東京ブウブウKING

都内・中野区内・中野駅周辺のグルメガイド。 居酒屋・ラーメン・蕎麦・カレー・イタリアン・フレンチ等のお店情報と実食レポート。

カテゴリ: 【タイ料理|中野区】

「バンヤティカー@中野」のレポート。

2009年9月28日創業。
バンヤティカーとは、「タイの親戚の家」の意味。

バンヤティカー@中野
「中野ブロードウェイ」入口の右横の路地(白線通り)に入って直ぐ左手。

バンヤティカー@中野
階段を使って2階へ。
人形と花が、タイらしい雰囲気を醸し出している。

バンヤティカー@中野
店内は、テーブル18席。
タイ人の夫婦で切り盛り。

バンヤティカー@中野
窓にタイの国旗が飾られている。

バンヤティカー@中野
今回は、「カォパックン/780円」。
タイのエビチャーハンのこと。
スープ・サラダ・ミニデザート付き。

バンヤティカー@中野
米は長粒米で、細長くパラパラしてる。
炒めたてで熱々。
海老・卵・玉ねぎが使われている。
レモンが添えられているところが、タイらしい。
香辛料の香りは程良い感じなので、エスニックな風味が苦手な人もOK。

バンヤティカー@中野
フワッとした玉子が入ったあっさりとしたスープ。

バンヤティカー@中野
上は、千切りのキャベツとニンジンのサラダ。
下は、「チャオクワイ(仙草ゼリー)」のドリンク。

バンヤティカー@中野
家庭的な雰囲気で、落ち着いて食事が出来る。

อร่อย มาก!(アロイ・マーク!)
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

バンヤティカー
*********************
【住所】東京都中野区中野5-52-2 青葉ビル2F
【電話】03-5318-2066
【定休日】無休
【営業時間】
11:30-15:00/17:00-22:30L.O.・・・平日
11:30-23:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「バンヤティカー@中野」のレポート。

2009年9月28日創業。
バンヤティカーとは、「タイの親戚の家」の意味。

バンヤティカー@中野
「中野サンモール」を直進し、「中野ブロードウェイ」入口の右横の路地(白線通り)に入って直ぐ左手。

バンヤティカー@中野
不動産屋の右横の階段を上って2階へ。

バンヤティカー@中野
店内は、テーブル18席。
店名の如く、タイの親戚の家に来たような家庭的な雰囲気。
タイ人のご夫婦2人で切り盛りをしている。

バンヤティカー@中野
今回は、本日のサービスメニューの「ガイパッキン/800円」。
ガイパッキンとは、鶏肉と野菜の生姜風味炒め。
「ガイ」は鶏肉で、「パット」は炒める、そして「キン」は生姜。
ライス・スープ・サラダ・ミニスープ付。

バンヤティカー@中野
鶏肉、パプリカ、ピーマン、玉ねぎ等を千切りの生姜で炒めたもの。
味付はナンプラー。
甘めの味付けで、ご飯がススム君。
目玉焼きが載っていると豪華に見えるね。

バンヤティカー@中野
千切りのキャベツとニンジンのサラダ。

バンヤティカー@中野
フワッとした玉子の入ったスープ。

バンヤティカー@中野
「チャオクワイ(仙草ゼリー)」のドリンク。

日本人向けに少し食べやすくした感じ。
辛いのが苦手な人とも来れそう。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

バンヤティカー
*********************
【住所】東京都中野区中野5-52-2 青葉ビル2F
【電話】03-5318-2066
【定休日】無休
【営業時間】
11:30-15:00/17:00-22:30L.O.・・・平日
11:30-23:00・・・日・祝
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅北口 徒歩5分

「ダオタイランド@中野」の実食レポート。

2013年11月16日オープン。
「株式会社DAO(平成23年8月22日設立)」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ」、「アジアンカフェ ダオタイランド」などのブランドで展開。

ダオタイランド@中野
中野駅南口から、「なかのZEROホール」、「島忠」に向かう線路沿いの道を直進。
レンガ色の瓦の庇と赤い置き看板が目印。

ダオタイランド@中野
総席数36席。
隣席を気にせず、ゆっくり食事ができる空間。

今回は、「ランチメニューSET/1000円」。
「グリーンサラダ」+「鶏がらスープ」+「チキングリル」+「タイティー」。

ダオタイランド@中野
「グリーンサラダ」。
リーフレタスとキャベツ、ニンジンを中心としたサラダ。
胡麻ドレッシングで、いただく。
初めてだったら、「青パパイヤサラダ」の方がお薦め。

