの串カツ専門の外食チェーン店。

2015年11月27日、中野早稲田通り店オープン。

「株式会社 串カツ田中」は、2002年の創業の企業で、2008年12月に1号店を世田谷区でオープン。
初めは、副社長である田中洋江氏の亡き父親が残したレシピをもとにしたという。
大阪伝統の味である串かつを日本を代表する食文化の一つとすることを目標としている。
店舗数は、直営・FC(フランチャイズ)を合わせて177店(2018年2月現在)。
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中野通りと早稲田通りが交わる「新井交差点」より、早稲田通りを環七に向かって歩いた右側にある。
一目でわかる白いテントに「名物 串カツ田中 大阪伝統の味」と書かれた看板。
間口が広く、ガラス越しに店内の様子がわかる。
以前、火災に伴い閉店した「牛角」の跡地。
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「レインボウスパイス カフェ チャイストール@中野」の2回目のレポート。
中野ブロードウェイの地下にあるマサラカリー&マサラチャイの専門店
「マサラカレー レインボウスパイス@立川」の系列店。

1号店は、「マサラカレー レインボウスパイス@立川(2012年9月3日創業)」
2号店は、「レインボウスパイス ダイナー@西武新宿(2016年9月22日Open)」。
3号店は、「レインボウスパイス カフェ チャイストール@中野(2017年1月27日Open)」。
※3号店のプレーオープンは、2016年12月。
オーナーは、関 秀行さん。
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「中野ブロードウェイ限定カリープレート/1400円」。
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「麺屋 六感堂@池袋」のレポート。
沖縄県石垣島産のユーグレナ(ミドリムシ)を配合したグリーン麺を提供しているラーメン専門店。
無化調、純魚介のスープ、低カロリーで「身体に優しいラーメン」を目指している。

2014年4月23日創業。
「有限会社 エコー(オーナーは渡邊直樹さん。)」が運営。
「人間の『五感(視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚)』を込めてラーメンを作り、お客様には『心覚』でご賞味いただきたい」と言うのが店名の由来。
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今回は、「特製しおグリーン麺1200円」。
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「カフェ サンマリノ@中野」の9回目の実食レポート。

2015年11月3日、リニューアルオープン。
元々は、1979年(昭和54年)6月創業の洋食屋さん。
2015年3月から、店主の体調不良により休業していたが再開。
店名は「クックショップ サンマリノ」から、「カフェ サンマリノ」に変更。
 お店は店主の奥様と娘の岩間麻衣さんが引き継ぎ、切り盛りをしている。
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今回は、「きのことベーコンの和風パスタ/880円」。
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「高田光幸@都立家政」のレポート。
ホスト出身という異色の経歴を持つ店主が営むラーメン専門店。

2008年7月24日創業。
店主は、高田光幸さん。
屋号も実名そのまんま。
高田さんは、高校時代に福岡県で「一蘭」のラーメンを食べたことがきっかけで、ラーメン屋になることを決意。
19歳で上京後、新宿歌舞伎町で5年ほどホストをしながら資金をため開業に至る。
2014年11月26日に、2店舗目となる「麺屋ゼットン@新井薬師前」をオープン。
2017年8月12日より、店名を「高田光幸 新井薬師前店」としてリニューアルオープンさせた。
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今回は、「あっさりらーめん(醤油)/700円+味玉/100円」。
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