東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

カテゴリ: 和食|東京都/全国

「天藤(てんとう)@浅草」の3回目のグルメレポート。
文豪・池波正太郎さんや志賀直哉さんが通ったという天麩羅屋の老舗。
池波正太郎さんのエッセーにも登場するお店。

1902年(明治35年)創業。
店主は、4代目の香西 洋さん。
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今回は、「かき揚天丼/2000円(税込)」。
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「祇をん 花かんざし@六本木」のグルメレポート。
「東京ミッドタウン」と「国立新美術館」に近い「龍土町美術館通り」にある京料理のお店。

運営は、「株式会社 やげん堀グループ(京都市中京区中之町577-17)」。
1904年(明治37年)創業の「花遊小路 江戸川」から始まった会社。
京都エリアに7店舗、東京エリアに3店舗を展開中。
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今回は、「店舗紹介編」。
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「天藤(てんとう)@浅草」のグルメレポート。
文豪・池波正太郎さんや志賀直哉さんが通ったという天麩羅屋の老舗。
池波正太郎さんのエッセーにも登場するお店。

1902年(明治35年)創業。
店主は、4代目の香西 洋さん。
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今回は、「店舗紹介編」。
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「味三昧@中村橋」の4回目グルメレポート。
京料理の伝統を守りつつ新しい発想を活かした日本料理店

1993年(平成5年)3月10日創業。
店主は、古谷陽一さん。
古谷さんは、新橋の名店『京味』の西 健一郎さんの元で、7年間修業。
京味を辞めた後、3年間千葉県本八幡の日本料理店で料理長として活躍。
若干27歳で練馬(中村橋)に味三昧を開業。
2006年(平成18年)3月に、練馬で唯一「和食の名店」として、「東京商工会議所 練馬支部」より認定される。
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今回は、「旬彩弁当/1500円(税別)」。
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「味三昧@中村橋」の3回目レポート。
京料理の伝統を守りつつ新しい発想を活かした日本料理店

1993年(平成5年)3月10日創業。
店主は、古谷陽一さん。
古谷さんは、新橋の名店『京味』の西 健一郎さんの元で、7年間修業。
京味を辞めた後、3年間千葉の日本料理店で料理長として活躍。
若干27歳で練馬(中村橋)に味三昧を開業。
2006年(平成18年)3月に、練馬で唯一「和食の名店」として、「東京商工会議所 練馬支部」より認定される。
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今回は、「穴子天重御膳/1200円(税別)」。
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「味三昧@中村橋」の2回目レポート。
京料理の伝統を守りつつ新しい発想を活かした日本料理店

1993年(平成5年)3月10日創業。
店主は、古谷陽一さん。
古谷さんは、新橋の名店『京味』の西 健一郎さんの元で、7年間修業。
京味を辞めた後、3年間千葉の日本料理店で料理長として活躍。
若干27歳で練馬(中村橋)に味三昧を開業。
2006年(平成18年)3月に、練馬で唯一「和食の名店」として、「東京商工会議所 練馬支部」より認定される。
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今回は、「彩り御膳/1200円(外税)」。
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「鮨 和食 みうら@久我山」の実食レポート。
久我山駅南口より直ぐの「人見街道」沿いにある鮨と和食のお店。
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今回は、「おまかせ丼/1000円」。
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「自然派バイキング わらべ@吉祥寺」のレポート。
旬の新鮮野菜を主役とした素材のメニューを豊富に揃えたバイキング形式のレストラン。

2006年11月7日オープン。
株式会社クリエイト・レストランツ・ホールディングス(※1)傘下の「株式会社クリエイトダイニング」が運営。
(※1)のブランド】
「レインフォレスト カフェ」、「ガウディの舌」、「一肉十菜」、「南翔饅頭店」、日本料理の「吉祥」、「雛鮨」、焼肉の「炎蔵」、ブラジリアンBBQの「リオグランデグリル」、「鳥良商店」、「磯丸水産」、餃子製造販売店「いち五郎」、「つけめんTETSU」、中華そば専門店「きみはん」等多数。
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今回は、土日祝のランチバイキング「1880円(税込)」。
因みに、平日のランチバイキングは「1680円(税込)」。
共に、ドリンクバーが無料。
ディナーは平日/1780円、土日祝/1980円、ドリンクバー240円)。
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「味三昧@中村橋」のレポート。
京料理の伝統を守りつつ新しい発想を活かした日本料理店

1993年(平成5年)3月10日創業。
店主は、古谷陽一さん。
古谷さんは、新橋の名店『京味』の西 健一郎さんの元で、7年間修業。
京味を辞めた後、3年間千葉の日本料理店で料理長として活躍。
若干27歳で練馬(中村橋)に味三昧を開業。
2006年(平成18年)3月に、練馬で唯一「和食の名店」として、「東京商工会議所 練馬支部」より認定される。
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2015年11月7日放送、テレビ東京「出没!アド街ック天国」で紹介された。
今回は、「店舗紹介編」。
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「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷」のレポート。

2013年9月20日創業。
2015年6月20日に、現在の場所に移転オープンした。
杉並区の認証を受けたヘルシーメニューを提供するお店。

オーナーは、日本肥満予防健康協会認定の「肥満予防健康管理士」。
厚生労働省推奨の一日の野菜摂取量350gが摂れるように考えたランチを提供している。

前回のレポートはコチラ→「べじcafe 和み@阿佐ヶ谷(7)」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
阿佐ヶ谷駅北口を出て、「中杉通り」を北(鷺ノ宮駅方面)へ進む。
「世尊院前交差点」のところで左折して、暫く歩いた右側。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
総席数13席(カウンター8席とテーブル5席)。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
女性人気の高いお店だが、男性1人客も結構多い。
栄養のバランスがよく考えられているばかりではなく、満腹度も高い。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
水とおしぼりは、セルフ。
コーヒー、紅茶、ミントティー、ウーロン茶はサービスで、セルフ。
スタッフが3人から2人体制になってから、このセルフサービスが始まった。
ドリンク付きなんて、何か申し訳ない感じ。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
食前に、「アイスコーヒー」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
今回は、「一日分の野菜がとれちゃうランチ/800円」。
・揚げサバのソースかけ
・小松菜のおひたし
・ジャガ芋の甘みそがらめ
・グリーンサラダ
・漬物

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
ご飯は大盛りで。
味噌汁は、刻み揚げ、大根の葉の具。
出汁が効いている。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「揚げサバのソースかけ」。
揚げたサバに爽やかな酸味のあるトマトソースが良く合う。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
「小松菜のおひたし」、「ジャガ芋の甘みそがらめ」、「グリーンサラダ」。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
もやしは漬物の代わりみたい。
薄味で、ごま油風味。

べじcafe 和み@阿佐ヶ谷
食後のホットコーヒー。
1日分の野菜摂取完了。
お腹パンパン。

(*´∀`*)ノ マタネ!

べじcafe 和み
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【住所・地図】東京都杉並区阿佐谷北2-15-2 小松ビル 1F
【電話】03-6383-0140
【定休日】火曜日、毎月の最終月曜日
【営業時間】
*ランチ・・・11:30-14:00(L.O.)
*カフェ・・・・14:00-16:00
*ディナー・・18:00~24:00(L.O.23:00)
【アクセス】JR中央線・総武線・東京メトロ東西線 阿佐ヶ谷駅北口 徒歩3分

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