ダオタイランド@中野
「鶏がらスープ」。
鶏スープに、鶏のグリル。
今回は、鶏ちゃんづくし。

ダオタイランド@中野
「チキングリル」。
ご飯の量も適量。
チキンの上には、パクチータップリ。

ダオタイランド@中野
別添えのタレを、グリルチキンにドバーッとかけていただく。

グリルチキンは外側はカリッ、中はジューシーでウマい!
肉もボリューミーなので、満足。

ダオタイランド@中野
食後の「タイティー」。
ティーポットが素敵。
コンデンスミルク付き。

ダオタイランド@中野
オレンジ色っぽいと巷での噂もあったが、カップがグレーなので色は確認できない。

ダオタイランド@中野
コンデンスミルクを入れるところは、「ベトナムコーヒー」と一緒。
甘くするのは、熱い地域の特色であろうか。

อร่อย มาก!(アローイ・マーク)。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アジアンカフェ ダオタイランド
**********************************
【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123
【定休日】年中無休
【営業時間】1130-15:00/17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩5分

「ダオタイランド@中野」の実食レポート。

2013年11月16日オープン。
「株式会社DAO(平成23年8月22日設立)」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ」、「アジアンカフェ ダオタイランド」などのブランドで展開。

ダオタイランド@中野
中野駅南口から、「なかのZEROホール」に向かう線路沿いの道を直進。
レンガ色の瓦の庇と赤い置き看板が目印。

ダオタイランド@中野
タイの調度品が並び、スタイリッシュな雰囲気。
総席数36席。

今回は、「ダオタイカフェランチ/1000円(税込)」。
『マッサマンカレー』を選択。

ダオタイランド@中野
最初に、「パパイアサラダ」。
「グリーンサラダ」にもできる。

ダオタイランド@中野
「トムヤムスープ」。
スープは「鶏がらスープ」or「トムヤムスープ」を選べる。
辛味と酸味が心地良い。
クセになる味。

ダオタイランド@中野
「マッサマンカレー」。
マッサマンとは、タイ王国に起源を持つゲーン(タイカレー)。
ちなみに「イスラム教」の意味で、南部のイスラム教徒が食べていたカレー。
現地のタイ人にはあまり馴染のないご当地カレー。

マッサマンカレーは、じゃがいもと鶏肉をホロホロに煮込んだ、タイカレーの一種。

ダオタイランド@中野
タイカレーと聞くと、辛味が先行するイメージを持つが、円やかな味わい。
ココナッツミルクが使われていることやジャガイモの甘みがあるためかな。
コクがあって美味しい。
カルダモンやシナモン、クローブと言った風味も香り立つ。

ダオタイランド@中野
食後の「アイスコーヒー」。

อร่อย มาก!(アローイ・マーク)。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アジアンカフェ ダオタイランド
**********************************
【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123
【定休日】年中無休
【営業時間】1130-15:00/17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩5分

「ダオタイランド@中野」の実食レポート。

「株式会社DAO(平成23年8月22日設立)」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ」、「アジアンカフェ ダオタイランド」などのブランドで展開。
中野のお店は、2013年11月16日オープン。

ダオタイランド@中野
中野駅南口から、「なかのZEROホール」に向かう線路沿いの道にある。
レンガ色の瓦の庇が目印。

ダオタイランド@中野
4人掛けテーブルが中心で、総席数36席。

ダオタイランド@中野
女性客が多い。

ダオタイランド@中野
タイ製の調度品、装飾品が飾ってある。

今回は、「ダオタイカフェランチ/1000円(税込)」。
『ガパオご飯』を選択。
ダオタイランド@中野
最初に、「グリーンサラダ」。
水菜、キャベツ、ニンジンなど。
胡麻のドレッシングで頂く。

ダオタイランド@中野
「鶏ガラスープ」。
乳白色の濁ったスープは、鶏の旨みが凝縮。
Σ(´θ`)うめぇ~

ダオタイランド@中野
「ガパオご飯」。
ホーリーバジルの爽やかな香りがする挽き肉と玉ねぎ炒めもの。
濃いめの味付けで美味しい。
タイ米との相性もバッチリ。

ダオタイランド@中野
ライスの上に載った目玉焼きを崩して、挽肉やライスと一緒に食す。
バジルの風味が清々しい。
(*゚Q゚*)ウマ!

