東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

カテゴリ:【多国籍/BAR|中野区】 > (閉店)ラ・ブランシェ@中野

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の19回目のグルメレポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
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今回は、「食べるスープランチ【20種類の野菜ポタージュスープ・ハーブチキンのグリル&フレッシュトマトのバゲットサンド・タップリのフルーツ】/930円(税込)」。
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「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の18回目のグルメレポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
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今回は、「食べるスープランチ【キャベツと鶏肉のまろやか豆乳仕立て和風スープ】/930円(税込)」。
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「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の17回目の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
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「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。
フランス・イタリア・スペイン等の南欧料理を創作したメニューの数々。
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「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の16回目の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
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今回は、「アボカドのメキシカンサルサスープ、十六穀米、サラダ、フルーツ/930円(税込)」。
久々、平日ランチのレポート。
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「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の15回目の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。
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「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。 続きを読む

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。
平日ランチに訪問。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。
カウンターは道路側、こちらは店内奥のテーブル席。
夜もこちらの部屋を使わせて欲しいなぁ。
開けておくのはもったいない。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今回は、「食べるスープランチ/930円(税込)」。
本日のメニュー。
・あさりとカリフラワーのクリームシチュー
・コンソメライス
・サラダ
・フルーツ

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「あさりとカリフラワーのクリームシチュー」と「コンソメライス」。
アサリの出汁がしっかりと出たクリームシチュー。
円やかでコクがあってウマい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
アサリのむき身タップリ。
カリフラワーはビタミンC が豊富で、シミ予防や美肌効果がある。
また、多く含まれるカリウムによりむくみ予防効果、食物繊維によるデドックス効果があるらしい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「サラダ」。
ボローニャソーセージが入っている。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「フルーツ」。
イチゴ、キューイフルーツ、リンゴ、オレンジなど。

料理のセンスも良く、クオリティの高いランチ。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ガルダ・カベルネ・ソーヴィニヨン・2014(カラフェ)/2000円」。
イタリアワイン。
エグミや渋味はなく、赤ワインとしては口当たりが良く美味しい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「カボチャのムース/500円」。
突き出しの一品。
旨みが濃縮されていて、ウマい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「きのこのマリネ、サラダ仕立て/590円」。
彩りが鮮やか。
見て健康、食べて健康。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「森のきこりピッツァ/980円」。
たっぷりのキノコ。
酸味のあるトマトソースとよく合う。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
ワインを楽しむお店。
それに合った料理も充実。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
*********************************
【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。
昼は別として、奥の部屋を使うとチャージ料が高くなるので、飲む時はカウンター席に限る。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
クォリティーの高い料理ばかりなので、どれを注文するか迷ってしまう。
前回とかぶらないようにして選ぶ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「パッカモーラ インツォリア2014-カラフェ/2000円」。
フレッシュで、フルーティなワイン。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
お通しは、「ロブスターのムース/500円」。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていて、お口の中がパラダイス。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「野菜のグリルマリネ/500円」。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
ナス、ズッキーニ、パプリカ、オクラ、ベビーコーン、万願寺唐辛子等の野菜たち。
ほのかにガーリックの香り。
焼き加減が良く、食感も素晴らしい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「鱧(はも)の唐揚げ/700円」。
脂が載っていて、ウマい。
ローズソルトをチョコッと付けて食べる幸せ。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ポモドーロ/880円」。
麦わら帽子を逆さにしたような形状の皿。
見た目よりは、量が多い。
トマトの酸味とひき肉の旨み、チーズのコクがナイスバランス。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
カウンター7席、テーブル18席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今回は、「食べるスープランチ/930円(税込)」。
本日のメニュー。
・5種きのことポークのマスタード
・ごはん/クリーム煮
・子持ちししゃもの唐揚げサラダ
・フルーツ

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ごはん&クリーム煮」。
マスタードがほのかに香るクリームソース。
鶏の旨味と野菜の甘みがミックスされていて、深いコク。
ごはんを崩しながら混ぜて食べると、実にウマい!

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「子持ちししゃもの唐揚げサラダ」。
ししゃもは、フリッター。
これに、オランデーズソースがかかっている。
ふんわり、サクッとした食感がイイね。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「フルーツ」。
内容は、スイカ・メロン・キュウイ・オレンジ。

必須栄養素をしっかり取れるヘルシーランチ。
平日のみなので、たまにしか来れないのが残念(涙)。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

「ラ・ブランシェ (La Branche)@中野」の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の「小西酒店」に併設されたワインバー。
現在の店舗は、2002年9月に改装されたもの。
店名のLa Brancheとは、フランス語で「枝」と言う意味。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新井交差点」より、早稲田通りを高円寺方面に歩いた右側。
「中野体育館入口」交差点のそば。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
入口右側の通りに面したところがカウンター席。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ソーヴィニヨン・ブラン レゼルバ/3000円(内税)」
チリ産の白ワイン。
フルーティーな香りで、ほど良い甘さ。
 
ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「ロブスターのムース/500円」。
最初の付き出し。
プチサイズだが、旨味が濃縮されていてウマい。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「新鮮レバーの赤ワイン煮/500円」。
特有の風味は抑えられ、レバーの美味しさに舌鼓。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「かつおの和風カルパッチョ/790円」。
青じそ、ミョウガ、生姜、大根おろしををオリーブオイルと高知のポン酢をかけたもの。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
「マッシュマッシュ/590円」。
マッシュポテトに、自家製デミグラソースで煮たマッシュルーム。
上品な味付けで美味しい。
マシュルームの口どけ感がたまらない。

ラ・ブランシェ (La Branche)@中野
今宵も、中野の夜がふけていく。
C'était très bon. (セテ トレ ボン)!

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

ラ・ブランシェ (La Branche)
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【住所・地図】東京都中野区新井2-30-2
【電話】03-5380-5368
【定休日】日曜
【営業時間】
・11:30-15:00(ランチ)
・11:30-18:00(カフェ)
・18:00-22:00《L.O》(ワインバー)
【アクセス】JR・東西線 中野駅 徒歩7分

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