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都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

カテゴリ:【蕎麦|中野区】 > 朝日庵@沼袋

「朝日庵@沼袋」の21回目のグルメレポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コレ⇒「ホタルイカ(裏メニュー)/550円」。
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「朝日庵@沼袋」の20回目のグルメレポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コチラ→「カツ煮/700円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の19回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コチラ→「豚もつ煮込み/480円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の18回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コチラ→「秋刀魚の燻製/700円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の17回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コチラ→「冷やしカレー麺/1080円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の16回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、コレ→「生桜えびのかき揚げそば/1350円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の15回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、「四代目特製 手づくり コンニャク/500円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の14回目の実食レポート。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ二八蕎麦が自慢の日本蕎麦店。
1924年(大正13年)創業。

現代表は3代目の青井幹夫さん、4代目はフレンチやイタリアンでも修業をした青井一晴さん。
4代目が考案する季節メニューが人気を博している。
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今回の逸品は、「牡蠣南ばん/1100円(税込)」。
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「朝日庵@沼袋」の13回目の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の沼袋の日本蕎麦屋。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ蕎麦が自慢のお店。
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今回の逸品はコチラ→「十割そば/750円+大盛り/250円(税込)」。
限定品。
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「朝日庵@沼袋」の12回目の実食レポート。

1924年(大正13年)創業の沼袋の日本蕎麦屋。
新井薬師境内の湧き水「白龍権現水」、栃木県産「八溝蕎麦粉」を使った石臼引きの蕎麦粉で打つ蕎麦が自慢のお店。
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今回の逸品→「秋茄子と豚肉のごまだれつけ麺/1000円(税込)」。
今宵も蕎麦前で。
“蕎麦前”とは、蕎麦を食べる前に、肴で一杯やることを言う。
「蕎麦前なくして蕎麦屋なし(文豪・池波正太郎)」。


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