ダオタイランド@中野
食後は、「ライチジュース」でお口直し。

タイ料理は、スパイシーでオイシイー。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アジアンカフェ ダオタイランド
**********************************
【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123
【定休日】年中無休
【営業時間】1130-15:00/17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩5分

「ダオタイランド@中野」の実食レポート。

「株式会社DAO(平成23年8月22日設立)」が、運営するお店。
「タイ屋台居酒屋 ダオタイ」、「アジアンカフェ ダオタイランド」などのブランドで展開。
中野のお店は、2013年11月16日オープン。

ダオタイランド@中野
中野駅南口から、「なかのZEROホール」に向かう線路沿いの道にある。
レンガ色の瓦の庇が目印。

ダオタイランド@中野
4人掛けテーブルが中心で、総席数36席。
広々とした空間。

ダオタイランド@中野
タイ製の調度品、装飾品が飾ってあり、アジアンな雰囲気。
ゴテゴテ感はなく、スッキリとしているので落ち着く。

ダオタイランド@中野
「ダオタイカフェ ランチメニュー」。

今回は、「ダオタイカフェ ランチ(1000円/税込)」。
「パッタイ」と「トムヤムスープ」、「青パパイヤサラダ」、「マンゴージュース」をチョイス。

ダオタイランド@中野
金属製のコップで、お冷やが提供される。
器がヒンヤリとしていて気持ちいい。

ダオタイランド@中野
「青パパイヤサラダ」。
ミニボールサイズ。
シャキシャキとした青パパイアの食感がステキ。
甲殻類の風味が、食欲をそそる。
ピリッとした刺激があり、エスニックなサラダ。

ダオタイランド@中野
スープは、トムヤムクン。
特有の酸っぱさ、辛味がガツンと来る。
病みつきになる刺激。
むき海老も入っている。
(*゚Q゚*)ウマ!

ダオタイランド@中野
「パッタイ」。

「パッタイ」とは、タイの焼きそば。
麺は、米粉で出来た中太のセンレック(ビーフン)を使っている。
「パッ=炒める」、「タイ=タイ王国」という意味らしい。

ダオタイランド@中野
むき海老2尾と干し海老タップリ。
甲殻類の風味豊か。
Σ(´θ`)うめぇ~

味付は、ナンプラーとタマリンド、パームシュガー。
タマリンドの酸味とパームシュガーの甘み、プリックポン(粉唐辛子)の辛味が織りなすエスニックな味わい。

生のもやしとニラを混ぜると、シャキシャキとして美味しい。
途中で、添えられたレモンを搾って食べると、スッキリとした味わいに変化。

ダオタイランド@中野
こちらは、タイ料理ではお馴染みの「調味料セット」。
唐辛子粉、唐辛子酢とか、砂糖、ナンプラーをかけて、自分好みに調整できる。

ダオタイランド@中野
食後に、「マンゴージュース」。
辛味が強いものを食べた後は、甘味を欲する。
良い、お口直し。
ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アジアンカフェ ダオタイランド
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【住所】東京都中野区中野2-11-4 ルネッサ紅葉山102
【電話】03-6382-6123
【定休日】年中無休
【営業時間】1130-15:00/17:00-23:00(L.O.)
【アクセス】JR中央線・総武線/東京メトロ東西線 中野駅南口 徒歩5分

「中野 ヤミヤミカリー@中野」の実食レポート。

「有限会社 食心道JAPAN(設立:2004年3月3日)」が運営するチェーン店。
「タイでも欧風、インドでもない ここだけのカレー」と謳っているように、“創作カレー”のお店。

ヤミヤミカリー@中野-店舗外観
お店の場所は、「ふれあいロード」の早稲田通り寄りの右側にある。
※早稲田通り寄りから見たところ。
赤地に黄色の文字の看板が目印。

ヤミヤミカリー@中野-店内
店内はカウンター11席前後。
黄色とオレンジを基調とした明るい店内。
タイル張りの壁がオシャレ。

ヤミヤミカリー@中野-メニュー
こちらは、グランドメニュー。
ランチタイムは、この中から3種類程度に絞り、ランチタイム価格で提供。

今回は、「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー(700円)」。
通常800円が、700円に。
辛さは、(スタンダード・辛口・倍辛・大辛・激辛)から選ぶ。
ということで、大辛をチョイス。

