東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

2018年09月

「テイスティングバー 柴田屋酒店 本店@新中野」の3回目のグルメレポート。
2011年(平成23年)6月、オープン。
2018年(平成30年)9月24日、リニューアルオープン。
ワインを中心とした酒の小売店の中に併設されたワインバー。
「酒を語ろう、酒で語ろう!」が、コンセプト。

1935年(昭和10年)創業の「柴田屋酒店」が運営。
本業は、「業務用酒類卸業」を営む会社で、中野本社の他、練馬と平和島等に支店がある。
「Tasting BAR 」の飲食部門は、中野本店以外に「Tasting Bar 柴田屋酒店・八丁堀店」がある。
誰でもそこでお酒が飲めて、お酒の購入も出来る。
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今回は、「スパークリングワイン ランチセット」。
「えびっぷりクリームパスタ/1100円(税込)」。

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「いろはや@阿佐ヶ谷」の2回目のグルメレポート。
2016年4月5日創業。

店主は、「春木屋めんめん@中目黒(閉店)」や「春木屋郡山店」等で2年間修業。
その後、『大成食品@中野』が運営する「鳥居式らーめん塾」で学び独立。
実家が営んでいた酒屋の屋号と同じ「いろはや」を命名。
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今回は、「味玉らーめん(大)730円(税込)」。
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「ヴェトナム料理 モッハイバー@中野」の7回目のグルメレポート。

2017年5月19日創業。
中野ふれあいロードにあるベトナム料理のお店。
フォーと手作り皮の蒸し春巻きが看板メニュー。
オーナーは、玉田俊介さん。
玉田さんは、高級フレンチ「シェ松尾・松濤レストラン@神泉」で約3年ソムリエとして勤務。
その後、イタリアン「ラ・サルーテ@桜新町」、「レ・フラム・ド・ラ・パッシオン@恵比寿」のマネージャー等を経て独立。
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今回は、「ブンボーフエ+Aランチ/1100円」。
※Aランチ(本日の春巻き2種)。
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「広東料理 青山一品@中野坂上」の4回目のグルメレポート。

2012年(平成24年)4月1日オープン。
「株式会社 エム・エートレーディング/1996年(平成8年)10月24日設立」が運営するお店。
「中野坂上店」の他、「青山本店」、「要町店」、「椎名町店」等がある。
中国の料理人で頂点といえる特級調理師の資格を持つシェフによる広東料理が、リーズナブルな価格で味わえる。
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今回は、「日替わりメニュー 生姜焼き/680円(税込)」。
メイン料理+ご飯+スープ+デザート+おしんこ+ミニ麻婆豆腐。

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「焼肉とらじ@中野」の5回目のグルメレポート。

1946年(昭和21年)年創業。
屋号の“とらじ”とは、韓国語で「桔梗の花」のこと。
近隣のふれあいロードにある「和牛焼肉だるま」は、姉妹店。
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今回は、「カルビランチ/730円(税込)」。
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「金龍門@中野」の5回目のグルメレポート。
白線通りにある台湾家庭小皿料理のお店。
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今回の逸品→「しじみニンニク醤油づけ/480円」。
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「矢車@都立家政」の5回目のグルメレポート。
懐石料理のコースもある、本格的日本料理を楽しめるお店。
週替り、日毎に2種類提供の「昼食献立」が魅力。
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今回は、「魚唐揚げ玉子とじ/800円(税込)」。
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「ボナエリ(Buona Eri)@中野」の5回目のレポート。
「薬師あいロード」にあるイタリア料理店。

2012年7月30日創業。
銀座や渋谷のイタリアンレストランで修業をした静岡県御殿場市出身の柴田恵利さんがオーナーシェフ。
店名の「Buona」はGood(良い)、「Eri」はご自身の名前から。
恵利さんは双子の姉で、妹はパティシエをやっている。
2017年3月18日、テレビ東京「出没!アド街ック天国」で紹介された。
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今回は、「ランチメニュー/1000円」。
3種類のパスタの中から、「ツナと木の子のトマトソース」を選択。
スープ・デザート・パン・ドリンクの中から、「デザート」と「ドリンク」の2つを選択
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「らーめん なるみや@沼袋」のレポート。
2016年2月12日創業。
店主は、成見 修さん。
成見さんは、ラーメン評論家の石神秀幸さんが塾長を務める開業支援の塾「食の道場」の26期生。
これまでに洋食や様々な飲食店での経験を積み独立。
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今回は、「特製らーめん830円(税込)」。
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「生粉蕎麦バル つるかめ@東中野」のグルメレポート。
東中野銀座商店街にある十割生粉蕎麦を提供する蕎麦バル。

2014年12月1日創業。
店主は、亀井千鶴さん。
亀井さんは、新宿で20年間カフェバーを経営。
一度は飲食店経営から離れたが、「日本レストランエンタープライズ」で10年ほど麺事業担当として勤務。
その後、飯田橋に十割そばの店「麺.s喰楽部」を立ち上げ、移転する形で東中野にこのお店を開いた。
屋号は、ご自身の名前を取り入れて命名。
「国産生蕎麦100%を使った十割蕎麦とBARとオールディーズ」がコンセプト。
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今回は、「店舗紹介編」。
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