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都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

カテゴリ: 中華料理|東京都/全国

「上海飯店@参宮橋」の2回目のグルメレポート。
参宮橋駅近くにある本格的中国料理が食べられる町中華。
店主は、劉正さん。

1964年(昭和39年)6月、劉さんの父・劉京榮さん(初代)が創業。
1978年(昭和53年)、自由が丘の名店「南国飯店」にて修業をした劉正さん(2代目)が引き継ぐ。
2017年(平成)11月11日、リニューアルオープン。
料理学校を卒業し、他店で2年間修業をした劉匠さん(3代目)が戻り、2代目と一緒に厨房に立つ。
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今回は、「スブタ定食/890円(税込)」。
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「上海飯店@参宮橋」のグルメレポート。
参宮橋駅近くにある本格的中国料理が食べられる町中華。
店主は、劉正さん。

1964年(昭和39年)6月、劉さんの父・劉京榮さん(初代)が創業。
1978年(昭和53年)、自由が丘の名店「南国飯店」にて修業をした劉正さん(2代目)が引き継ぐ。
2017年(平成)11月11日、リニューアルオープン。
料理学校を卒業し、他店で2年間修業をした劉匠さん(3代目)が戻り、2代目と一緒に厨房に立つ。
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今回は、「牛肉、野菜炒め定食/890円(税込)」。
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「スーヰトポーヅ@神保町」のレポート。
世界一の本の町、神田すずらん通り商店街にある餃子専門店。

1932年(昭和7年)、当時の満洲国大連(現・中華人民共和国遼寧省大連市)で、「スヰートポーヅ」の屋号で営業。
その後帰国。
1936年(昭和11年)、「満州」という屋号で創業。
終戦まで営業。
1955年(昭和30年)に、大連時代の屋号の「スヰートポーヅ」で営業再開。
屋号の「スヰートポーヅ」は、「おいしいポーヅ(包子)」の意味から名付けられた。
現在の店主は、三代目の和田智さん。
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今回は、「焼餃子(大皿・16個)/1000円(税込)」をテイクアウト。
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「中華菜館 小姑娘@練馬」の実食レポート。

野暮用で、練馬へ。
事前の調査がないと、どこに店があるやら見当がつかず。
まずは、目に留まった商店街へ向かうことに。

小姑娘@練馬
練馬駅南口から、千川通りを渡り、「練馬駅前中央通り商店会」のアーチをくぐって、直進。
「和民」、「四文屋」の先。

小姑娘@練馬
ランチメニューの載った置き看板が、目に留まる。
6品すべて750円。
ここに、決定!

小姑娘@練馬
ライス、スープ、お漬物付。
ご飯が丼飯なのが、嬉しい。

小姑娘@練馬
「若鶏の酢豚風(750円)」。
相方が選んだのが、コレ。
豚肉の代わりに、鶏肉を使った酢豚。

小姑娘@練馬
「豚肉とキャベツの味噌炒め(750円)」。
自分が選んだもの。
おかずは相方と半分ずつにして、楽しむ。

中華料理って、人数が多ければ多いほど、シェアして楽しめるところがいいところ。
たまには、街中の中華料理屋さんもイイね。
満足!満足!

(*^〇^*)マタネー♪

中華菜館 小姑娘(ショウクウニャン
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【住所】東京都練馬区豊玉北5-20-10 村田ビル 1F
【電話番号】03-3991-5102
【定休日】水曜
【営業時間】
・11:00-15:00/17:00-22:30(月-金)
・11:00-22:30(土・日・祝)
【アクセス】西武池袋線・都営大江戸線 練馬駅 徒歩3分

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