ヤミヤミカリー@中野-サラダ
まずは、グリーンサラダ。

ヤミヤミカリー@中野-完熟トマトとほうれん草のチーズカリー
「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー」が差し出される。
熱々のカレーを、早速いただく。

トロケルチーズがタップリ入っていて、ドロッとした粘度。
その下にはホールトマトがゴロリ、ほうれん草もいっぱい入っている。
スープよりも具を楽しむカレー。
ご飯はインディカ米ではなく、ジャポニカ米。

ヤミヤミカリー@中野-完熟トマトとほうれん草のチーズカリー
ご飯にかけて食す。

パクチーのエスニックな香りが鼻孔をすり抜ける。
~( ̄‥ ̄*)タマランチ

トマトの酸味が強く強調されていて、チーズのコクが味に深みを与えている。
辛みは適度で、心地良い辛さ。
Σ(´θ`)うめぇ~

肉は無く野菜が主体だが、ボリュームがあり、満足を得られる。

ヾ(*´∀`*)ノ マタネ!

アジア型 中野YAMI YAMIカリー
:::::::::::::::::::::::::::::::::::
【住所】東京都中野区中野5-50-3 1F
【電話】03-3389-2137
【定休日】無休
【営業時間】11:30-翌0:30
【アクセス】JR中央線・総武線他 中野駅 徒歩6分

「中野 ヤミヤミカリー@中野」の実食レポート。

「有限会社 食心道JAPAN(設立:2004年3月3日)」が運営するチェーン店。
「中野YAMI YAMIカリー」のパンフレットには、since2002とある。

中野の他、「Yamitukiカリー早稲田店」「Yamitukiカリー飯田橋店」「Yamitukiカリー神保町店」「Yamitukiプランタン銀座」などを展開。

「タイでも欧風、インドでもない ここだけのカレー」とうたっているように、創作カレーのお店。

中野ヤミヤミカリー|店舗外観
お店の場所は、「ふれあいロード」の早稲田通り寄りの右側にある。
「アジア型カリー専門店」と書かれた赤い垂れ幕が目印。

中野ヤミヤミカリー|店内
店内はカウンター11席前後。
黄色とオレンジを基調とした明るい店内。
タイル張りの壁がオシャレ。

中野ヤミヤミカリー|メニュー
グランドメニューに載っているカリーは12種類。

中野ヤミヤミカリー|メニュー
トッピングも色々と出来る。

中野ヤミヤミカリー|メニュー
サラダとドリンクのメニュー。

中野ヤミヤミカリー|ランチタイムメニュー
11:30-15:30までのランチタイムのお得なメニュー。

中野ヤミヤミカリー|ラッキョウと福神漬け
卓上に置かれたラッキョウと福神漬けの壺。

中野ヤミヤミカリー|サラダ
今回は、「5種の木の子と合挽き肉の森盛りカリー(700円)」。
ランチ価格で、サラダが付く。
辛さは、スタンダード>辛口>倍辛>大辛>激辛と5段階。
辛口をチョイス。

まずは、サラダを食す。

中野ヤミヤミカリー|5種の木の子と合挽き肉の森盛りカリー
続いて、「5種の木の子と合挽き肉の森盛りカリー」。
気分で、パクチー抜きで。
辛さは適度。
色合い的には、レッドカレー。
ココナッツミルクによる円やかさと肉の旨味が溶けだしたコクのある味わい。
基本の味は、やはりタイカレーといった感じ。
それに、日本のカレーの親しみやすい味もプラス。
ハーブのほのかな香りもあって食欲増進。

中野ヤミヤミカリー|5種の木の子と合挽き肉の森盛りカリー
具のキノコがタップリ。
お野菜たっぷりは、嬉しいね。
肉はひき肉と言うよりは、細切れの肉。
これもタップリ。
平皿に平たく盛られたごはんもそこそこ量があるので、物足りなさはない。

ラッキョウや福神漬けを箸休めとして食べながら完食。

客が入れ代わり立ち代わりで盛況。
人気店である証。
メニューが豊富なので、リピートしたくなるね。

アジア型 中野YAMI YAMIカリー
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
【住所】東京都中野区中野5-50-3 1F
【電話】03-3389-2137
【定休日】無休
【営業時間】11:30-翌0:30
【アクセス】JR中央線・総武線他 中野駅 徒歩6分

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